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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • ノンフィクションの愛の結末?

    時は遡ること199X年…心が小学校2年生の時の話しだ。心は父の勤めている会社の社宅に家族4人で住んでいた。父と母と私と5才離れた妹。それは突然だった。幸せだったはずの家庭が崩壊した。そう、離婚だ。心はこれが原因で記憶喪失になった。離婚より前の思い出が分からなかった。分かることは身の回りの人の存在と生活の知恵と勉強の内容。それだけ。だから、生活に支障はなかった。心は幼心に親に心配をかけたくないと思
    さん作 [391]
  • 君がいた夏

    私は中一から付き合っている彼氏がいる。名前は智之。出会いは同じ中学の同じクラスであった。私は全てが初めてだった。智之も初めてだった。まだ中一だった私達は何もなかったけど一緒にいる時間が楽しかった。でも、部活があってお互い会える時間が少なくなって私達は中2の時別れた。それから中3になって高校受験に入り高校に入学した。偶然にも同じ学校の同じクラスにだった。中2から話してない私たちは気まずかった。だか
    沙羅 さん作 [617]
  • ノンフィクションの愛の結末?

    心は昭幸のメールに【うん…。答え出たよ!!だから、聞いてくれる??】と返事をした。【あぁ。心の答え聞かせて??】【あのね、告白ってすっごく勇気がいるよね??だから、アッキーが勇気を出して心に告白してくれたこと嬉しいよ!!翔には…、好きな人がいるし、例え情けで付き合ってもらっても心は幸せになれないから、だから、アッキーが心を幸せにしてくれる??】つまり、心はOKの返事をしたのだ。【つまり…、俺と付
    さん作 [411]
  • ノンフィクションの愛の結末?

    【俺だったら心のことフラないのになぁ…。だって、好きだから☆★俺と付き合って下さい!!】昭幸のメールにはこう記されていた。{アッキー…??えっ?えっっ…?!}『えぇ〜〜〜?!』心は自室で叫んだ!!『お母さぁ〜〜〜ん!!』心は思いがけない出来事に驚き、仲の良いお母さんの元へと階段を駆け降りた。心には父親がいない。両親は心が幼い頃に離婚した。『お母さん!!告白された!!』「翔くんに?」『違うの!!翔
    さん作 [405]
  • あなたが好き☆

    『つきあって』突然の電話に驚いた私。『えッ!!?』『だからつきあって!!』『えッ……あたしでよかったら(照)』うれしすぎて頭がおかしくなるかと思った(笑)そぅ、笑はずっと好きだった人に告白をされた(生まれて初めての)そしてもちろんOKした。しかし私は市内の高校へ。彼はすこし遠くの高校へ進学することが決まっていた。だから卒業が近付くにつれて…これからさみしくなる……こんなことばかり考えるようになっ
    Rie さん作 [501]
  • 憧れと死

    はじめてだった。男子ではなく男性と思ったのは。二十歳になる男の人と知り合うのは、正直ドキドキした。同級生が出るライブを見に行った時、雅さんに会った。中学生の私達が珍しいのか話かけてくれ、一緒にご飯を食べた。夏休みの出来事だった。その日から友達と塾帰りに雅さんに電話しては車でドライブに連れて行ってもらった。出会って10日後だった。当時は携帯はなく、自宅電話だけ。雅さんのお母さんがでた。『いません』
    まあ さん作 [434]
  • 調教と教訓4

    目覚まし時計がなったのは授業開始のベルが鳴るのと同時だった。「・・・・やばい。」完全なる遅刻。どうしてんだろうか。いっつも何か気合を入れると、すぐに腰が抜けてしまって本調子すら出なくなってしまう癖があるのだ。「あぁぁぁ〜…最悪だぁぁ…!」というのも、私は昨日先生と約束をしていたのである。<明日のおかずは玉子焼きがいいな>料理ベタな私だけど、これだけは頑張りたかったのに。「ま、いいか。」ポツリと呟
    うちは。 さん作 [495]
  • バタフラィ†††††

    蝶子「「…。」」何も答えない蝶子に麻実は少し焦った。麻実「「別にあたしの考えだから気にしないでよ!?」」蝶子「「あ、ごめんごめん。もしそうだったらあたしって軽いのかな…」」最後はもう小声だったから麻実には聞こえなかった。麻実「「ま、いろいろ考えればいいじゃん。笑」」蝶子「「そうだよね☆」」授業も終わり、教室から出ると将吾からの告白をうけた頃より寒さは増している気がした。寒かったけど懐かしさと共に
    幻蝶 さん作 [298]
  • 調教と教訓3

    以前の体育の一件以来、私と先生はあまり会話を交わすことはなかった。ただ、一つ変わったことと言えば私が少しずつ周りに対して積極的になりだしたということ。「佐藤さん、最近変わったよね。」なんていわれることも多くなった気がする。それでもまだ全てがよくなったというわけでもなくて。人間くっついていれば離れていく、そんな定義が私の頭の中から離れてくれなかった。そして一週間が過ぎ、私のいる掃除班は図書室を掃除
    うちは。 さん作 [551]
  • ○あなたの隣に○ No.17

    6. ・・・。「奈々美〜〜〜!!!」エリカが走ってやってきた。「あぁ、エリカぁ〜どうしたのぉ?」「ねぇ、ねぇ、奈々美ってさぁ、隆史君のこと諦めたっていってたよね?もうふっきれたんだっけ??」「えっ、うん。なんで…?」エリカはたくらむように言った。「へへぇ、新情報ゲット!隆史くん、彼女できたんだってぇ♪♪おめでたじゃん!」「えっっ…そうなんだ。」なぜだろう、奈々美にはコーチがいる。奈々美はコーチが
    スミカ。 さん作 [319]

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