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くま さんの投稿された作品が14件見つかりました。

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  • 壊し屋 三

    外と違って中は片付いてて客間に机と2人がけと2個の1人用のソファーがあり、他は一般なキッチンなど生活感が溢れていた女「どうぞお座り下さい。あっ申し遅れましたが私は今藤ひよりと言います。ここの家政婦みたいな者です♪どうぞごゆっくり。今お茶用意してきますね」そういってひよりはキッチンの方へ行った今さらだけど…どうしよう…ひよりさんは優しそうだけど壊し屋なんて得体がしれないし綾「はぁ…」子「どうしたの
    くま さん作 [325]
  • 壊し屋 二

    はじめの印象はただ本当にあったんだということで私は圧倒にされた綾「ここが…」はっ!てかこれからどうしたらいいの?中にはいるなんて何が起きるか分かんないしなにより不気味だし…?「あっ…たっくん!!」…?振り返ってみると綺麗な茶色の髪をひとくくりにした二重の白い透き通った肌で天使のような笑顔をした綺麗な人がいた子「ひよこだ…」私の隣にいた男の子が反応した。たっくん?ひよこ?女「どうしたの?家にはいら
    くま さん作 [331]
  • 壊し屋 一

    a「ねぇー!!壊し屋っていう都市伝説知ってる?」b「なにそれ!殺し屋!?」a「違うよー笑こわしや!!」c「知らないーどんなの?」a「なんか本当に不幸な人で真実の幸福を求めている人しか行けない場所でその壊し屋は人の不幸になっている元凶を金棒みたいのでたたきつぶすんだってー」b「たたきつぶすってなんか良い事してるけど悪魔みたい笑」a「しかも最近聞いたんだけどその壊し屋は◯◯町にあって駅から自然に壊し
    くま さん作 [348]
  • 私と彼氏と携帯と

    携帯は時が絶つにつれて便利になっていくものだ。カメラやらパケットやらエトセトラ。まぁー女子高生ですし…そこら辺は大切ですけど…そんなこんなでこれは私に起きた不思議な小さな話…キーンコーンカーンコーンそれは1ヶ月前の放課後。「恭花ー彼氏さん迎えにきてんょー☆」「うそ!!すぐいく〜♪♪」私は高浜恭花(たかはまきょうか)。女子高生で激的に彼氏に惚れている笑「とーるっっ!!まったぁ〜??ごめんねー…」「
    くろ さん作 [343]
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