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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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パネェ関係。同居決定!編?
ホテルを出て、仕事場に向かうため車を待つ。そして車で昨夜と今朝のをネタにする。話相手は俺の“真実”を握る口の堅い年下マネージャー(男)。「ナンパ成功!?すごいっすね」「外見は奥手でカワイイけど、意外にすごいかったよ」「で、名前は?」「名前?」「聞いてないんすか!?」「ああ。フツーにナンパしてフツーに付いてきたから」 これにはものすごいリアクションをしたアイツ。すぐに戻って、「で、今住んでる彼女
天野自 さん作 [347] -
together?
『チリリリリーン!!』…目覚ましの音が鳴り響く。もう朝かよ…学校行きたくないなぁ。でも行かなきゃな…私のそんな毎日の考えを変えてくれた人がいた。でも、それはあたしの恋のはじまりでもあったし終わりでもあったんだ…高校2年の春、クラスがえをした。慣れない人達が周りにいてとても落ち着かなかった。でも、親友のマイがいてくれたから少し安心した。「ねぇねぇ、春。あの人さぁかっこよくない?うちメッチャタイプな
明希 さん作 [423] -
ノンフィクションの愛の結末25
キーンコーンカーンコーン♪♪『やっと終わった〜』心の大嫌いな授業がやっと終わった。「ずっと寝てたくせに…」香澄の鋭いツッコミが心のボケと最高にマッチする。『睡眠学習だ!』「そのまま永遠に寝てしまえ!(笑)」『(笑)それじゃあ、塾でね♪♪』「うん、バイバイ!!」帰る方向が真逆の二人はいつも教室で別れるのだ。それぞれ他の友達と家路に着く。心は家が近所の彩(あや)といつも帰ってる。心と彩は血が繋がって
心 さん作 [448] -
(-.-)y- ?
放課後貴博『どうしたもんか…』望と一緒に帰る約束はした(?)もののどこで待ち合わせるか決めてなかった…。これでは望も普通に帰ってしまうだろうな。貴博『あ〜あ』溜め息をつき教室の窓からふと校門を見てみる。貴博『ん?』あれ望じゃねぇか?校門で背の低い限り無く望に似ている女子生徒が誰か俺をまっているかのように(自意識過剰)立っている。ってこうしちゃいられねぇ。俺は教室からクラウチングスタートを決めて校
森田 さん作 [617] -
夏色!!!
向日葵が咲き始める頃。 ――あなたが帰ってくる――「ふ――〜。 暑いな…」少し、汗が流れ落ちる。 私は思わず木々の影の所で項垂れ、その汗を手で拭った。 そうすると、心地よい風が私を包み込む。 「りょ・・う・た」うわ言で、そう、呟いた。――もうすぐ・・・会える・・ね。
yuri さん作 [398] -
私と貴方と俺?前編
【memory】「ねぇ〜ねぇ〜苺って双子?」は?朝から何を言っているんだこの方は!『私一人っ子だから。』「嘘だ〜!生き別れになった双子の姉がいるでしょ!」何で姉限定なんだよ!『…』「シカトですか?」『空屋は馬鹿ですか?一人っ子だって言ってるじゃん!』「嘘はいけませんよ?」『嘘じゃありませんが?てかさ、ありすって人と私ってそんなに似てる?』「うん!似てる!顔も声も…いつも傷だらけなとこも」『
ハチ さん作 [433] -
Good Bye
時間は戻らない。どんなに望んでも、決して。2006年1月10日私の世界が壊れた日・・・「なぁ、知っとる?」知らなくて、いい。「教えたろか?」教えなくて、いい。「Rってあんたのこと好きなんやって。」あーあ・・・。何でそんな余計なこと言うのかな?言ってあんたに何か得する事でも起こるワケ?友達に、無許可で好きな人に私の気持ちを伝えられた。実を言うと私、Y(好きな人)とは結構仲良かったんだよね。だからか
Ame さん作 [344] -
君がいた夏2
私は智之が転校することを知らせれてなっかた。友達のレミから「智之くん転校するんでしょ?」私は驚きを隠せず急いではしった。私は智之のところに向かった。クラスに座って窓を見ていた。私は泣きそうな顔でいたら智之は理解したように、手をひいて人気のない非常階段に向かった。私はもう涙をこらえきれなかった。彼はそれを見て私を抱きしめた。「ごめん。いおうと思ったんだけど、いえなかった。」そういうと私は「行ったら
沙羅 さん作 [366] -
続☆iのない道?
きっとあたしはなおやに対して変な期待を持っていたんだろうと思う。欲求を満たすために都合よく使われてる物と変わりない。確かに、体目当てだったかもしれないが…そうは思えない。また、そう思いたくない自分がいたりしたのかもしれない。違う言い方をすれば、その時あたしがなおやの欲求を満たす事によって彼の明日からの生活がなにか変わるのなら…もっと言うとその時自分を犠牲にすることによって相手の欲望が叶うなら…い
tam さん作 [487] -
続☆iのない道?
あれから1年…自然と連絡を取らなくなっていた。だからといって自分から連絡をする事もなかったなおやは何を考えているかわからない…。本当の自分を見せない。本心を語らない。しかし、あの時はそんなミステリアスな所にひかれてしまった。「たまには遊びにきたら?」『やりたいだけでしょ?』「へぇ〜そんな事言うんだ(笑)普通に会いたいなって思っただけなのに。」…えっ?前はこんな事絶対言わなかったのに…どうしたんだ
tam さん作 [450]

