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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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男は常に男を目指す 2
明日香は当時中学二年生明日香のクラスで運動会の応援団のメンバーを決めていた『明日香!応援団入ろうよ!一緒に汗を流して声だしまくろう!』友達に誘われた明日香は、まぁいいっかというような感じで友達と応援団に入った明日香のクラスは一組白組だった早速放課後は3年1組の教室で話し合い3年の白組の応援団に充先輩がいた軽くみんなで会釈。みんなでボンボンを作ったり飾り物を作った放課後の3年1組の教室は毎日
1217 さん作 [372] -
男は常に男をめざす 1
『あ〜今年もあっつい夏がやってきたよ〜つかもうきてるきてる』明日香は現在ハタチのフリーター。せっかくバイトが休みなのに家でゴロゴロしてた『はぁ〜せっかくの休みなのに誰も相手くれないしもうあたしゃヒキコモリになるょ全く』明日香はブツブツいいながら休みをどう過ごすか考えていた『友達も相手してくれんし〜今日は普段中々できんことをせんとなぁ……部屋の模様替えしかないでしょ!!私って頭いい!』とい
1217 さん作 [436] -
彼とカレ。
カレとの関係は、突然、嵐が止むように終わりを迎えた。「死を迎えるその瞬間も、ずっと愛し合おう。」カレと満天の星空の下で、ふたりで誓った言葉が脳裏をよぎる。こんなにも早く、こんなにもあっさりと、わたしたちのピリオドは打たれてしまった。誰に知られるわけでもなく、誰かに気付かれるわけでもなく。ただただ、わたしたちの間には、確かに『愛』が存在していたよね・・・?問いかけは、すっと広がる満天の空に吸い込ま
あや さん作 [1,115] -
HEART 3
『いつかのあの日・・・』 小枝「え?」 蒼衣「だめ・・・かな・・・。」 小枝「ううん・・・。うれしい・・・。」 これが俺たちの始まりだった・・・・。 俺が小枝に告白して、答えはOK。 すこし心配だった。告白して、もし断られたら? もし、俺の知らないだけで付き合ってる人がいたら? でも、前に進まないまま立ち止まってるだ
ミィ さん作 [414] -
青いふたり〜入学式〜
これは、私と彼をモデルにしたお話です。未熟ですが、読んでもらえると嬉しいです。内容は地味かも知れませんが…。〜入学式〜私、石川類(イシカワ ルイ)はこれから南の星中学に通うことになる1年生。今日は入学式だ。他の小学校からの生徒も来るせいか、朝から緊張しっぱなし。…そして、退屈なばかりの入学式も無事に終わり、親友の春野ゆかり(ハルノ ユカリ)とクラス分けを見る為、正面玄関へと移動する。類:「え〜
類 さん作 [472] -
ノンフィクションの愛の結末38
三日目今日だ。昭幸が元カノに逢いにいく。でも、心は幾度か泣いてすっきりしたせいか、心配は薄れた。{今ここで心が心配しても意味なんてない。昭幸を信じよう。}そう思うことにした。でも、やっぱり心配なことはある。今朝からメールが帰ってこない。帰ったら電話することにして心は自分を落ち着かせた。香澄や彩たちはまだ心を心配してたが、心は心配してもしかたないから昭幸を信じる、と言ったら分かってくれた。そして、
心 さん作 [444] -
青いふたり〜出会い?〜
彼は楽しそうに友達と話していた。--まだ帰らないのかな…掲示板(時間割)見にくいんだけど…--そんな事を思っていると、彼がこっちを向き目が合った!!〃私は慌てて目をそらす。何だか変な気持ちだった…。彼をチラっと見る…向こうは気にしてないようだ。私とゆかりは時間割を確認し、教室をでた。そして2人は、部活見学をするため、色んな部を回った。その結果、前から興味のあった剣道部に入る事に決めた。ゆかりは大
類 さん作 [451] -
夕陽の空に。第一話
私には世界で一番、愛してる人がいる。夕焼け空の様に、深く澄んだその瞳がいつも私のことだけを見ていてくれたなら。その太陽みたいな笑顔が私だけに向けられていたなら。貴方の愛が私だけのものだったら。でも、世界一愛してる人にとっての、『世界一愛してる人』は私じゃない。私はその人の代わり。つまり『代用品』なのだ。
亜紀 さん作 [486] -
『お祭り』
チヒロはエドと付き合い始めて早3ヶ月。2人は浴衣を着てお祭りに行くことにした。「チヒロ、わりぃな待たせて・・・」「大丈夫だよ!・・・エド浴衣・・・・」「オレ着たことなくて・・・」エドは着た事ないせいかはだけて筋肉が見えていた・・・そんなエドを見ながら歩き出すと、チヒロは食べ物に気を採られているあいだにエドとはぐれてしまった。そこに不良達が来て・・・「ねー一緒に遊ばない?」「一人でしょ?」「行こう
神楽 さん作 [411] -
知ってるよ。?
知ってるよ。あなたとあの人が一緒にいる時間の方が 長いこと。でも あなた知らないでしょ。あたしがあなたと一緒にいる時間を 宝物みたいにしてること。―――?―――\r『ゆうた、急に黙っちゃって。どうしたの?』『なんでもないです。』の割には目が泳いじゃってる。まぁいいや。くしゃくしゃになりすぎた髪を、また元に戻していたらポンポンと肩を叩かれた。『んっ?』振り返った目線には、間違えるはずのない…『す、
やまだ さん作 [482]

