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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 続☆iなき道

    あれから1年…自然と連絡を取らなくなっていた。だからといって自分から連絡をする事もなかったなおやは何を考えているかわからない…。本当の自分を見せない。本心を語らない。しかし、あの時はそんなミステリアスな所にひかれてしまった。「たまには遊びにきたら?」『やりたいだけでしょ?』「へぇ〜そんな事言うんだ(笑)普通に会いたいなって思っただけなのに。」…えっ?前はこんな事絶対言わなかったのに…どうしたんだ
    tam さん作 [461]
  • 学園LOVE☆★?

    ──「お、おう!作ったるわ!!ウチやったら、彼氏なんか楽ショウや!」…とは言ったものの、「絶対無理やーん(泣」しーちゃんの圧力には、圧倒するもんがあるんやなー…怖いわー…(汗あの時はヤケクソになってしもぅたなー…どないしよー……正直、自分の顔に自信がない訳やない。だからと言って、自信がある訳でもない。至って普通やからな。自信があるのは、ノリの良さだけやなー。さすが、関西★(笑……あ!“滝矢くん”
    Riiho さん作 [438]
  • 学園LOVE☆★?

    ………。。。恵梨ちん「由衣や〜ん。明日、合コンやで?」香山ちゃん「死んでるやん(笑」「もー憂鬱やわー…」香山ちゃん「しーちゃん、乗せるんうまいなぁ」恵梨ちん「尊敬するわ〜w」しーちゃん「由衣の扱いには慣れてんねん!単純やから、扱いやすいだけ☆★」「しーちゃん!単純とか言うたらアカン!!」香山ちゃん「今、自分痛い子やで(笑」恵梨ちん「自分、かばったらアカンやん!(笑」しーちゃん「悔しいなら、はよ彼
    Riiho さん作 [433]
  • 学園LOVE☆★?

    ──数日後。しーちゃん「取れたでー!」「何が取れたん?」恵梨ちん「合コン以外の何があんねん」「……ない。」香山ちゃん「な〜誰になったん?」恵梨ちん「あんた、彼氏おるやん」香山ちゃん「まあ、まあ。」しーちゃん「由衣!よく聞きいや?なんと……」「なんと…?」しーちゃん「あの滝矢くんがOKしてくれてん!」恵梨・香山「まぢで!?」「…………?」しーちゃん「…由衣?」恵梨「もしかして…“滝矢くん”知らんの
    Riiho さん作 [430]
  • 学園LOVE☆★

    ウチは皆川由衣。「本間学園」に通う、普通の女子高生。普通に友達もいて、普通に学校サボって、普通にお洒落して…こんな毎日に満足しているはずもなく、刺激が足りない日々。「ラブがないんやろ!」「やっぱ彼氏、おらんとアカンで〜?」「青春しいや!」上から、しーちゃん。恵梨ちん。香山ちゃん。ウチの親友やねん。…で、皆彼氏持ち。しーちゃん「合コン組んだるで?」恵梨ちん「由衣やん、そーしてもらい?」香山ちゃん「
    Riiho さん作 [516]
  • 天国にいるアナタへ

    私に生きてゆく力があるうちはね、たくさんの人に愛をあげたいんだ。アナタにあげられなかった分たくさんの人にあげるんだ。たくさんの人に愛を知ってもらうんだ。愛を感じてもらうの。ありがとう。あなたのおかげで私は愛を知る事が出来たよ。ありがとう…そして、バイバイ…
    明希 さん作 [318]
  • ノンフィクションの愛の結末24

    学生という身分の心と昭幸には門限がある。[一緒にいたい]という思いを抑えて二人はお互いの家路を辿った。数日後…心はすっかり昭幸の恋人になっていた。気付けば、否、気付かずとも、いつも昭幸のことを想っていた。{昭幸…。}心はあのデートがきっかけとなり今は名前で昭幸を呼ぶ。授業は上の空。まぁ、塾に行っている心には学校の授業は関係ない。右耳から左耳へ、馬耳東風だ。{昭幸、今何してるかな?昭幸も授業中だよ
    さん作 [395]
  • ノンフィクションの愛の結末23

    「物心ついた時から殴られていた。体中アザだらけで…。」昭幸が話し始めた。「毎日殴られていた。何回殴られたか分からないくらい。」{アッキーにもそんな辛い過去があったんだ…。アッキーはいつも笑っていてそんな雰囲気なんか少しも出してなかったのに、心はマイナス思考で駄目だなぁ…。}『アッキー…、もう大丈夫だよ。心がいるから。』「うん、聞いてくれてありがとうな。」『昭幸…、大好きだよ。』「うん、俺も心のこ
    さん作 [590]
  • (-.-)y- ?

    貴博『パクパク』パンをむさぼる。貴博『ガツガツ』望『あ、あの…おいしいんですか?』貴博『ゲ○ググ』望『…なんですかそれ?』貴博『ビームナギナタだぞ?』望『ほ、他に表現のしかたは無いんですか?』貴博『アッ○イ』望『せめて一年戦争から離れてください』貴博『ハハハ、ベトベトのクソ甘いクリームが喉にベタつく感じが超リアルだよ』望『不味いんですか?』貴博『いや、うまいよ、普通に』望『そうですか…』望『あ、
    森田 さん作 [714]
  • ノンフィクションの愛の結末22

    「心…。」『あっ、ゴメンネ!!なんでもない…。』心は言わなきゃ良かったと後悔した。「話し聞いてくれるか?」『うん…』真剣に話し掛けてきた昭幸の勇気を無駄にしたくなくて心は返事をした。そして、二人は落ち着いて話せるように近くの公園へと移動した。「実は…心で13人目なんだ。言い訳はしたくないけれど、俺から告ったのは心で二人目だし、元カノは向こうから告ってきてノリで付き合ったから二週間で別れたし、何も
    さん作 [431]

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