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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 過去?

    彼女の名前は中原 倖(ナカハラ サチ)。最近、東京に引っ越ししてきた高校?年の女の子。髪は黒のストレート。瞳も真っ黒。切れ長の目に、白い肌。何も化粧をしていないというけれど、彼女は綺麗で美しかった。彼女は、聡明でもあった。転入試験を満点に近い点数を取ったのだ。学校には噂が広がる。ガリ勉女で、友達がいない。暗い。ブス。そして、彼女がクラスに加わった朝はよく覚えている。
    さん作 [292]
  • キラキラ12

    放課後━…‥今日は水曜日。部活は自主練だから行かない。『ほのか〜マック行かない?』「いーよー!亜紀は?」『亜紀は自主練行くって』「そっか。OK〜じゃあ、二人で語ろ〜」『うん。』ねぇ?ほのか…私の過去知ったら、ほのかはビックリするかな?引くかな?すごく怖いよ。でも、私全部言うね。だから聞いてね。最後まで聞いてね。「何たのむ〜?」『ポテトと飲み物かな。』「じゃあ、ウチも〜」『ねぇ?ほのか。』「何?改
    アカツキ さん作 [443]
  • キラキラ11

    「ねぇ?悠紀〜?」『何!?そんな甘い声だして…』「あかつ先輩のアド教えて?」『え?何でよ…』「悠紀はトロンボ-ンパ-トなんだから、あかつ先輩のアド知ってるでしょ?」『知ってるけど…』「教えてよ〜」『だから何でだよ〜』私はなるべく普通を装って質問した。だって意味が分からなかった。彼氏が出来たなら、私があかつ先輩を好きだと知っていたなら、そんなこと聞かないはず。少なくても私には…「あかつ先輩も年上の
    アカツキ さん作 [366]
  • あなたは嘘をついた。私があなたのいいなりになると思って私を利用したんでしょ?なんにもいわないなんてズルいよ!さんざん私を待たせといて、あの日の告白は嘘だったって、どれだけ私を傷つけたかあなたには分からないよね…
    なお さん作 [317]
  • 17歳

    『俺と付き合って』 もてないって思ってた高校生活。初めて男の子から告白された。 あたしは、千葉の公立高校に通う17歳。普通の女子高生。 告白がメールでっていうのは少し気になった。どうせ告白されるなら、やっぱり直接会って言ってほしいってゆうのが女心。 この男の子柳瀬 智哉は、まだまだ女心をわかってないんだね。 なんだかんだ不満もありつつ、部活動のテニスに明け暮れる高校生活の毎日の中に恋っていう甘い
    じゅん さん作 [505]
  • ノンフィクションの愛の結末45

    心は病気のことをもっと調べ始めた。するとヘルペスは心の想像を遥かに越えた恐ろしい病気であることが分かった。完治しないこと。赤ちゃんを産むときに赤ちゃんに産道感染してしまうこと。症状が辛くヘルペスノイローゼになる人もいること。{……………。}心は頭の中が真っ暗になった。夢が一瞬にして崩れた。自分だけでなく、子供にも感染してしまう。{子供を産むことが出来ても、子供に感染するから心は産めない…。心のせ
    さん作 [349]
  • ホストに恋〜No.11〜

    気持ち悪い…携帯の音に起こされることなく私は目を覚ました。時計は昼間の12時。タバコに火をつけながら携帯をチェックする。(今日はありがとね☆久々会えてうれしかった!今から帰ります(^-^))キラくんだぁ…また胸が高鳴る。メール返したいけどもう昼だし。やめとこう。そのメールを穴が開くほど見ているうちにまた寝ていた。しかし起きるのも早かった。いつものバタバタなのに早めに準備完了した私は携帯とにらめっ
    ハスノ さん作 [628]
  • 運命の人

    貴方にはもう、好きな人がいるのですか?貴方に私は、必要ないんですか?初めて会った夜覚えてますか?寒い夜。私が寒がってると貴方は自分が着ていた上着を優しく肩にかけてくれました。あの時交わしたキスは一生忘れられないでしょう。ずるいよね…私の気持ち知っているのに貴方は離れて行く。一度でいい、貴方をもう一度抱きしめたい。それはもう叶いません。貴方はもうこの世にはいない。私は貴方を待ってます。叶わなくても
    飛鳥 さん作 [442]
  • ホストに恋〜No.10〜

    あっという間で店を出た私達はなんだか不完全燃焼だった。「翼くんの所に行ってい?」亜由美が行く気満々で私の手をひっぱった。「いらっしゃいませ〜おっ!亜由美ちゃんと尚ちゃん!」翼と誠が出迎える。亜由美は翼くんに抱きつく。私は適当に席に座り携帯を見つめる。「どおしたの〜なんか変じゃない?」誠が私の顔を見る。「酒〜!」私は誠に酒を促した。そしてひたすら飲み続ける。考え事をするときの私の癖だ。亜由美は翼く
    ハスノ さん作 [805]
  • ホストに恋〜No.9〜

    私達二人は、キラくんの後ろをついていった。こんなに身長ちっちゃかったっけ?後ろからまじまじと彼を見る。顔も全然覚えてなかった。「ここだよ。」ニコッと笑いドアを開けてくれた。「いらっしゃいませ〜」やっぱり元気な声が聞こえてくる。「思ったより綺麗だね!」亜由美がワクワクしてるのが分かる。席につくと、キラくんが席に来た。なんだか礼儀正しい。軽くキョドっていたがとりあえず定番の会話が始まった。亜由美もと
    ハスノ さん作 [564]

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