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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 忘れられないあなたを?

    あたしは隆二の事を誤解していた。一人で怒って、一人で悲しんで…隆二の事疑って。ほんとにダメだな。隆二の事、傷つけてしまった。          もっと信じてあげる事ができたら…うつわのでかい人になれたら…こんな事にはならなかったのに。   「何考えてるん?」    「ん、隆二が彼氏でよかったなって。」       「なんや、さっきとえらい態度違うな。笑」     「また怒ろうか?」    「いや
    ちえ さん作 [276]
  • 忘れられないあなたを?

    「えっ!?」       「尋にな、クリスマスプレゼントの事で相談してん。ほんで指輪がいいって話んなって、雑誌見ながらどんなデザインがいいか悩んでてん、したら尋がそーゆーのでセンスのいい女いるから、そいつと店行って決めればいいじゃん?って言ってくれて、今日買いに行ってきてん。もちろん、2人きりやないで!尋も一緒におった。お前が見たときは2人きりに見えたのかもしれんけど、近くで尋も違う指輪とか見て
    ちえ さん作 [298]
  • ノンフィクションの愛の結末?

    そして、心と瞳はボーリング場に着いた。まだ翔たちは来てない様だった。『瞳〜。緊張してきた!!』「まぢ?(笑)」『トイレ行こ!!トイレ!!』「はいはい」しかし、心はトイレ自体に行きたいわけではなかった。すると心はトイレの大きい鏡の前に立った。『ねぇ〜、服とか変じゃない?髪の毛ボサボサだよぉ〜(泣)』そんなこと言ってる心だが、髪はストレートでツヤがあり、服も短めなスカートとフリルが可愛いタンクトップ
    さん作 [375]
  • 君だけを愛している

    これは自分の本当にあった話です。同じ過ちを犯してほしくない!!そんな気持ちから書きました。是非読んでくれたら幸せです。
    京華 さん作 [352]
  • ○あなたの隣に○ No.9

    「奈々美ちゃん、さっきのコってさ、もしかして元彼?」コーチが口を開いた。「まぁ…でも3ヶ月しか続きませんでしたよ・・・」奈々美が落ち込んでいるのを見て三宅コーチは優しく声をかけた。「あのねぇ、奈々美ちゃん。無理できないときは無理しなくていいんだよ。泣きたいときは泣いて、悲しいときは悲しいんでいいんだよ。」三宅コーチは奈々美にハンカチを渡した。奈々美の目から、涙がこぼれ始めた。「隆史はなんでいまさ
    スミカ。 さん作 [401]
  • ○あなたの隣に○ No.8

    「あっ…隆史くんじゃん、アレ。」エリカがそう言うと、隆史はこっちへ向かってきた。「今日、ちょっと奈々美に話があって、その…ちょっといいかな?」奈々美は黙り込んだ。三宅コーチはそっと会話を聞いていた。「いまさら、何の用っていうの?より戻そうっていうの?やめてくれないかな?奈々美、こまってんじゃん!」エリカが怒鳴った。「やめて?エリカ。。 あのさ、隆史…ごめん、私は話すこと無いから。」「奈々美!お願
    スミカ。 さん作 [363]
  • ○あなたの隣に○ No.7

    「はい、じゃあ休憩!」三宅コーチがそういうとみんなは飲み物を飲みに更衣室へ戻った。奈々美は一人自主練をしていた。「奈々美ちゃんは頑張るねぇ。いい選手になるよ。」「ありがとうございます!少しでも良いプレーがしたいから…ハハッ」「ねぇ、奈々美ちゃんって彼氏おるん?」「いませんよぉ〜」「そうなん?いそうなのにっ」「別れちゃいました。」「えぇーそうなんかぁ。なんか変なこと聞いてごめんぇ。」「いえ、全然い
    スミカ。 さん作 [386]
  • あしたなんていらないから?

    『初めて会った日も死のうとおもってたんだよ。』『うん。』『だけど、ブンがあしたも来てくれるっていうから、やめたの。』『うん。』ユキはずっと喋ってる。『だけど、ブン毎日遅刻するんだもん。』『うん。』『明日は来ないだろうなって思ってたのに。』ユキの声がふるえだす。『ブンが遅刻しなければ、あたし死ねたのに。』『うん。』ごめんね。と言うべきなのだろうか。僕は迷った。『ブン、あした遅刻しないでね。』ユキが
    あめの さん作 [277]
  • 恋愛サポーター

     どーもです。あたしは、恋愛サポーターの蓑塚 藍乃(みのづか あいの)って言います!恋愛サポーターって言うのは、人の恋の悩みに答える仕事やねん。あたしの場合、文化部で活動してるんやけど、それがまれにしか頼みがけーへんのです。「どないしよ。」 とりあえず、部室らしきところでぼやいていた。ぼやくしか、やる事無いし。「頼みも来なければ、やる事もなし。」 恋愛に関する雑誌を読む。今回も、あたしに負ける文
    湯島 朗 さん作 [389]
  • ノンフィクションの愛の結末?

    「今日は誰が来るんだっけ?」『翔は分かるよね?心がメールでいっぱい話したから』「うん。心の好きな人でしょ?(笑)」『まぁ…!(笑)片思いだけどね』「だからこそ今日は頑張らなきゃ☆★」『そうだね』「他には誰が来る?」『えっとね…翔と同じ学校の昭幸(あきゆき)と蒼(そう)って人』「ふぅ〜ん。カッコイイ?(笑)」『知らないよ〜』「初対面なの?」[コーヒーと紅茶、ケーキです。]ウェイターが馴れた手つきで
    さん作 [415]

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