携帯小説!(PC版)

トップページ >> 恋愛の一覧

恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 初恋の掟?−?

    君とであって何年たつんだろう。今の私は20歳君に出会ったのは13歳の夏。7年間で君のために泣いて怒って笑って喜んで、いろんな顔をしていた。君の横顔が好きだよ。私の王子様。掟は辛いね。貴方に会えないんだもん。初恋の掟は辛いね。私の掟・・『初恋は実らない』ー13歳・夏ー「実花ー。実花ーいないの?」30代後半の女性の声が聞こえてくる。声に気が付いたのか10代前半の女の子がやってくる。「何?お母さん」彼
    沙羅 さん作 [380]
  • ハコイリムスメ 壱

    いつもと一緒の昼休み。藤澤 泰規はいつも通り、昼寝を楽しんでた。さすがに中3ともなると、受験の話しがふえてくる「ねぇねぇ!!藤澤くんはドコ行くの?」そう話しかけてきたのは隣の席の佐伯 夜智だった。「……華大付属かな」「ウソー!!あたしもだよぉ!!受けるのクラスであたし1人ヵと思ってたー!!!よろしくねぇ」夜智の反応はわかっていた。だって夜智と合わせたんだから、、、泰規は夜智が好きだった
    ゆゅ さん作 [276]
  • 生涯の恋人 10話

    「実はさ、次にまた一緒に勉強する時にそのこと言おうと思ってたんだ。先にそんなふうに聞かれるとは思わなかった。」「うん…。」「俺で良ければ付き合って下さい。」「よろしくお願いします。」最高に幸せだ結局彼から言わせてしまったでもそれが私の計画だった作戦成功その日から私たちは『友達』から『恋人』になった『彼氏』『彼女』憧れだったこの響きが現実になると少し照れくさい「ヒロコ、熊崎くんと付き合うことになっ
    ふく さん作 [370]
  • 悲しいお話?

    カレーを食べつつ、俺『母さん、俺来年の春には結婚しようと思ってるんだ』母『まぁ!そんな人があんたにもいたのね〜。来年の春なんてすぐじゃない!!式はあげるんでしょ?』俺『いやいや普通にいるし。で今回は無理だったけど次に帰ってくる時には連れてくるよ!式はあげようとは思うよ。とりあえず今回は報告だけで、具体的にはまた来た時にするよ。』母『そうね。あちらの御両親にも挨拶にいかなきゃいけないし、ゆっくりは
    さん作 [362]
  • ホストに恋〜No.15〜

    「お待たせ〜」客に愛想笑いをする。ご飯に行く事になった。この人は毎日お店に通ってくれる人。もの分かりよかったので出来る事はやってるつもりなんだけど…なんだか最近様子がおかしい。所詮いくらがんばっても私からは客は客だ。そろそろ潮時かな…私はそんな事を考えながら急いでご飯を平らげた。「御馳走様でしたぁ」私はタッタとお店を出ようとした。その時だった丁度レジと死角の所で腕を掴まれキスされそうになる。ガ
    ハスノ さん作 [561]
  • ホストに恋〜No.14〜

    「尚ちゃん!なおちゃん?尚〜!」バシッ後ろから頭を叩かれる。「痛いっ!何すんのよ!」私は亜由美に叩かれきずいた。亜由美は膨れた顔をしている。全然話を聞いてない私に亜由美は膨れていたのだった。「だから〜」次から次に違う男の名前が出てくる亜由美の話はなんだか催眠術にでもかかった気分だった。「ナオさんっお願いします!相変わらずやる気ないね〜」一言余計なことをいわれながらボーイに呼ばれる。嫌みなんてな
    ハスノ さん作 [510]
  • 2人の時間、2人の距離 第一章 中学

    11月。北海道にはちらほらと雪が降り積もり日向達は高校受験へと向かっていた。『やった☆また席うしろだ』4ヵ月に一度の席がえで運良く窓際の後ろから2番目の席を引き当てた日向は大喜び。『うぅわッッ!?またひなの横だし』幼なじみの千秋が言った。『ラブラブだからィィぢゃん』『まぁね*笑*』そんな千秋とも高校進学のためバラバラになってしまう。日向は陸上部に所属し、明るく活発な女の子だった。小柄でキレイとい
    *恋花* さん作 [480]
  • トモダチ以上恋人未満?

    小春かな風がながれる。新しい季節が訪れ、リョウタとあたしはそれぞれ違う高校に通い始めた。トモダチに聞けば分かるけど…別にあたしから連絡する理由もなかった。通学の電車のなかでリョウタを見かけることもあった。本人も気付いているのかいないのか…ある日…。今日はいつもより遅くなってしまった。電車の中にはリョウタの姿。まだあたしには気付いてないみたい。ガタンガタンガタン…次は〇〇〇〜〇〇〇〜駅の改札口で初
    tam さん作 [611]
  • 天使のすむ湖41 同性愛伝説

    翌日、登校すると、恐ろしいことに、俺が桜井に抱き上げられている写真が、校内に張られていた。新聞部のしわざだなーと思った。また少し頭痛がした。風邪のせいじゃない、「相馬先輩よーやっぱり絵になるわねー」女子がうっとり写真を眺めている。俺は違うぞーと内心泣きながら・・・「岬のせいだ・・・」つぶやいても、もう誰もそんな話は信じないだろうと思った。「よく撮れてるよなー新聞部の奴らさ日常的に狙ってるって事だ
    雪美 さん作 [373]
  • 天使のすむ湖40  同性愛伝説

    五月もなかばになり、光まぶしい季節を迎えていた。そんなある日の六時間目体育の授業でバスケをしていた。クラス対校試合で俺と桜井弘は選手に選ばれて、隣のクラスと接戦を繰り返していた。後半間近になると、俺の目の前がくらくらと動き出し、そのまま目の前が真っ暗になってしまった。「相馬、相馬ぁー」かすかに桜井の声が聞こえたが何が起こったのか、よくわからなかった。気がつくと、保健室の白い天井と、俺を腕組みしな
    雪美 さん作 [376]

新着小説作品

サーバ維持用カンパお願いします。
WebMoney ぷちカンパ

Twitterで管理人をフォローする

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス