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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • (-.-)y- ?

    貴博『まったく…、ああいうのは謝った方が身のためだよ?』望『私は悪くないんですから、謝る必要は無いでしょう?』俺が見つけなきゃどうなっていたか分かっているのだろうか?貴博『でもねぇ…』望『じゃあ野中さんは向こうからぶつかって来た相手に対して謝りますか?』貴博『謝るよ。俺ヘタレだし、喧嘩弱いし』望『…私は自分が悪いと思っていないことに対して謝ることは出来ません』自分の主張は譲らないタイプか。貴博『
    森田 さん作 [701]
  • バタフラィ††††

    将吾とも自然と話せるようになった蝶子はあの玲菜のウワサを聞いた。将吾「「関根(玲菜の名字)って達志にふられたんだって〜。」」蝶子「「達志ふったの!?玲菜のことふるなんて珍しい男子だね。笑」」将吾「「まぁね〜。でも達志すごいいい奴だし関根みたいな軽い女にはもったいねぇよ。」」((将吾は玲菜のことタイプじゃないんだ…。達志もなのかな…よかった…☆))蝶子「「え!!!!????今…あたし…。」」将吾
    幻蝶 さん作 [365]
  • モノクローム?「完」

    『君、ちょっと署まで来てもらおうか』警官が言った。『何で俺が捕まらないといけねぇんだよ!』どうなってんだ。『真次君…どうしてこんなことしたの?』葵が言った。『違う!本当に違うんだ!』『信じてたのに…。真次君のこと本気で信じてたのに…。』葵のその言葉で涙があふれだしてきた。人に嫌われても平気だったはずなのに、井上のその言葉は俺の心に深く傷をつけた。『真次君…さようなら』『待ってくれ!行かないでくれ
    陣内 さん作 [538]
  • モノクローム?

    俺は葵と別れたあと、家に帰らず家から少し離れたところにある商店街にいた。この商店街は昔は活気があったが今はその面影はない。夜になると誰もいないかのように静かになる。『ちょっとやめてください!』若い女が酔っ払いに絡まれている。『俺と今からシースー食べにいかないか?』酔っ払いが女に言った。俺は面倒に関わりたくないからその場を離れることにした。『ちょっとそこの若いの何見てんだよ』酔っ払いが言ってきた。
    陣内 さん作 [478]
  • モノクローム?

    あ〜くだらねぇ。宿題と反省文用紙の山を見ながら思った。こんなのやってられるかよ。ゲーセンでも行くか…。外に出るともう薄暗くなっていた。時計を見るとすでに七時を過ぎていた。腹が減らないがコンビニで晩飯を買うことにした。『金がやばいな…』俺は財布を見ながら言ってしまった。『真次君何してるの?』コンビニで弁当を買い、歩いていると葵と会ってしまった。『何って、見ればわかるだろ』『今日、ちゃんと家にいた?
    陣内 さん作 [468]
  • モノクローム?

    『実はね…『曲がったーことが大嫌い。はーらーだたいぞうです』幸二が叫んだ。聞こえないだろ。てか、古いんだよ。てめーはいつも曲がりっぱなしじゃねぇか。『え、そうなの?以外だなー』唯が驚いた声を出した。『幸二お前うるせぇんだよ』怒りのあまり俺は幸二に言った。周りが静かになっているのがわかる。『何で俺だけに言うんだよ。もしかしてお前、いつも一人で寂しいから俺に絡んでくるのか?』その言葉を聞くと同時に俺
    陣内 さん作 [485]
  • Love heart?

    ?人は直接話す機会があまり無いままだった。中学校以来、?度も同じクラスにもなれないままだった。会えるのはバスか廊下か集会の時だけ…。和美は諦めようと何度も思った。それでも諦めきれない理由はたくさんあった。その中でも一番大きいのが、いつも必ず浩介からメールが来ること。もちろん和美からもするのだが、比較的浩介から来ることの方が多かった。今日は休日、和美は明日あるテストの為に午前から必死に勉強していた
    nyky さん作 [290]
  • 本当に愛した男

    普通の女の子のはずだった。普通に元気な女の子のはずだった。あの人と出会うまでは…『友達作るぞッ!!』元気で明るい人気者ワクワク気分で中学に入学してきた自分知らない人ばかり、ちょっと戸惑いもあったけれど、持ち前の元気と明るいキャラですでに友達を作っていた。周りの友達は少しずつ携帯を持ち歩くようになり携帯の話題になることが多くなった。『ィィなぁ〜ぅちも携帯ほしィ〜』買ってもらったのは中2の夏とりあえ
    みィ汰 さん作 [390]
  • ノンフィクションの愛の結末?

    {あっ!!}メールは昭幸からだった。【今日は楽しかったな!!それに心、可愛かったしo(^-^)oそれだけ可愛いんだから自信持ちなよ。翔に告れ☆★】{可愛いだなんて…!!}心は満更でもなかった。だけど{どうしてそんなこと言うの?心はアッキーのこと諦めようとしたのに、可愛いなんて言われたら期待しちゃうよ…。}心はどうやって返事したらいいか分からなく、感じた通りに返事した。【可愛くなんかないよ(*/ω
    さん作 [397]
  • ノンフィクションの愛の結末?

    「今日は楽しかったね♪♪」瞳がまた自転車を軽やかにこぎながら心に話し掛けてきた。『そうだね!!瞳は誰がタイプだった?(笑)』「あたしはね〜、アッキーかな☆★」{えっ…。だって、アッキーは…。}心はやっぱり昭幸が気になっていた。『ま、まぁ翔には手を出さないでね!!』心は明らかに動揺していた。{瞳もアッキーが気になってるんだ…。心もアッキーが気になっていたけど、心はずっとずっと翔が好きだったんだよ。
    さん作 [455]

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