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カオルさんの投稿された作品が50件見つかりました。
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今日も冷たい風が吹く
愛が大切!そう叫びながら震える手を振りほどく人達
幸加さん作 [777] -
無名戦士
無名戦士になろう自分自身の人生に対しての無名戦士の墓地を目指して 生きよう
幸加さん作 [684] -
いかにモチベを上げて行くか
自分はバカにしていたけど、やはり、夢を見て歩いて行くって大切なのかもね。将来に対して、夢を見て生きて行って、結果バカみたいだったなぁ、と思ったとしても将来、大した幸せが待っていない、又は、希望のある人生なんか、待っていないとしか思えない時、結局、自分の寿命まで生きて行ければ良いのだから、罪人にならず、地味に生きて行けるのなら、夢を抱えて行く人生も有りかも。 又は、不利な条件下でも、日本人らしく和を
幸加さん作 [814] -
武士は何かと問われれば
倒れて死ぬまで 諦めない出来るだろうか?世の中がマトモになった時、そんなに不利な条件下でも、自分の出来る範囲内でも、よく毎日頑張って生きたね、とかそんな風に評価される様な生き方をすれば、何とか日々、モチベを上げて生きて行けそうな気がする。 決して、今のイカれた世の中の価値観で誉められなくとも、本来の価値基準を忘れずに生きた方が、後に 正常な世の中になった時の事を考えて、頑張った方がモチベが上がるか
幸加さん作 [836] -
涙
半端に育って責められた努力の跡は認められず流す涙は鮮血の色
幸加さん作 [703] -
子育て
優しく厳しく育てれば自立へと向かう子に育ち甘くきつく育てれば自滅へと向かう子に育つ
幸加さん作 [616] -
美しい国
節子ばあちゃん節子ばあちゃんの楽しみは、町のカラオケ老人会に行く事だ今日も道端の草花を眺めながら、町内会館へと歩いて行くある日、会館へ行くと入り口に一枚の貼り紙がしてあった「建物の老朽化の為、来月から閉館します」びっくりして受け付けに訊ねると、来月から、区の中心街にある会館へ統合されるというしかし、そこまで歩いて通うには距離があり過ぎるバスで行こうにも、バス停が遠すぎる他の人達に聞いてみると、家族
幸加さん作 [550] -
便利な世の中
便利になったねもう遠く迄行かなくても済むんだよ足が無くなった便利になったねボタン1つで用が済むんだよ手が無くなった便利になったね機械が代わりに考えてくれるんだよ脳ミソが無くなった何も無くなった
幸加さん作 [533] -
生きて行くには
昔は食物を求めて移住した今は心の糧を求めて移住する
幸加さん作 [505] -
生物としての義務
<雑文>人は人権を奪われた時一体、何を指針として生きて行けば良いのだろうか自然と共に暮らす人達はよく「動物達に学ぶ」彼等は「良く生き様とし、より良く死のうとする」人権を奪われた人達は、もはや他の動植物と同じ、ただの『生物』だだから、人権を奪われた人は他の動植物の様に「ただ、良く生き様とし、より良く死のうとする」事だただ それだけを「指針」として生きて行くのだ
幸加さん作 [836]