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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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素敵なプレゼントありがとう?
電車に乗ってるとふと思い出すことがあるあの人のこと。今どうしてるかなぁ?楽しい思い出たくさんくれた。あのときの私とってもキラキラしてたみんなに優しくしてあげることが出来たんだ。ありがとう私はあなたのおかげでとっても充実した毎日送れたよ。それから、私はあなたにとってもおっきなプレゼントもらったからそれはね…私は本気で一人の人を愛することができるようになりました。ありがとう心の奥底から大切に出来るも
なぎさ さん作 [299] -
素敵なプレゼントありがとう
私は、今まで「なんとなく」な気持ちで何人かの男の人と付き合ってきた。あの人に会うまでは…友達に紹介されて…何回かデートしてそして付き合った。最初は大好きとかは特に思わなかったの。でもね、一言「なぎさのこと幸せにできるといいな」って言われて…私そんなこと言われたの初めてで泣いちゃった。何にも言わないで手つないでいてくれた。それから、デートではいろんなとこ連れていってくれた。何もかもが楽しかった。大
なぎさ さん作 [316] -
我侭
「幸せは、なるものじゃなくて自然にそこにあるものだから」あなたが私の目を見て言った。あなたは知らないでしょう。あなたが側にいるだけで私が幸せなことを。あなただけしか私を幸せに出来ないことを。ただ、あなたの手で幸せにしてあげたい人が私でないことを、私は誰より分かっている。割り切りの良い女を演じたら、あなたの側にいられると思ったんだ。好きを隠したら、あなたを全て失くさないでいられると思ったんだ。何か
MINK さん作 [321] -
道
ふと、後ろを振り返ってみた。私たちが共に歩んできた道がそこにはあった。ふと、隣を見たら君がいた。でも、今日でもうおしまいだね。この手を離す日がきたみたい。君が笑わなくなったのは、私のせいなのかな。君が心から笑っていたい相手は私じゃないみたい。君はただ俯いて。「君のせいじゃない」そう言って、涙を流して謝ったね。そんな事を望んではいなかったのに。私はただ、頷いて、涙を堪えて。「気にしないで」ってそう
MINK さん作 [353] -
(続-.-)y-~~~ ?
貴博『あぁ…疲れた…』自宅のベッドに寝転がる。あの後全員ぶち倒して家に帰って来た訳だ。貴博『そうだ、叶呼どうしたかな…』頬ぶたれてたからな…。あんまり落ち込んでなきゃいいが…。貴博『まぁ元は叶呼のせいで、その元を辿れば俺のせいだ』どっちもどっちだな。てか俺ぶつぶつうるせぇなぁ。明日また遊びに誘おうかな…いや、二日連続だとさすがにウザいかなぁ…。今日の事もあるし、明日遊びに誘うのは止しとこうかな。
森田 さん作 [479] -
†サバイバルゲーム†〜本編〜?
瑠「おかーさーん!高明ん家行ってくるねー!」母「気をつけて行きなさいょー」瑠「はーい!いってきまーす。」そう言って私は元気に家を出た。高明の家はお寺ですっごくデカいんだ。だから私達の集合場所はいつも高明の家なの。私は高明の家にいつもチャリで行くの。瑠「高明ー!来たょー!」高「あー。俺の部屋入ってて。」瑠「わかったー」そう言って私はいつもの廊下を歩く。ーコンコン(ドア叩く音。壮「どーぞー」ーガチャ
珠里 さん作 [339] -
LOVE HOLIC?
四月十日。春休み中は客が多くて仕事を覚える暇もないだろうから、といって部長がこの日から仕事に入るようにしてくれた。面接の時にいた、部長、課長、主任以外の従業員に会うのは今日が初めてだ。渡されたオレンジ色の上着と、黒いハーフパンツに着替え、レーンの横を通りフロントへと向かった。『おはようごさいます。』とりあえずフロントにいた女の人に挨拶した。「おはようございます。えっと…」『今日からここで働かせて
しぃ さん作 [409] -
・・ 空 ・・第12話「琉鬼」
その後青海宿に戻り、3人はぐっすりと眠った。真夜中の1時・・アイツらは突然現れた。ザワッ・・3人はいきなりの殺気に目を覚ました。「っ!!!!」「何だこれ!!??」3人は喉元に剣先を突き付けられてるような感覚に襲われ、いきなり雛姫の体はガクガクと震えだし、体中を嫌な汗が流れた。「お前顔色悪いぞ」「今のは・・」「ああ、殺気みたいなの」「今のは・・琉鬼っ!!」「えっ!!??」「琉鬼が近くにいる・・」「
ほち さん作 [398] -
幸せ
「だーれだ」 真っ暗な視界の中、その声が頭の中に心地良く響いた。「君だろ?」「君ってなによ。まあ良いけど」 そう言って、彼女は僕の目を覆っていた手を離す。すると窓からの陽射しがとても眩しくて、彼女のほうへ顔を向けた。彼女は笑顔で僕を見ていて、それをとても愛おしく思う。 彼女は僕の前に来て、体で陽射しを遮った。そして車椅子に座る僕に、手を差し伸べた。「さ、今日もリハビリ、リハビリ!」「うん」 僕は
慶衛 さん作 [455] -
笑顔ともう1つ・・・。?
「亜莉沙っ!あのね、涼太に電話したよ!」その夜、倫は亜莉沙に電話をしていた。電話にしばらく出てくれなかったコト、焦って涼太が電話に出てくれたコト、自分がかなり緊張したコト。最初っから最後まで、すべて亜莉沙に話した。「で、亜莉沙は?俊誘った?」倫は聞いた。「モチ!オッケーだったよ☆」「だよねぇ。俊は亜莉沙が誘ったら絶対行くもん。あたしらとは大違い。」「んなコトないってぇ〜!」あんまり亜莉沙が嬉しそ
ナツ さん作 [315]

