携帯小説!(PC版)

トップページ >> 恋愛の一覧

恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 素直に…

    君が笑う…僕も笑う…。楽しい一時って君は言うけれど。ホントの気持ちって??一体何だろう…好き、好きって言うけれどホントは隠してんだ。嫌われるのが怖いから。素直に生きるなんて一体どんな綺麗事?君は僕に素直に向き合ってくれているのか?綺麗な言葉なんていらないよ。作った性格もいらない…ただ…いつか素直に笑い合いたい。
    ☆あき☆ さん作 [361]
  • 強調と教訓

    それはいつから始まったのかよくわからない。心臓って不思議なもので、気持ちに左右されて動悸の早さが変わる。私は簡単に、あなたに心臓を動かされていたんだ。『いいよ…尚子なら。』雨音の中かすれた声を今でも覚えている。それはとても非現実的なもので、でも事実起こってしまった。───私は一つ先を生まれる、教師に恋をしたのだ────高校生の私は友達も少なく独りでいる事が多かった。何のとりえもなく、頭だけは中途
    魚子 さん作 [476]
  • ヨルノ カノジョ(後編2)

    それからボクは暗くなっていった。夢に出てきた友達とも話をしなくなり、何もせず日々を浪費していた。ある日、夢を見た。生きているのか死んでいるのか分からない人達が坂道をぞろぞろと歩いている。ゾンビの百鬼夜行とでもいうのだろうか。ボクは冷めた気持ちで彼らを見ていた。しかしすぐにボクの心は動揺で染められた。その行列のなかに消えたはずのあの子が混じっていた。ボクは嬉しくなって、近くに走っていっ
    キングボーズ さん作 [326]
  • バタフラィ†

    秋山蝶子(あきやま ちょうこ)15歳は高校1年生。入学前の不安は消え、新クラスの1年5組になじみ、このクラスはすぐに仲のよいクラスとなった☆みんな仲良しのクラス中で蝶子が大体の行動を共にするのは星野麻実(ほしの まみ)。気さくで明るい性格の2人は相性もピッタリ☆楽しい学校生活ももぅ冬に入ろうとしていた頃。蝶子はおもしろいキャラとしてみんなに好かれていた将吾とよく話すようになった。周りの目から見
    幻蝶 さん作 [330]
  • (-.-)y- ?

    …人としてこりゃ助けなきゃな。俺は立ち上がった。先生『コラ!お前等!何をやってるか!』男子生徒『ちっ!岩崎か!』男子生徒2『てめぇらには関係ねぇだろ!』男子生徒達は先生等数名によって屋上から連れ出された。…え?何?俺出番なし?俺って一体何なのさ!女子生徒『……っ』女の子が地べたに座り込んだ。貴博『おい、大丈夫か?』俺は近付くに寄って手を差しのべた。女子生徒『え?あ?』怖かっただろうに。強気に相手
    森田 さん作 [680]
  • (-.-)y-?

    屋上貴博『ふぅ…』口から紫煙を吹き出す。そしてまたパイプに口をつける。貴博『すぅ…はぁ…』俺は野中貴博(のなかたかひろ)、高校二年生。今日はいつもの日課、屋上でケムリを吹かしている。一見タバコに見えるだろうが単なるハーブだ。貴博『最近吸う量が増えてるな…』ほどほどにしとかないとな。誤解されるといろいろ面倒だし。俺はパイプの火を消した。貴博『帰るか』立ち上がろうとした…ガン!乱暴な音をたてて屋上の
    森田 さん作 [651]
  • 恋の話

    両思いってすごいことだとおもはない?   だって日本の一億人の中の両思いってすごい確率だよね?片思いもすごい確率だよ。だってたったひとりをみつけて出会って好きになる。すごいよね。だから恋って諦めたり、恋なんかしないとかもったいないと思う。みんなはどう思う?私は恋ってすごいことだと思う。良かったら感想聞かせてください。
    レミ さん作 [387]
  • 私と貴方と俺?

      【usual place】    YU:side学校…やっぱりつまんなかった。ありすがいると思って行ったのに…「ありすいるかなぁ?」俺はいつもの公園に向かっていた。いつもありすがいる公園夜中だから子どもなんて一人もいない「ありす…」[なに?]「やっぱりいた。」[俺はいつでもここにいるよ。]「昼間はいないじゃん。」[昼間は…学校だから]「嘘だね。今日ありすが言ってた学校行ったけど、ありすはいな
    ハチ さん作 [342]
  • 過去と未来1

     『小学校の頃からずっと好きでした!!もしょかったら付き合って下さい!!』「ぇっ…ぁっ…別にぃいケド?」―電話の受話器を片手に何度も?頭に浮かんでぃる番号を押してわぁ…最後の番号を押せずにぃた…。(ぅわぁ〜…どぉしょぉ↓↓↓もし親が出たらどぉすんの??ってかちゃんと言ぇるカナぁ…)そんな事を何百回と考ぇてわぁ自分の臆病さに落胆してぃた。〈この時間帯なら親わぁいなぃって!せっかく聞き出しとぃてぁげ
    ☆★ さん作 [290]
  • ノンフィクションの愛の結末?

    結局、ビリになったのは瞳だった。そしてビリ2は心。「男女混合なんだから負けてもしかたないよね!!」瞳が強がった。『そうだよ!!』ビリ2の心もなんだか悔しくて反論したが、「負け惜しみ?(笑)」そう言ってからかってきたのは、昭幸だった。「『違うも〜ん!!」』瞳と心が声を揃えた。その後に[冗談だよ]、と言って笑った昭幸に目がくぎづけになって心は目が離せなかった…。{昭幸…。}心はなぜか昭幸の名前を心の
    さん作 [373]

新着小説作品

サーバ維持用カンパお願いします。
WebMoney ぷちカンパ

Twitterで管理人をフォローする

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス