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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 星空の向こうに 二章 前

    二章 近づく 前ファミレスに入った6人は席についてメニューを開いた。「ねぇ、如何する?」桜はそういうと、楓を見た。「う〜ん。たまにはピザも良いかな?」楓の答えを聞くと、桜はニコニコと答えた。「じゃあ私ピザにする♪」あぁ、やっぱり。桜はきっと楓狙いだ。私はそう確信した。はじめっから気づいてたけど。「鈴奈は何食べるの?」思わぬ楓からの質問。私は何も考えてなかったので適当に言ってしまった。「えぇ?えっ
    あおい さん作 [418]
  • 初恋

    私は初めて恋をした。今まで「好き」と言う感情はよく分からなかった。けど初めて彼と同じクラスになって話すうちに段々と胸が高鳴っているのがわかった。「あぁ…これが「好き」なんだ。あなたが好き。どうしようもない位に。」彼はきっと好きな人がいる。彼の行動が気になり気付くといつも目で追っていた。すると段々と「彼はあの子が好きなんだ。」と勝手に確信していた。もうこの気持ちは止められない。自分でもどうしようも
    波平 さん作 [596]
  • キラキラ27

    「暇だね〜」『そうだね〜』「アイス食べたいね〜」『おごれ〜』「あれ?悠紀ちゃん。タメ語になってますよ?」『エへ★』ただ今二人でベットに座りながら語ってます。「エへって俺一応先輩なんですけど?」『いいじゃん。なんか那智先輩って友達って気がする〜』「いくら友達みたいに仲良くたって俺あかつ先輩にタメ語使ったことないよ。」『使えばいいじゃん!』「殺されるし…」『あかつ先輩そんな人じゃないだろー』「そんな
    アカツキ さん作 [448]
  • 恋愛中毒

    私は恋愛中毒好きな人には、心も体も全てを捧げてしまう。私は恋愛中毒彼の一言・ヒトコトに喜び、沈んでしまう。私は恋愛中毒『カレ』で始まり、カレで終わる毎日。恋愛中毒貴方に移してしまいたい。
    まあ さん作 [501]
  • キラキラ26

    『那智先輩〜』保健室のドアをゆっくりと押しながら那智先輩の名前を呼んでみた。………返事はなし。保健の先生はいないみたい保健室の中をキョロキョロしながら那智先輩を探すけど、見つからない。『なんで?』「だーれだ♪」はっ!?『那智先輩でしょ!』「当たり〜」『いきなり後ろから抱きつかないでください!』「悠紀キョロキョロしちゃって可愛かったからさぁ〜」『意味分からないですよ。早く離れてください!』「やだー
    アカツキ さん作 [428]
  • キラキラ25

    ブーブーブー誰だ〜?メールBOXを開いてみると那智先輩だった。───────────from:那智先輩sub:ヒマ本文:悠紀〜ヒマだよ〜───────────暇だよって…先輩授業受けてくださいよまぁ、人のこと言えませんがね。───────────to:那智先輩sub:Re:ヒマ本文:私もヒマです〜(-.-;)先輩なんか面白いコトしてくださぃ〜(*^皿^*)───────────ブーブーブー───
    アカツキ さん作 [368]
  • キラキラ24

    退屈…先生はさっきから呪文の様な公式を唱えてる。『バカみたい…』ほのかは下を向いて一生懸命携帯をいじってる。バラしたろか?こいつ。眠くて仕方ないはずなのに目をつむっても寝れないよ〜…ブーブーブーメールだ…───────────from:ほのかsub:(not title)本文:今,ぁかっ先輩とメェルチュ-(*´Å`*)───────────…で?そんな報告いりませんがなんなのマジで!私をどうした
    アカツキ さん作 [359]
  • 知ってるよ。31

    知ってるよ。君の手が行き場を迷う理由。でも、あなた知らないでしょ。あたしの涙が 行き場を迷う理由。――…31…――『亜美ちゃん早いねー!おはよー!』『おはようございます。』集合時間になると、部員のみんなが集まってくる。『はよーっす。』『あ、ゆうたおはよ。』『……。』『なに?』『今日はちゃんと仕事してね。』『昨日もちゃんとしました!』朝からからかうな!ばか!『あれ?ボールが綺麗になってんじゃん。』
    やまだ さん作 [384]
  • 知ってるよ。30

    知ってるよ。あなたがあの人を一生懸命追い掛けてること。でも、あなた知らないでしょ。あたしもあなたを 追い掛けてること。――…30…――昨日は1日中ずっと麦茶を作って、球拾いして…『足腰痛くなっちゃった…。』シップだらけの手足をさすりながら、あたしはボールを磨いて練習場のベンチに座っている。『ちょっとでも役に立ちたいもんねー…ボールくらい磨かないと…』昨日の"おつかれ"の一言が、なんだかすごく嬉し
    やまだ さん作 [367]
  • 知ってるよ。??

    知ってるよ。あなたの近くにいる人が誰なのか。でも、あなた知らないでしょ。あなたの近くにいたいと あたしが願って止まないこと。――…??…――『じゃ、あたしは部員の洗濯物片付けてくるから、2人は飲み物作っておいてくれる?』『はい!』『うぃっす。』泉先輩は、いっぱいの洗濯物を持って水道の方へいってしまった。『…よし、あたしたちも頑張るよ。』『はいはい。』2人で麦茶を作っていると、早速掛け声が聞こえて
    やまだ さん作 [370]

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