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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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恋愛ジャンキー。?
罪悪感ともう一つリンの中である感情が生まれてきた―別れたい―\rバットに抱かれても感じないただ残るのは罪悪感けど別れ話をしたら殴られる…そんな中、事件が起きたリンは休みの前の日、友達のアイリの家に遊びに行こうとした日ー。リン:『バット〜私明日休みだからアイリ家行くね』バット:『え…行かないで行かないで!』リン:『はぁ!?あんただって休みの前の日遊び行くじゃん!いってきます』リンは強引に遊び
粉雪 さん作 [466] -
幸せ・・・・・
あたしはいつも裏切られて・・・裏切られて 人を信じれなくなった。あたしには幸せなんか一生来ないって思ってた。。。 だけど・・・あなたが居てくれた。あたしの心の中に出来ていた勝手な妄想は「幸せなんかない。。幸せなんかあるの?いつも裏切られて、幸せなんかないよ」ずっと思ってた。だけど、あなたに会えた。会えただけであたしは幸せ者なんだって。あなたと話せるだけで、幸せ。幸せってあるんだ。あなたと出会
美香 さん作 [405] -
ビタースゥイート
いつもの待ち合わせ場所、いつもの人を待ちながらふと目をやる。 今ハヤリの小説はいわゆるフツーの女子高生の話。恋に傷つき、将来に迷い、友達の裏切り、父親の不倫から家庭内の不和、そして気を紛らわすために援交、リストカット。でもそんな日常を淡々とやり過ごす。まあこれも自分の人生なんだよねってほほ笑みながら。 ここ駅前の書店は私のお気に入りの場所。週末には多くの人で賑わうベイエ
ノン さん作 [441] -
気持ち
私は…今好きな人が居る。その人の名前は祐樹。でも最初の頃は楽しくしていた会話も意識しはじめてからは全く出来なくなった。由子に相談してみた。そしたら『あたしが祐樹に好きな人居るか聞いてあげるよ!』って言ってくれて…私は素直にお願いした。でも…次の授業の時間。由子が言った。『祐樹が…お前が知りたいのか?って聞いてきたから違う。友達だよって言ったの。そしたらね「じゃ〜お前とよくツルンデル祐奈だろ?」っ
由奈 さん作 [520] -
天使のすむ湖80
喜んでくれると思ったのに、香里は切なそうな顔をして「気持ちは嬉しいわ、そうできたらどんなに幸せか・・・」「書いてくれるよね。」俺がそう言うと、「それだけは出来ないの、」そういって言葉を詰まらせた。「なぜ?病気のことがあるから?」「もちろんそれもあるけど、もうすぐ私はあなたとはいられなくなるわ、亡くなったらあなたを岬ちゃんに返すと約束したの、一時的にあなたを岬ちゃんから奪ったんだもの、そのサインは
雪美 さん作 [369] -
恋愛ジャンキー。?
『リンには…バットがいるじゃん…』やっぱそうきたか何度も言うけど確かに私にはバットという存在がいるけどケンシロウが好き。『あんまりいいアイス売ってなかったぁ〜!』バットがコンビニから帰ってきたそれでも2人の肉体関係は続いたお酒の力を借りなくてもケンシロウとリンはバットが寝てる側でSeXをした私には女とぃぅ武器があるこの体でケンシロウの欲望をまぎらわすことができるなら全然ぃぃ…ある日休み前の夜
粉雪 さん作 [725] -
天使のすむ湖79
香里の自宅のドアを開け、広い赤じゅうたんの引いた廊下を右に曲がると、リビングの横に香里の部屋がある。ベットに横になっている香里に顔を近づけると、そっとホッペに口付けた。「一樹、合格おめでとう、やったわね〜」香里の顔は青ざめて見えた。「ありがとう、香里のおかげだよ。」少し香里は上半身を起こした。「今日はバレンタインデーよね。私プレゼント買いに行けないから、これを受け取ってほしいの。」そう言って首に
雪美 さん作 [302] -
大切な言葉2
とか 恋のしていない私は思ったりしちゃう私だけだと思うがけどこういうのがドキドキハラハラしちゃってなんだろうなんだか 楽しい。「好きになるって何だろう」思っていた事が、思わず口にでてしまった「え、いきなり なに?」私はこんな事を16歳の少年に聞いてしまってパニックになり、言葉を返すすきもなく走って家の近くのコンビニまできていた「なにしてんだ 私」まだ逢ってばっかりなのに 好きになれる訳ないていう
あんこ☆ さん作 [338] -
キミと僕?
由衣と僕はクラスでもょく話すようになった。初めは由衣がぉろぉろとして話しも続かなかったけど今は普通に楽しく会話ができる。由衣が笑うだけで嬉しくて由衣が話し掛けてくれるだけで,幸せな気分になった。何より僕以外の男子とは全然話さなぃ事が嬉しくて嬉しくてたまらなかった。「ヒデ!!部活いこーぜ!」「ぉう!!今ぃく!!」その日も僕とヨシは部活に向かう部活に行ってもマネージャーをしている由衣を見られて嬉しか
Yuka さん作 [361] -
雪の華21
聖夜の様子もおかしかったけど、白藍の事も気になってる。 段々私の中の黒峯は薄れていく。 私は本当に黒峯を愛していたの? 小さな子供が、大好きなオモチャを独り占めしたいように── ただの我儘で側にいて欲しかっただけ? 愛でも好きでも無くそれはただの──「──…えっ?」「どうも」 ここでいつもなら強引な白藍が来る予定──だけど……「黄藍……さん」「朱斐様、今日は俺に付き合って頂けますか?」「え…え
龍王 さん作 [515]

