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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 「願い」

    知ってる?君が寂しい顔をしてると俺も寂しくなるってこと知ってる?君が何かに躓いて悩んで迷って泣きそうな顔をしているとき「なんとかしてあげたい」「また笑ってほしい」そんな風に俺も同じものに躓いてるってこと君はときどきバランスとれなくなるね不安定な気持ちを隠しているのは疲れるよねでも無理にバランスをとらなくてもいいと思うんだ崩れたっていいボロボロになったっていい見せてごらんその顔を聞かせてごらんその
    ロード さん作 [1,035]
  • たれまに〜Anniversary〜(4)

    『何か、昔のアンタを思いだすわね』一ヵ月ぶりくらいに、まこっちゃんと電話。今日の出来事を話した。中学入ってすぐ和也に一目惚れして、気合い入れて告白した。その時に、彼女いるしって断られたんだ。んで、『じゃあ別れて下さい!』って言っちゃったんだよね。どうしても付き合って欲しくて必死だったな。あの頃は若かった(笑)…デジャヴ感じたのはそのせいかぁ。「でも…、じゃあ別れてってよく考えたら無理な話だよね(
    じゅりあ さん作 [215]
  • ファースト

    「舞夏!授業始まるよ!」喜美華が言った。「?\?*$??\%Д♂」あんパンを口いっぱいに詰め込み過ぎて上手くしゃべれない。「あんた、朝、カツサンド3つも食べてたでしょ!?それでまた食べるし…」「。仝@‖∞÷<≠#¥」だってお腹すいたんだもんと言いたいけど言えない。「いい。先、行くからね。遅れても知らないから。」喜美華は起こってる。そして行ってしまった…。私は、急いであんパンを食べて…、「待って!
    チョコラ さん作 [212]
  • 消えない過去第49話

    タクシーに乗って行き先を告げたら、だいぶ酔っているらしく俺からではなく向こうからキスを求めてきた。ちょっと予想してなかった攻撃に俺は、とまどった。その後、弘美はあっという間に寝てしまった。タクシーを降りてからの道順がわからないので弘美を起こしたが起きない。仕方なくタクシーを降りて、とりあえず俺は弘美をおぶった。少しすると寝ぼけながらも話できるようになったので、おぶったまま歩いて行った。家の場所を
    ニャオ さん作 [247]
  • もしこの恋が...

    こんなに深く…深く…貴方を好きになるなんて思わなかった。だから…私は一から全部やり直したい。だって思い出だけの貴方なんて嫌だよ…寂しいよ。逢いたい!今も愛してるよ…。私は健太と何の進展することなく、また一年…三年が過ぎた。中学3年になりクラスは別だった。健太とは2年までは同じクラスだった。クラスは離れたけど…私の楽しみは廊下で健太とすれ違うのが楽しみだった。中学に入ってから健太と私は一度も話した
    さん作 [180]
  • 遠い人

    あなたに初めてあった時、胸に感じるものがありました。それは、今までよりも遥かに大きなものでした。私は、すぐに恋に落ちました。日増しにあなたへの想いが募っていきます。あなたへの距離を縮めたいと思っているのに、うまく行動できません…。あなたが私に話かけてくれた時、嬉しくてたまらなく感じていたのです。あなたは、気がつかなかったでしょう。だって、一生懸命隠していたんです。あなたに気づかれるのが怖かったの
    さん作 [212]
  • 恋箱。

    大好きな人を失って堕落していたアタシ。アナタを待つなら風俗だってなんだって平気だった…なのに? 迎えに来るからを一途に信じて待ち続けてたよ。転落…しながら。そんなトキ小さな箱の中でアナタに出会った。※実話です。
    さん作 [184]
  • 部屋にひとり

    覚悟はしてたよ、だけどそんな急に逝かなくてもいいのに。もう、会えない…もう、喋れない…もう、手を握ることすらできない…もう、何もしてあげられない…もう、もう、あなたはいない。会いたい、会いたいよ。どんなに願ってもあなたには二度と会えない。かなわない願いだね。『なぁ、結婚しようか』急にあなたに言われて、すごく嬉しくて涙が止まらなかった。約束したじゃない。なのに先に逝くなんて…最後の顔はいつまでも忘
    カスカス さん作 [197]
  • 過ぎたあの日…

    俺の名前はショウ。今から書く事は俺が経験した過去の恋愛話を書きたいと思う。まず、初めに誰もが辛い恋愛ってのはした事があると思うし、した事がない人はきっとこの先いつか辛い恋愛というものが訪れる事になるだろぅ。様々な小説で彼氏・彼女が亡くなったり……そんな恋愛に比べれば俺はまだ全然対した事がないのかもしれない…というより比べる事自体がおかしいのかもしれない。それでも、俺にとっては何よりも辛い恋愛にな
    ショウ さん作 [195]
  • 空 6

    「おはようございま〜す」サトシが元気一杯に店に入った。「いらっしゃいませ〜。あらサトシ君、今日学校は?」リリちゃんのお母さんだ。リリちゃんのお母さんは元気で明るい感じの人だ。「おはようございます。」俺も挨拶した。「今日は、友達と二人で社会見学です!これが友達のタカシ。」「これってなんだよ!どもっタカシです。」おばさんはニコニコして、会釈した。「リリ〜!サトシ君来たよぉ」慌ただしく、リリちゃんが出
    ん〜 さん作 [577]

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