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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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恋心?終
私を愛するあんたが悪いのよ。私達の邪魔をするから。私、あんたに1つだけ嘘ついたわ。嫌いなんて言ったけど、少しは好きだったわよ。
冬恋 さん作 [380] -
寂は愛
★+:.*゚・☆:。・*・゚★:・。*゚「ありがとう。」こんな言葉はいらなかったのにさ。「さようなら。」こんな言葉…わざわざ言うことないのにさ。泣くことはしないよ?でも笑わない…。笑えない。でもそんなこと言うと君はずるいって言ってまた…泣くかな?でもさまたいつか笑うから。だって人間だもん。心配かけてごめん。でもいっぱい笑うよ。だってそうすれば君も笑えるだろ?多分これから相当長い間僕は…君を忘れら
たかチャン★〃 さん作 [455] -
恋心?
『有壱殺害計画』今日、実行に移す。別によかった。別にどうでもいい奴だったから。「有壱、話しがあるの。」私は屋上へ向かった。有壱もついてくる。「どうしたんだよ。」「・・・さよなら。」「は?」気の抜けた声と同時に私は印を結んだ。有壱の体から激しく血が出る。「・・・三・神・・・?」今の状態を理解しようとしないなんて。まったく、人間は愚か。「三神、最後に・・言わせて・くれ・・・。」「なに?」低く冷めた声
冬恋 さん作 [350] -
恋心?
声をかけられた日から、有壱と私は喋るようになった。それから葉は機嫌が悪い。大丈夫だよ。私には葉しかいないから。
冬恋 さん作 [338] -
恋心?
私達は有壱殺害計画を立てた。呪術で殺れば早いんだけど、面倒になっても困るから、事故死ってことにしないといけない。学校が終わって帰るころ、有壱に呼び止められた。「三神!」元気がよすぎる声は逆にウザイ。「なに?」「なんだよ、元気ないじゃん。」当たり前じゃない。あたしあんた嫌いだし。「あたし気分が悪いの。」「ふ〜ん。あっ、車着いたしもう行くわ。体治せよ!」そのまま笑顔で帰ってった。「誰が‘体が悪い’っ
冬恋 さん作 [463] -
Memorys〜初恋〜?
月日は流れ、季節は夏になった。総体も終わり、1,2年だけで部活をすることになった。この時期の私は、がむしゃらに、あの人に会うためだけに部活に来ていた。今思えば、なんてバカバカしいことをしてたんだろうと思う。今日もいつものようにテニスコートに向かった。コートに着くと、女の先輩が一人でいた。この先輩は、私の一つ上の松田あゆみさん。私が後に恨む人の一人になる。この頃は、何の疑いも無く、この先輩を信用し
蓮華 さん作 [531] -
恋心?
私と葉は陰陽師の家系の者なの。もちろんアレも見えるわ。特に私達は霊力が強いから、修行しだいでは人の心も読めるわね。まぁ、そんな怖いことはしないけど。これは他人には絶対に知られてはならない禁忌。知られれば私達は転校しなければならない。いや、もう高校には行ってられない。人の噂は3日で広がる。否、今はインターネットの掲示板があるから1日で広がるだろう。そんな事、こちらからごめんよ。でも、バレそうなのは
冬恋 さん作 [373] -
恋心?
2年最初のクラス替え。私の学校はS・A・B・C・Dの5段階にわかれてるの。Aは普通の私立高で言うトップクラス。BCDと下がっていくにつれて成績・レベルも下がってくる。そして、SクラスはAよりも1ランク、いや、2ランクほど上を行くエリートクラス。ちなみに私はSクラスよ♡クラス替えが終わって教室に入ると。去年と同じ奴等が何人もいた。1人足りないと思ったら、1ランク下がってAになったのね。
冬恋 さん作 [379] -
私の恋
私の恋#2私は 担任藤谷先生が キスってヤツしようよって言われた。どうしよう とりあえず止めといた方がいいよね「いえ 私はしません」藤谷先生と女子生徒は 口をあんぐりした「なんでぇ!もったいない!」女子生徒が 私に向かって怒鳴っている「いいじゃないか 島崎が嫌って言うならね。さあ授業しよう」みんなは 席についた1時間目はいきなり 数学 あきれるしあっと言う間に部活だアタシは 家庭科部に
みくろもち さん作 [409] -
恋心?
私、三神蘭(みかみらん)。都内ではだれもが知っている『美優來(びゆうらい)高等学校』という御嬢様・御坊ちゃん学校に通っている高校2年生。ここは様々なお金持ちな育ちの良い奴等が通っている。ちなみに私わ・・・そんな事、どうでもいいわね。私には生まれたときから決まっている許婚がいるの。何回も会ってたから、結構仲は良いわ。でも、今まで少しは良い調子で進んでいた私の歯車が少しずつ崩れていった。
冬恋 さん作 [725]

