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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 永遠の彼-永遠の彼女?

    龍之介のそのセリフを聞き悲しみをこらえて私はその場でたたずんでいた会場にマイクから響き渡る龍之介の声【俺は前からずっと好きだった。彼女がいたから学校にも来ていた。でも照れくさくて…話しかけれなかった…】そこまで聞いたらもう私はここにいる必要がない龍之介が好きで好きで会えると思って来たライブ でも龍之介には好きな人がいた しかも今ここでみんなの前で告白してる 切ない…… 【ごめん私帰るね嘉奈】【え
    キジトラ さん作 [384]
  • HEART 7

      『心は自分に一番近いところにある物なのに・・手が届かない・・・』     進むためにはどうすればいい・・・・?    今、自分が何処にいるのかも分からないのに   何を目指してどこに進めばいい・・・?          次の日学校に行くと俺は真っ先にあいつらの元へ向かった。         蒼衣「ちょっといい?」  そしてひと気のないところに着くと俺はそいつ等に一言言い放った。   蒼衣「今
    ミィ さん作 [279]
  • 散花

    The sky was blue all over。唯、そう、なんとなく、飛べる気がした。心が軽く、空に溶けて。それは、錯覚に過ぎないけれど。―散花―\r線路を行く、列車。規則的に揺れる車内。働く、慣性の法則。窓枠に、私の目に、映る、染まる夕日。オレンジ色の海。その色は、なんだかあたたかくて、切なくて、目に沁みて、悲しくなった。もう、きっと、遠くまで、来てしまっている。ゆるく、握り締めてた、ての
    hisane さん作 [425]
  • ナイフ?

    家に帰ると鞄を投げ出してゲームをした。僕は格闘ゲームが大好きなのでほとんど格闘ゲームのソフトしか持っていない。萌えゲームやギャルゲーは全く持っていない。二時間くらいゲームをすると睡魔が襲ってきた。僕はテレビをつけっぱなしで眠ってしまった。目を覚ますと二十一時を少し過ぎていた。うちは放任主義なのでご飯はいつ食べてもよい。しかし、僕は腹が空かなかった。『散歩でもしようかな』僕は時々、暇があると散歩を
    陣内 さん作 [529]
  • ナイフ?

    『奈々さんと話したいな〜』僕は奈々さんと一度も話したことがない。まあ、ほとんどの女子とは話したことはないが…。『おい、圭護。何ニヤニヤしながら奈々さんを見てんだよ!』奈々ファンクラブ創立者である佐藤太郎が言った。ファンクラブに加入した人は必ず、制服の胸ポケットにバッチみたいなものつけている。バッチには会員番号が書かれている。太郎は会員番号一番だ。風の噂では百以上まで番号があるらしい。当たり前だが
    陣内 さん作 [501]
  • ナイフ

    高校に入学して、二ヶ月がたった。僕は内気な性格で小柄な体をしているし、部活にも入っていないので友達は…一人もいない。高校では、小学一年生になると友達が百人できる、みたいに簡単に友達ができるはずがないことがわかった。いい勉強になった。『“Don't be absurd"この単語の意味は“ばかなことを言わないで"です』英語担当の斉藤拓が言った。高校ではこんな意味のない勉強しかしないこともわかった。つ
    陣内 さん作 [548]
  • 永遠の彼-永遠の彼女?

    きゃ〜〜〜カッコいぃ〜〜〜♪♪♪女の子達の声援。私は嘉奈と見に来た他にもクラスの子や下級生の女の子達も来ているようだ。【やっぱ龍之介君たちのバンドは人気あるねぇ】【そうだね…すごい女の子】私と嘉奈は龍之介たちの人気ぶりに圧倒された。 しばらくするとライブが始まった。いつもと違う龍之介。それはどう見ても 違う世界の龍之介だった。 いつも以上に私は龍之介を届かない存在と実感した。 ライブのクライマッ
    キジトラ さん作 [384]
  • 儚さ

    忘れたい人がいる。忘れたくは、ないのだけれど。忘れたい人がいる。恋をした。どうする事もできない恋だから。進む事も戻る事もできない。いっそ全てなかった事にならないのかな。出逢うことも言葉を交わすことも手を繋ぐ事も‥キスをした事さえも。全てなかった事にはできないのかな。会いたいことを口に出せなくて、側にいたいことも口に出せなくて。いっそ嫌われたのなら楽なのに。それさえもできなくて。ただ、あなたからの
    MINK さん作 [372]
  • 誰かさんの恋?

    今でも思い出したら切なくなります。寂しくて悲しくてたまらなくて大泣きです。食事は食べられないし、寝れないしで病気よりそっちの方がきつかったです。あのときのあの気持ち…まだ小さかった私には分からなかったけれど振り返って考えてみると初恋だったのかもしれない。次は小学3・4年生のときの恋を書きます。次回おたのしみに☆
    ローサ さん作 [302]
  • 誰かさんの恋?

    また入院…気分はブルー。退屈な日々が始まる…病室に入るまではそう思っていました。入った瞬間、隣のベットには男の子がいました。その男の子は私よりも年は何個か上だったと思いますが、本を貸してもらったことをキッカケにすぐ仲良くなりました。入院生活の詳細はよく覚えてないのですが、あれほど退屈だった入院生活が本当に楽しかったのは確かです。たまに無茶して親に怒られたりもしたのですが…(入院していた病院で働い
    ローサ さん作 [299]

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