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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 最愛

    私は、普通の奥様。子ども達の洗濯物を干したり、夫のスーツを選択屋さんに取りにいったり、何の変わりもない奥様。当たり前に生活をして、当たり前に家族と暮らしている。それが、私の幸せなの。ほかの人たちと同じような家庭での生活が、私は好き。でも一番好きなのは、私の家族。剛に桃子に夫の若葉。この人たちが、私の最愛の人たち。そんな、最愛の人たちに出会えるまでのお話を、私、坂本優香が話します。 私は、198
    夢見大 さん作 [417]
  • 天使のすむ湖39  同性愛伝説作戦

     岬が俺と桜井の同性愛の噂を流してから、明らかに周囲の見る目が当たり前だが変わった。俺と桜井が何か始めると、周囲がざわざわする。桜井の奴はまるで、それを面白がっているようで、席替えは偶然にも桜井の隣になった。ある数学の授業中、桜井がちょっと手を貸してみて、と言うから何も考えずに手を差し出すと、数学教師の鈴木から「桜井、相馬、授業中に手を握ってるなーこの問題をやってみろー」と指名されてしまった。「
    雪美 さん作 [575]
  • 言葉

    高校2年生 夏一つ上の先輩と付き合っていた私は普通に幸せな毎日だった。ある日あたしと友達は3人で授業をふけてロッカー室でタバコを吸っていた。そしたらふいに友達のともことちさとが「美沙(私)のことを可愛いっていってる後輩がいるらしいよ」って言い出した。「まじでぇ〜★かっこいい?」「あたしはかっこいいと思うよ!ちさとも好みなんだよね?」「つーかあたしはあいつの入学式から目つけてたのにぃ。美沙憎いぃ〜
    美沙 さん作 [306]
  • 七色の金魚?

    私は、金魚鉢を買ってマンションへ戻った。その少し小ぶりの金魚鉢はいたって普通の金魚鉢なのにその中を泳ぐ七色の金魚のおかげでほんの少し違うものに見えた。私は、窓辺の机の上に金魚鉢を移動させてキラキラ輝く金魚を見つめていた。彼が、初めてくれたプレゼントを私は今でもちゃんととっておいてある。きっと、それは他の人が見たらとても大したものではなかった。それでも、私にとってはもの凄く大切なものだった。それは
    MINK さん作 [292]
  • 七色の金魚?

    公園からそう遠くはない雑貨屋さんで前から可愛いと思っていた、金魚鉢を買った。相変わらず七色の金魚は窮屈そうに袋の中を泳いでいた。その雑貨屋さんにいた子供が不思議そうに金魚を見つめていた。私は少しだけ自慢げになった。何だか不思議な気持ちだった。彼がいたら、どういう反応をしたのだろう。そんな事を考えた。不意に夏祭りの金魚の事を思い出した。「絶対に欲しいの!!」私は、金魚すくいの屋台の前で駄々をこねた
    MINK さん作 [326]
  • 幸せの一月を一生忘れない 2

     「スゲー、こんなの私には無縁かと思ってたよ」 「同感、こんな菓子の大食らいのこと好きになるヤツがいたのかと思うと、世の中は広いと思うよ」琴那は冗談半分で笑って言った。次の日、私は休み時間になるたびに図書室に行った。その行為じたいは手紙をもらう前から行っていた事だったのでそんなに苦ではなかった。でも、行っても行っても、津軽君は現れなかった。教室にはいないのに不思議だった。そして、そうこうしている
    那巧 さん作 [305]
  • 海2

    美樹と誠人は夏休みに誠人と海にいくことになった。  美樹は誠人といけることになってわくわくしてた。                                                     そして当日海に行く日なった。美樹はやはり海に行くと男の視線を浴びた。やはり可愛い顔と中学生とは思えないほどのスタイルだから誠人を待つ間何人もの男にこえを掛けられた。   間も無くして誠人が来ると
    ジュリ さん作 [311]
  • トモダチ以上恋人未満?

    トモダチ以上恋人未満そんな事言われた事もあったなぁ…仲良くなるにつれて好きになったなんてありきたり。あの時リョウタには彼女がいた。わかっていたけど好きな気持ちのほうが大きかった。2人だけの秘密時間。真夜中の学校で他愛のない話しを何時間もしたっけ。ある晩…今日はそろ?帰ろうかぁ〜なんて言いながらあたしは先に歩きはじめた。その時だった…後ろからリョウタに抱き締められた。振り向きざまにキス。あたしは黙
    tam さん作 [868]
  • 悲しいお話?

    母とはそれだけ話して電話をきった。昼前には着いて昼食をすませて本社へむかい仕事を六時半には終わらせて、実家へむかった。埼京線はやはりこの時間は混んでいる。荷物もおおいし疲れる。やっとの思いで家に着いた。俺『ただいまぁ〜』母『おかえり〜』なんなしに出る会話。昔はこんな言葉を交すのもイヤな時期があったものだ。俺『御飯、何〜?』母『あぁカレーよ』あまりに普通だ。俺『父さんは?』母『まだ遅くなるみたいよ
    さん作 [477]
  • 悲しいお話

    今、俺には彼女がいる。出会ってもう一年半。今年俺は33になる、30には結婚しようと思っていたのに…。その時結婚するはずだった子とは同棲していたが別れてしまった。計画はくるい、今年結婚を今の彼女沙奈とすることがきまった!というより決めた。今からまた恋愛をする気力はないし(汗)沙奈といるのは何より楽だ♪そして今日はバタバタ用意をして、飛行機に乗って実家に帰らなくてはならない。埼玉にある実家はもう姉も
    さん作 [561]

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