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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 生涯の恋人 11話

    私は毎日 放課後は学校に残って勉強するようにした家に居ると頭の仲は彼のことばかりで勉強どころではなくなるからだその影響で彼も放課後は友達と勉強をして帰るようになっていた私は教室で勉強をして彼は進路資料室で勉強した決まった時間になると 彼を迎えに行き駅までは一緒に帰るようにしていた朝と帰りの少しの時間が私たちの日課になったしばらくすると二人の関係に周りが気づき始める噂話が行き交っているのが分かる私
    ふく さん作 [368]
  • 幸せの一月を一生忘れない 5

     「失礼しまーす、時雨先輩いますか?」それは、昼休みのことだった。 「はひ??」図書室で読みかけの本を読んでいると、見覚えのない三人の女子が入ってきた。一人はポニーテールで色白。もう二人は真っ黒の肌にパーマのかかった髪の後輩っぽい子達だった。 「失礼ですけど、あの方を自分の物みたく言わないでくれますか」ポニーテールのつんつんした言い方が気にくわない上に、訳が分かんなくてイライラした。 「あたし達
    那巧 さん作 [324]
  • 君の瞳に映るのは… チャプター#01

    「…好きだ…」躊躇いがちに届いた言葉。それは余りに聞き慣れない言葉。あまりの衝撃に目を見開いた俺には限りなく澄み渡った空の青が鮮烈だった…。「はぁ??」やや語尾が上がり上擦った声が口からこぼれ落ちる。夏も終わりに近づいたある日の出来事。
    朝美 さん作 [320]
  • いつか結婚する君へ

    いつか結婚をする君へたぶん僕の事は忘れてしまうのだろう。二人で聞いた野外LIVEジュースを飲むとき、ストローを噛むクセ手を繋いで一緒に行った夏祭り。すぐに飽きて習い事が続かない君何をやってても二人で笑ってた。でもいつからだろうか、二人でいることが窮屈になったのは、、最後は『別れ』という選択肢を選んだ。いつか結婚する君へ君の明るさ君の涙君のしつこさ君の手料理君の笑顔全てを包んでくれる人が現れるんだ
    まあ さん作 [388]
  • 第2話 気持ち。

    別れを切リ出してカラ私は毎日泣いて暮らした。ごめんね、悠斗あたしだッてあなたとずっと傍に居たかッたケド、あたしは・・心に問題がある・・・悠斗を苦しませたくなかッたから。ッてこんな事考えてる間に時刻は8:55分。あら、遅刻だわ。用意してる間に自己紹介でも見といて。笑名 春野玲花(はるのれいか)O型の乙女座。好きな物は甘いもの。性格を一言で言えば、二重人格かな。でも決してAB型じゃないので、あしか
    さん作 [461]
  • トモダチ以上恋人未満☆終

    高校卒業後、リョウタは県外の大学に進学したからいくら近所でも見かけることもなかった。そんなリョウタと再会したのは四年振り。リョウタがはなしかけてくれなきゃ気付かなかった。少し話すとリョウタは行ってしまった。あの時欲張りになれ。だなんてどうして言ったのってホントは聞きたかったけど…聞けなかった。「俺のことどお思ってる?」って聞かれた時も、ホントは好きって言いたかったけど言えなかった。あの時も、四年
    tam さん作 [712]
  • トモダチ以上恋人未満?

    この場所にもうどれくらいいるだろう。その時リョウタがやっと口を開いた。「花火きれいだったね。一緒きてくれてありがと。………はぁ、時間が戻ってくれたらいいのになぁ…」その後にリョウタが言いたい事はなんとなく分かったけど…『なんで?』って聞いた。「もう一度やり直したい事がいっぱいあるんだよね。…勉強とか(笑)」明らかに勉強じゃないって分かったけど。『へぇ〜(笑)』その日のリョウタからのメールは何が言
    tam さん作 [618]
  • トモダチ以上恋人未満?

    リョウタの背中。何か恥ずかしくてしっかりつかめない。他人の視線が変に気になるし…おまつりの会場についてからも、何か恥ずかしくて少し離れて歩いた。振り返るリョウタと目が合う度にドキドキした。かき氷を食べながら一緒に花火を見た。話しかけるリョウタの舌はブルーハワイのブルーに染まってた。『妖怪人間(笑)』「なんでだよっ!☆」『だって、青くなってるよ(笑)』リョウタは話すのを止めた。遠くをじっと見つめて
    tam さん作 [657]
  • ブルー

    「ただいまー」………しん……………「だれもいねーし、腹減った」無造作に冷蔵庫から牛乳を取出しラッパ飲み。どうせ、今から友達と遊びに行く。「マックいくかー」ブブブー携帯がなる。「ゆかり||」「ちがうし」不機嫌そーに、携帯をみたシカト。妹だ。うざーー。美香は足早に待ち合わせ場所にむかった。繁華街。待ち合わせはスタバ。ヨウコ、エミ。ぱーっと遊びたい。人ゴミの中に、見覚えがある後ろ姿。「ゆん君!
    久居 夕 さん作 [393]
  • 天使のすむ湖44

    香里が望んだように、俺は湖で、桜井をよんでバーベキューを計画を週末に立てた。その日は澄んだ五月の新緑まぶしい午後で、湖には、蝶々なども花による、穏やかな季節である。キヨさんが材料を下ごしらえして、俺と桜井は、かまどの用意をした。レンガを積み上げて、かまどらしくして、上に鉄板を乗せた。火をおこすのがなかなか苦戦して、新聞紙に火をつけてようやくついた。このごろ体調不良のせいから、香里は食欲不振が続
    雪美 さん作 [368]

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