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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • カラ-☆01

    「なァ×2カラ-のコンサートのチケット2枚当たったから一緒に行けへん?」俺は大阪に住んでる★二宮やすき★みんなからは【やす】って呼ばれてんねん!!!あいつだけはちゃうケドな…「俺カラ-好きちゃうし…遠慮しとくわ...ごめんな」今あんまり人気ない【カラ-】って言うグループのコンサート一緒に行く奴探してるねんけどなかなかおらんわあ…↓↓「あァ…↓↓だって行きたかってんもん…↓↓」うるさい女の声が教室
    アカネ さん作 [395]
  • 夜の空に君と・・・

    君とはじめって会った夜のことは忘れないよ。君は泣いていた私に「大丈夫か?」と声をかけてくれた。私は返事が出来なかった。それどころではなかったから、でもその一言があったから、今まで君と居れたんだね。その日は、彼氏と別れて泣いていた。私の好きな場所でね。そこは普段誰も来ない場所だったから、一人になりたい時によく来て夜の空をみてた。君が居るのに気付かないで。その日初めて、気付いたの君が居た事、きっと私
    さん作 [425]
  • 知ってるよ。?

    知ってるよ。あなたはあたしのことこれっぽっちも好きだなんて思ってないこと。でも、あなた知らないでしょ。あたしはあなたの笑顔ひとつで、馬鹿みたいに勘違いできるくらいあなたのこと好きでしょうがないの。――…?…――昨日鈴木くんは確かに言った。良いことある。って。うそつき!あたしがいじけながら話しを聞いてると、鈴木くんはなにかを思い出したようにポケットを探り始めた。『…あ。そうだった。えっと…これじゃ
    やまだ さん作 [495]
  • 知ってるよ。?

    知ってるよ。あなたの視線の先。でも、あなた知らないでしょ。あたしの、視線の先にはいつだってあなたがいるんだよ。―――…?…―――\r昨日はよく眠れなかった。早朝5時。あたしはいつものように、むくりとベッドから起き上がって5分間考え事をする。『…ゆうた…昨日なんであんなこと聞いてきたんだろ…』 ふぁあ…とあくびをしながら昨日のことを振り替える。そして寝惚けながら鈴木くんに言われたことを思い出した。
    やまだ さん作 [432]
  • 知ってるよ。?

    知ってるよ。あたしがいくら期待してもその期待が報われることはないこと。でも、あなた知らないでしょ。あたしはそうわかっていてもあなたと手を繋いで歩ける日を夢見てしまうこと。――…?…――今日の授業は、何もかもが右耳から左耳へ通り抜けるだけだった。『明日の朝…どうしよう…』真っ白なノートをガリガリとシャーペンで黒く塗り潰しながらあたしは鈴木くんの言った"良いこと"を考えていた。『………いいことあるよ
    やまだ さん作 [442]
  • 青いふたり〜〜

    彼は楽しそうに友達と話していた。--まだ帰らないのかな…掲示板(時間割)見にくいんだけど…--そんな事を思っていると、彼がこっちを向き目が合った!!〃私は慌てて目をそらす。何だか変な気持ちだった…。私とゆかりは時間割を確認し、教室をでた。そして2人は、部活見学をするため、色んな部を回った。その結果、前から興味のあった剣道部に入る事に決めた。ゆかりは大して興味を持っていたわけではないが、私とくっつ
    さん作 [345]
  • HEART 5

         『隠してきたもの・・・、守るべき者のため。 1』  それからも小枝は何事もないかのように俺の隣で毎日笑ってた。     でもある日の学校の帰り道での事だった。   小枝の頬にたたかれたような赤い痕があった。     蒼衣「小枝?ほっぺ・・・どうしたの?」    小枝「え・・・あ・・・何でもないの・・・。」     蒼衣「ねぇ・・・「ちょっとこけちゃって・・・。」    俺の事葉をさえぎ
    ミィ さん作 [382]
  • 永遠の彼-永遠の彼女 ?

    なんだろ…このモヤモヤした気持ちなにこのドキドキ…あの人を見るといつもそうだ。これって…恋? 私の名前は美優。高校3年生。私には好きな人がいる同じクラスの龍之介。小学校から同じだった。昔は友達と遊ぶより 龍之介と遊ぶ方が多いほど 仲良しだった。 昔は…。 中学に入ってクラスがわかれてからは会わなくなったし 話もしなくなった。今は奇跡的に同じ学校の同じクラス やったぁ なんて思っていた。 でも話
    キジトラ さん作 [570]
  • HEART 4

           『笑顔の裏、涙を堪えて・・・』   俺が弱かったから・・・・    俺に君を守る力がなかったから・・・    だからあんな事になったんだ・・・・・。       俺がその『あんな事』を知ったのは小枝と付き合ってだいぶ経った頃だった     小枝は酷い虐めにあってた。    俺の知らないところで・・・・・・。         小枝の異変に気づいたのはある出来事がきっかけだった。   
    ミィ さん作 [332]
  • ◇真恋◇

      高校生の女の子.....それが今の私。もちろん何回か恋をして、何人か付き合った人もいる。でも今のところ、何もかもささげてもいい。この人のためなら何でもしてあげたい。なんて思った人はひとりしかいない。自分でも酷いと思うけど、最近告白されて付き合った彼をすきじゃなかったと気付いて、彼を傷つけずにどうやって別れようか迷ってる。あれからどうしても好きになれない。たぶん本当の恋を知ってしまったからでも
    匿名 さん作 [506]

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