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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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幽霊と私
私、ゆい。高校三年です★ バタバタバタ…〔ゆい〕『遅れちゃうよ〜。』 今日は出校日!〔弟〕『姉ちゃんたった一日だけの学校でそんな綺麗にしなくてもいいじゃん。そのままで。』〔ゆい〕『ぁら、ゆう君私が綺麗にしなくても綺麗なのぉ?まあゆうったらかわいい』〔弟〕『違う。俺がいいたいのは綺麗にしても同じってこっ…いだぃ!』 グリグリグリ〜 (頭殴り)〔ゆい〕『余計なお世話ょ…!(
マシマロ♀ さん作 [399] -
星空の向こうに 四章 前
四章 絆 前楓はそれから放課後いつも一緒に帰ってくれた。「悪いよぅ〜。」「いいって。どうせ暇なんだし。」鈴奈、今すっごく幸せです!楓は私を見た。「な、なんか付いてる?」あわてて鏡を出そうとすると、楓が鈴奈の手をつかんだ。「俺・・・一ヵ月後、転校・・・するんだ。」いきなり言われたので言葉が見当たらない。「そ、そんな・・・。」「本当・・・なんだ。」楓の顔には悲しさと悔しさがあった。「じゃあ・・・もう
中野 あおい さん作 [353] -
星空の向こうに 三章 後
三章 告白 後放課後、学校の裏に行った。「よう。」楓はそこに座ってこっちを見ていた。「ど、如何したの?急に呼び出すなんて・・・。」私はそのまま楓の隣に座った。「言いたいことがあって・・・。」ドキッ・・・。少し期待しても・・・いいかな?そんなことを思っているうちに、楓は私の前に立った。「好き・・・なんだけど。へ、返事はいつでも良いからさ。アハハ。急に御免な。」・・・さすがにこれはきいた。私の心を大
中野 あおい さん作 [337] -
運命?
私は自分専用の携帯を持っていない。と言ってもいつも母の携帯を使っている。そして出会ってしまったんだ。あなたに…郁『今日は眠くなぃから優にメール付き合ってもらお』郁『優今日ALL-NIGHTでメールしょ!!』これでよしっと!!送信☆ピロピロリン!!何分か後に優から返事がきた!優『ぁたしが寝るまでね〜』郁『うん!ありがと☆』二人は漫画の話などメールしていたが,1時くらぃになってメールの返事が来なくな
郁 さん作 [366] -
千億の翼が降る夜に?
「おい!授業中に寝るんじゃない!何度言ったらわかるんだ!」うるさい先生の声が響いても俺は全然おきひんかった。(あいつがおらな本間日常おもろないわ。)そんなことを考えながらいつも自殺して死もた、澪のことを考える。(俺が頼りなかったんかな…)「うわ〜ぁもぉわけ分からんわ〜‥」そう俺がつぶやいたら先生はニコリと微笑んで、「そ〜か!そんなに分けわかんないなら補習して教えてやろう!」「は?補習?!いややわ
恋歌 さん作 [355] -
(続-.-)y-~~~ ?
貴博『さて、君大丈夫?何もされてない?』女『えぇ…何もされてませんよ』この子近くでみるとかなり可愛いな。ショートの髪型で女の子にしては高い身長。おまけにスタイル抜群ときたもんだ。貴博『俺は三年の野中貴博、君は?』女『……一年の石倉叶呼(いしくらかなこ)です』ん?石倉?いやまさかな…。叶呼『そんなことより、あんなの自分だけでもなんとかできるんで、でしゃばらないでくれませんか?』なんとかする、か…。
森田 さん作 [642] -
お遊び倶楽部?
──朝。目を覚ますと、全然知らない部屋で寝ていた。薫「ここ…何処?」拓海「俺の家」すぐ横で拓海の声がする。…そうだ、お兄ちゃんなんだ……白い壁の大きな部屋。見慣れてないせいか、目がチカチカする。いつもは茶色の木で出来た天井があって…あ!慎、心配してるよね。…帰らなきゃ。薫「…らなきゃ」拓海「どーした?」薫「帰らなきゃ…!」拓海「ちょっと!!」お兄ちゃんに引き止められてしまった。薫「私、慎のところ
もンぶらン さん作 [386] -
(続-.-)y-~~~ ?
放課後。前作での悲劇の主人公野中貴博は…貴博『ふぅ…』屋上でケムリを吹かしていた。あれから半年。俺は三年になっていた。貴博『春はいいなぁ、暑くも無いし寒くも無い』花粉症を患わない体質の俺にとって春は一番心地の良い季節だ。貴博『さぁて…、そろそろ帰りますか』パイプの火を消して立ち上がる。ドン!屋上のドアが荒々しく開けられる。不良1『オラッ!こいよ!』あ、なんかデジャヴ。不良と思われるだらけた格好を
森田 さん作 [743] -
ほんとはね。
私にはまだ付き合って間もない彼氏がいる。彼の名前は『日高アキラ』。背は私より低くく、決してかっこいい訳ではないけれど、誰にでも分け隔てなく優しくて、気の合う人だ。 5月のはじめ頃、どちらからと言う事もなく両想いが発覚して、6月の中旬ぐらいから付き合う事になった。 彼と私の約束は、『付き合ってる事を誰にも言わない事』。…喋っちゃうといろんな人に熱い目で見られちゃうからね。 付き合う事になってか
A さん作 [422] -
中三の思い出
吉田 栄作 (14)彼女もち「よっ…やっと同じクラスになったなぁ」話しかけた人平畑 恭兵 (14)彼女もち「まぁねぇ…二年間離れてたもんなぁ…センコーのやらせだよぉ」俺と恭兵ゎ小さい時からの親友「教室はいろうぜぇ」「そやねぇ」「栄作…お前彼女と一緒やないんか」「まぁ…恭兵ゎいぃよなぁ…三年間彼女と一緒やん」「藁藁…なられたらダメだからなぁ」「アホかぁ 藁」中田 栞 (14)栄作(俺)の彼女池 真
ラッシュ さん作 [399]

