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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 逢えなくなる日まで…

    僕はスポーツは苦手な訳ではないけれどあまりやらない方でそんな僕と違ってあなたはサーフィンとかスケボーとかいろいろ趣味があって初めて会った僕にとても優しくしてくれた。彼女の事は愛せてないけれど彼女以外の人は愛さないと決めていたから、まさかあなたを愛するとは思っていなかった。でも心は自分ではコントロールできる訳はなくて… 傷付く事なんかわかっているはずなのに。でもあなたは今で出会ってきた、たくさん
    yoshi さん作 [454]
  • 逢えなくなる日まで…

    もうすぐ君と出会って1年。僕には彼女がいてあなたにも彼女がいます。僕は男の人しか愛せないけど、僕の今の彼女はそんな僕を誰より一途に思ってくれている。今でも…僕はそんな君を、君ならきっと愛せると信じていたけれど、今の会社に入ったのは1年前。気が付けば恋する事とか愛する事とかわからなくなってて何しても楽しいと感じる事もできなくなってた。そんな時、あなたに出会ってしまった。
    yoshi さん作 [525]
  • 偽り彼女 ?

    「今日はどうしたん??」麻里子は良を見ながら首を傾げた。「まぁ、とりあえず座れって♪」良は腕を引っ張り麻里子をベンチに座らせ隣に座った。「なんなん??気持悪っ!!」「とりあえず聞けって!!」麻里子が黙って頷くと、良は言いにくそうに話し出した。「あんな・・1日限定のバイトしぃひん??」「はっ??どんなバイト??」「えっと・・」「早く言わなぁたし帰んで」麻里子が立ち上がると良は急いで腕を引っ張り座ら
    瑞希 さん作 [605]
  • 〜天使〜

    キーンコーンカーンコーツ学校にチャイムの音が鳴り響くその瞬間と共に皆が携帯を出し一斉にいじくりだす『あ〜ぁ,マジつまんなぃ』クラスの1囚 仲川夏生 【16】がいぅそれに続き口を開ぃたのゎこの物語の主人公早瀬 夏野 【16】『ぅん』夏野の反応にムッとする夏生『もぉ〜夏野ってばクールすぎだょ??人生もっとェンジョイしなきゃッッ』ェンジョイ…この言葉ゎ最近夏生が気に入っている言葉らしぃ『ェンジ
    夏野 さん作 [436]
  • 中途半端な優しさはほんの少しの期待を生むあなたの名前を呼んでしまう前に 氷のように冷たく鋭いやいばを突きつけてあたしの心に斬りつけて期待などしないように
    Soul さん作 [380]
  • 桃色パラダイス!

    今日は6年間お世話になった小学校の卒業式。正装した友達が家族をつれて体育館に入って行く。声を掛け合ったり辺りを見回したり。式が始まる前は皆思い思いに行動していた。「亜弥!可愛いじゃ〜ん」亜弥は心友のマミに声を掛けられた。「マミこそ雰囲気ちがーう」照れながらも返事を返す。そんな中で亜弥はある人を探していた。人込みの中をかきわけ、やっと見つけた。「篠崎浩太〜!」亜弥が叫ぶと呼ばれた相手は振り返った。
    あさこ さん作 [391]
  • 恋文日記

    大崎葵 15歳?? 彼氏無し葵ゎ恋をしています…大好きで大好きでしょうがないけど…葵ゎ好きって言っちゃいけない相手に恋をしちゃったんだ…葵のすきな人は優樹…すごくかっこ良いって訳じゃないけど優しい人…大好きダケドこのキモチは葵の心の中に締まっておかなきゃいけないんだ。だって…優樹は親友の美咲の彼氏なんだもん…だから葵は優樹の一番話しやすい友達でなきゃいけなかったのあんなことする気無かったの美
    さん作 [481]
  • 合せ鏡

    振り返ると、あの日出会った場所がよみがえってくる。 恋愛をする自信をなくした私が、1人の男性に魅かれた、いつも穏やかな微笑みで私に元気くれていた… 23の夏に大きな失恋をした。同じように不器用で、でもお互い強くなりたくて変わりたい気持ちを誰よりも理解しあって付き合いだした… 「美優と俺は合わないよ、お前は俺に合してばっかりだろ」そんな小さなセリフで終わった。 私は小さな頃から、自分に仮面つけ
    さん作 [367]
  • 運命?

    メールを始めて約一ヶ月がたった日。賢から勇希とメールしたい?というメールがきた。勇希というのは私と同じクラスの男子。真山勇希といった。私はじゃあやろっかな!と返事を出した。勇希はすごく優しかった。勇希はなんか優しいお兄ちゃんみたいな感覚を覚えた。勇希とメールをやっていると突然好きな人いる?というメールが来た。私はいなぃよーと送った。そうしたら俺,友李のコト気になっている。とメールがきた。私は誰か
    さん作 [389]
  • 運命?

    入学式から一週間がたったら新しい友達も出来,すごく充実した毎日を送っていた。クラスに慣れたら男子ともよく話すようになった。その中で他の男子とは何かが違うと思う人がいた。その彼の名前は柴崎賢。一緒に話してるとすごく楽しくて幸せな気分になった。私は少し賢のコトが気になっていた。そして数日後,私は賢にメアドを教えてと言われた。正直すごくすごく嬉しかった…。そしてメールをやり始めた。この頃,私は携帯を持
    さん作 [461]

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