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エッセイの携帯小説に含まれる記事が2019件見つかりました。

 
  • 未来が大事だ

    未来が大事だ。過去のことなんか気にするな。もう一度言う。未来が大事だ。そりゃまあ過去だって過去なりに価値はある。けど、過去はただの過去。変えようがない。けど、未来はいくらでも変えられる。暗い過去は暗い過去のままだが、未来は、やる気さえあればいくらでも明るくできる。だから友よ。進もう。進んで行こう。人のたわごとなど気にするな。お前はお前の道をゆけ。誰が評価しなくても、天はきちんと見てる。だから、がん
    ごはんライスさん作 [508]
  • にげる・・・

    私の趣味は家出をすること。優しい家族や良い友人に囲まれているのになぜかいつも苦しくて逃げたかった。ただひたすらに逃げたかった。逃げていなければ私は今頃きっと・・・警察にもお世話になったし、周りにも相当な迷惑をかけて来た。私を愛してくれる人何ていないと思っていた。皆上辺だけ。堕ちるところまで堕ちた時に私は本当に愛されることを知った。人を思いやることを知ったんだ。大好きなあなたの為だったら私は辛くても
    ひかりさん作 [451]
  • how to 女の落とし方2

    モテるとは、おそらく女性から魅力的と思われること。では、魅力的とは何か?心を引きつける不思議な力。(なんじゃそりゃ…?)まぁ、アバウト極まりない。しかし、裏を返せば正解がない。ということは、はずれもない事になる。この曖昧さを味方につけることがモテるに繋がる第一歩である。それでは、基本中の基本。第一章 身だしなみから……
    JKINGさん作 [513]
  • how to 女の落とし方

    (どうせ僕は女の子にモテないから…)ムムッこれはすべて男側の都合の良い言い訳である。では、そんな貴男に質問します。モテようとしてますか?モテる為に何か努力してますか?何もしないでモテる人もいるでしょう。だが、貴男は違う。努力しなさい。モテる為にできることを何でもしなさい。(でも、なにを……)そこで必要なのがhow to 女の落とし方。これを読めば、少なからず女性は貴男を魅力的に感じるハズ…『まずモ
    JKINGさん作 [428]
  • 生きる

    生きる帰る家がある笑顔が見たい人がいるずっと一緒にいたい人がいる楽しく毎日を過ごして欲しい人がいる愛しい人より一秒でも健康で長生きできることが僕の人生の幸せ今日も楽しく暖かい我が家へ帰る
    さん作 [463]
  • 鬼の住む町

    何かに逆らいながら生きてきたのだから、この町で生きてこれたのかも知れない、25年この町で私は… 生きている。みんな般若を纏いながら…、 この町で息を潜めてる、 いつか本当の鬼になる時を 求めて、うごめく命の狭間、 冬を乗り切れなかった者が 朽ち果ててゆく、この世は、泥試合なんかでは、 決してないと信じたい。泥の中から、一輪の花が咲く様に、この町にも、一寸の光が照ら
    ミアサウトカさん作 [428]
  • 今年のテーマ

    今年のテーマ集中力そりゃあらん限り仕事すれば仕事も優れた仕事になるだろうけど人には心と身体に知力、体力に限界はあるし継続も集中力が必要になる今年は健康に留意し知力、体力をつけ、継続できるように集中力を磨きたい。去年は仕事時間は長いけど集中力に欠けていた時間も長かった今年は妥協せず優雅に楽しく仕事を爆発しよう!
    さん作 [533]
  • 恋。。しない

    世界が霞んでいく熱い太陽は照らすことを忘れ 青い空には漆黒の闇が広がり 柔らかな雲は姿を隠す世界が色褪せていく美しい花たちは咲き乱れることを忘れ 力強い木たちは呼吸することを止(や)め 逞しい草たちは小さく震えている世界が無言になっていく無邪気な笑い声は聞こえなくなり 元気を与える歌声は掻き消され 愛を囁く声は闇に沈んでいく世界が変わった光が消え 色が消え 音が消えた何も感じない何も見えない何も聞
    李仁さん作 [473]
  • 適合不適合

    僕は器用に生きてるように評される。集団では中心にすぐなるし意識しなければ人見知りもないけど一人の時間も好き特殊学校で身体も心も世間から隔離を余儀なくされた幼年期とは違う笑顔を裏側の心は氷のように一生懸命なんて仮面はこの程度…どん底ってモンしらない、お坊ちゃんお嬢さんの一生懸命なんてこの程度自分の熱さは半分以下でも高い評価この季節は思い出す由美子ちゃんの魂よ安らかに俺が適合し世間を乗りきる様をいつか
    さん作 [523]
  • 再会

    余りの偶然に驚くクリスマスの夕方の東急東横線ふと見上げると五年前に付き合った美幸がいた一瞬戸惑うあんまいい別れ方でなかったから付き合って二週間嵐のように奪い取り傲慢過ぎる僕は少しでも気に入らないと自分から別れを告げた美幸は微笑み僕の隣に来たなんか会える予兆はあったよ昨日部屋を掃除してたら昔さんちゃん(僕)にもらったブルガリが出てきたんよ五年ぶりだが全く変わらない美幸に心は加速したまっクリスマスだし
    さん作 [461]
 

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