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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • ブラザーズLove3−?

      そんな莉央の顔を見ていると、これで最後だと感じる。    それまでに感じないようにしていた不安と淋しさが入り混じり、どうしようもない気持ちでいっぱいになると、彼女への気持ちが次から次ぎへと溢れだし、抑えきれなくなっていた。「あの、あのさ、僕は離れていても終わりだなんて思ってないよ。莉央ちゃんの事をどんな事があっても決して忘れない。ずっと……ここでどんな時も信じているよ。必ずまた、ここに、ここ
    さん作 [311]
  • 片恋

    中学の時めッちゃ好きなあいつと2人だけにしかわからない会話の時間がすごい楽しかッた。ある日『好きな人おる?』緊張しながら答える私『いないよ』放課後あいつに呼ばれたでも怖かッたよくわからないケド気持ち知りたくなかッた高校に入りもぉ恋愛したくないと思ッてたビックリしたあいつにそっくりな彼がいた。行動とか癖とか思い出す。1年たちどんどん彼に魅かれてく…でも不安になるこんな私が好きになってもいぃん?
    なお さん作 [383]
  • 初恋…忘れなぃコノ恋…

    あの日…私は君に会ってからずっと君だけを見てきた。君は気づいていたかな?私の初恋の人は君だって。気づく訳ないと思うけど…私はずっと君が好きで,この初恋はまだ終わってない。私の名前は遥。今年で中1になる。私の初恋は小学4年生の頃。相手の名前は,友哉。野球が凄く上手くて…そんな野球を熱心にする友哉に私は恋をした。告白…そんな事が出来るほど私には勇気がなかった。フラれるのが怖くて…。小5の時にある噂を
    さん作 [352]
  • 永遠の愛 第?話

    流しへ向かったはるかの目の前にとんでもない光景がッッ!なぜかひろとまことが?人で話している…はるか(何で…ひろとまことはなんの関係?…まぁもともとひろとまことは仲良かったしいいかぁ♪)はるかはその場をあとにした☆昼休み☆屋上ではるかはひろを待っていた。10分後にひろが来た。ひろ『おまたせ♪ごめんね★待たせて↓ちょっと用事があって』はるか『いいよ♪ねぇ話聞いて★』ひろ『なにさぁ♪何でも聞くよ☆』は
    ひかり さん作 [329]
  • 永遠の愛

    『はるかー早く起きなさい』『…はぁい…』私は主人公の『木村はるか』今中学?年生。…ピーンポーンはるか『あっ!ひろだ☆』ひろとははるかの親友♪もちろん女だよ★はるか『おはよう♪ひろ』ひろ『もう遅いよッッ!』といつもの会話が始まる…朝の会が始まりはるかゎいつものようにある人を見ているそれゎ『まこと』だった…はるかの想っている人。先生『…はるか…』はるか『…』先生『木村はるか!何回呼べば気が済むん
    ひかり さん作 [530]
  • 恋ごころ 第一抄 第二話

    学校へ急ぐ。「待ってくださーい!」校門を閉めようとしている事務の先生に叫びながら走る。俺の通う高校、栢山高校(かやまこうこう)は、九条学園とは違った意味で有名だ。栢山市に二つある高校の内頭が良い方が九条学園、悪い方が栢山高校だと言われる程成績が良くない。現に去年の入試の志願倍率は定員540人に対し0.6倍。ちなみに推薦入試希望者はたった3人である。この数字を見ればどれだけ人気が無いかわかるだろう
    浅川悠 さん作 [345]
  • 恋愛論?―略奪―(2)

    私だって、全くモテないワケじゃない。告白される事だってあるし、ナンパだってされるし。でもね、私の彼氏は決まってお姉ちゃんに恋をする。好きな人が出来たって、相手は大抵お姉ちゃん。お姉ちゃんもお姉ちゃんで、男癖が悪く、すぐに手を出すから、手に負えない。まぁ、男も男だし、私も見る目ないって事だから、あんま責めらんないけど。そんなある日、我が家に転機が訪れる。「えぇっ。お姉ちゃん、結婚するの!?」お姉
    aLiCe さん作 [307]
  • 恋愛論?―略奪―(1)

    「ごめん。俺、好きな人が出来たんだ」はいはい。またですか。これまで何人の男に同じ台詞を言われた事か。もういい加減、聞き飽きました。私は今まで見せた事のないくらい、とっておきの笑顔を彼に向け、力の限り、思いっきりのビンタを顔面に食らわせる。「サヨウナラ」私の名前は、秋月美央。大学二年生。家族構成は、父・忠夫と、母・希美子に、姉・香織の四人家族。至って平凡で普通の家族。姉を除けば…ね。お姉ちゃんは
    aLiCe さん作 [330]
  • 恋ごころ 第一抄 第一話

    ヤバい…が、しかし。まだ間に合う時計の針は既に8時を差しているが、俺が通う高校まで走って15分。始業は8時20分だから、早く着替えて走っていけばギリギリ間に合う。そう思った俺は急いで着替え始めた。「兄貴?」こんな緊迫した状況でも話し掛けてくる妹に対して苛立ちながら答える。「何だよ、悠香!」「兄貴が制服に巻いたネクタイ…私のなんだけど…」ん?そう言われて初めて自分が制服のネクタイを間違えたことに気
    浅川悠 さん作 [442]
  • 私の過去?

    昂耶が口を開いて言った。昂「俺が芙結に出会ったのは病院で…あの時は俺も少しだけの間入院してたんだ。病院の中を歩いていたら少しだけ開いたドアをみつけた。…そしたら一人の女の子が眠っていたんだ。それが芙結だ」                  魅「私、病室にもどったら昂耶君がいてね、最初は誰が呼ぼうとしたの。でも…よくみたら芙結…昂耶君の手を握っていたの…私うれしかった。いろいろしても、反応しなかっ
    RINM さん作 [296]

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