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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 少し好きだったよ

    沙知と俊は2ヶ月で別れた。沙知に好きな人が出来たらしい。俊はそれでも明るく接し、沙知とも友達として普通に話してた。そんなこんなで私たちは2年生になった。クラス換えをして、沙知と違うクラスになった。俊とはまた同じクラス♪でも、さすがに席は隣にならなかった。2年になっても俊とあたしの関係は変わらずだ。『めっぐちゃ〜ん♪』『これでしょー??』あたしは宿題を出した。『…さすがめぐは俺のこと分かってるね♪
    めぐみ さん作 [339]
  • 三日月のはて?

    夜空に浮かぶ三日月。あそこに行けば、ずっと2人でいられるのかな?
    さん作 [314]
  • 愛なんて?

    私にかまわないで。私を愛さないで。私を愛すと彼方は不幸になってしまう。たとえ間接的なものでも、不幸になるには違いないから。あぁ、愛しい人。私を愛さないで。
    冬恋 さん作 [296]
  • 愛なんて?

    もう、彼方にはあえない。私といると、不幸になるから。間接的なことでも、不幸になるには違いないから。だから、私を愛さないで。
    冬恋 さん作 [308]
  • 秋に彼方と

    食欲の秋、芸術の秋、読書の秋、運動の秋、私はやっぱり恋愛の秋。あなたと共に過ごす季節は、いつだって楽しいから。大人になっても私を、この過ごした日々を、忘れないでね。
    冬恋 さん作 [331]
  • 少し好きだったよ

    次の日の朝、あたしが教室に着いたときに俊はいた。『お前さぁー、カバン置いてくとかバカでしょ!!』『あー…普通に忘れてたぁ〜』なるべくいつも通りに接した。『めぐ〜おはよぉ〜』沙知はまずあたしに言った。『…俊もおはよぉ〜』"俊"!?クンが抜けてる。なんか、俊を取られた感じがした。『めぐ〜、あたし俊と付き合ってるんだ。』『そーなんだー!!びっくりだし!!いいですねぇ〜、ラブラブ〜♪』あたしは無理矢理テ
    めぐみ さん作 [337]
  • 少し好きだったよ

    あたしは何故かあの日から沙知に気をつかうかのように俊を避けていた。なんか変な感じ…。『めぐ〜!!俺テスト死んだわ〜』『…俊いつも授業中寝てるからぢゃん…』そっけなく言った。『めぐ最近、俺に冷たくな〜い?』だよね、あたしもそお思った。『あッ、相川〜!!めぐが冷たい〜(泣)』あたしはビクッとした。『俊クンがめぐ怒らしたんぢゃないのぉ〜?(笑)』沙知はとても幸せそうに話していた。好きになるとこんなに幸
    めぐみ さん作 [330]
  • ストロボ写真

      『ストロボ写真』 様々な色が交じり合って 一つの夜景を創る きっと一番綺麗なネオンよりもそうやって感激してくれる笑顔のほうが何より綺麗 港にも色とりどりのネオン 普段は綺麗だと思わない真っ黒な海にも光がこぼれ 一つのイルミネーションを作り出す 辺りには手をつないだり肩を寄せ合ったり抱き締め合ったりの男女が脇役を務める まるで映画のワンシーン 夜釣りを楽しむ若者や
    たこきじ さん作 [351]
  • 「ハ口-♪」僕たちの1日は君のその言葉から始まる。僕はそれがいつも楽しみ。君はピアノが上手い。だからその繊細そうな君の手を見るのが僕は好き。君が隣に座る僕に教科書貸してとそうおねだりする時の君の笑顔が僕のお気に入り。君は鼻が高い。だから横顔がとても綺麗。そして1番窓側に座る君のその綺麗な横顔を外を見るフリをしながら見るのが僕の日課。君の綺麗な髪も好き。君の白い首も好き。君の逆三角形なあごも好き。
    たかチャン★〃 さん作 [1,037]
  • 天使のすむ湖(最終章)6

    香里の好きだったブルーローズをお墓に生けながら、桜井は「お前ブルーローズの花言葉知ってるか?」と聞いてきた。「いや、知らないなー」と俺が答えると「神の祝福、って意味があるんだ、香里さんらしいよな。優しい人だったな、最後までお前を気遣って、卒業式にも出てといったんじゃないかと思うんだ。」「俺もそう思うんだ、自分だってしんどかっただろうに・・・」そんなことを話しながら、別荘のドアを開けると、そこには
    雪美 さん作 [525]

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