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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 春風?

    「やっべぇ〜風呂入ってないょ!」俺は急いで風呂場に行った。そして十五分後に突然家の中が慌ただしくなった。「どぅしたんだろ?」俺は不思議に思い、急いで出た。「母さん!どぅしたの?」母さんは潤んだ目で言った。「美樹ちゃんが、美樹ちゃんが…」俺はその言葉が不安で美樹の家まで行こうと家を出た瞬間…野次馬が家を出て左の道に溜まっていた。俺は気になり、野次馬の中に潜り込んだ。その時、俺は見てしまった。美樹が
    Dragon さん作 [334]
  • 春風?

    美樹も顔を真っ赤にして言った。「本当に?!」僕はうなずいた。「ありがとう!あたし…」ガチャガチャ!一周が終わって、係の人がドアを開けてくれた。僕はびっくりした。そして手を繋いで観覧車から降りた。「今日は楽しかったネ!大樹とも付き合えたし…ありがとう!」僕はまた顔を真っ赤にして「こちらこそ!」と言った。そしてお互い家に戻り、僕は自分のベットに寝転んだ。「んん〜」俺はハッとした。
    Dragon さん作 [337]
  • 春風?

    僕は美樹のいきなりの発言に驚いた。「…大樹」「私、もぅ一つ言わなきゃいけないことがあるんだ!」「な、何?」「私、…大樹が好き!」ゴホォッホッ僕はまたしてもいきなりの発言に驚き過ぎて噎せてしまった。「ほ、本気なの?」「ぅん」かぁぁぁあ僕は顔が真っ赤になった。「…大樹、返事聞かせてもらえる?」「ぅん」「僕は今まで、ただの幼なじみとして今までいたケド…美樹と今日一日デートして分かったんだ!僕は君が必要
    Dragon さん作 [341]
  • 春風?

    美樹は三十分くらぃしてから遊園地に行きたい!と言い出した。僕は行くあてが無いので近くの遊園地に行った。一時間くらぃ回っただろぅか…辺りは薄暗くなり、客たちが減っていた。「大樹!私、最後にあの観覧車に乗りたい」時間のおかげですぐに観覧車に乗ることができた。扉が閉められた。ガチャン!僕は一秒が一分のよぅに長く感じた。そして美樹が口を開いた。「今日はありがとう。今まで大樹に色々な迷惑をかけたりして…ゴ
    Dragon さん作 [342]
  • ひと夏の恋4

    「・・千穂・・ど、どうして喧嘩になるようなこと言うの?!」千穂は笑いながら言った。「喧嘩?真実を言ったまでよ!望月くん教えてあげる。ユメはね原口くんとメールしてたの。でもメールだけじゃユメは嫌で寮が一人部屋っていうことを良いことにメグは管理人に合い鍵をもらい部屋で原口を・・・「や、やめて!!お願いやめて(泣)」私はその場にうずくまった。原口くんが「中武おまえやりすぎだぞ!それでも友達かよ」「何よ
    メグ さん作 [359]
  • 春風?

    次の日予定より二十分前に美樹の家の前に着いてしまった。「はぁぁ〜なぜか緊張して眠れなかったょ」と一人で呟いていると美樹が出てきた。ガチャ!「ごめ〜ん!待った?」僕はとっさに「全然」と言った。「今日、どこ行くの?」と僕が聞くと彼女は少し間を開けて言った。「分からない…ケドちょっと遠くに!」僕は不思議に思った。いつも元気な美樹がこんなに大人しいなんて…僕はなんか嫌な予感がした。しかし六時間後に起こる
    Dragon さん作 [348]
  • 春風

    これは俺が高校三年生の時の話しです。僕の名前は原西大樹といいます。僕は大学が決まっていて、割りと落ち着いた高校生活を送れていた…はずだったのだがそれは幼なじみの手によって潰されたのだ。「大樹〜!」僕の幼なじみの星川美樹が話し掛けてきた。「明日暇ぁ〜?」「うん!大丈夫だょ」「ぢゃぁデート行こうょ!」「いきなりどぅしたんだょ!」「大樹と遊びたくなったんだぁ〜」「分かった。明日の十時に美樹の家に行くょ
    Dragon さん作 [362]
  • ひと夏の恋3

    大地と付き合うようになって二週間がたとうとしていた。付き合ってるからといって毎日会っているわけじゃない。大地は部活で忙しくて、私はバイトで忙しい。でも今度の土曜日、運動公園で大地たちのN高のサッカー試合があるからN高の時の友達と応援しに行くんだ(^O^)家♪〜♪〜☆〜♪「もしもし」大地からの電話だった「明日さぁ試合あんじゃん・・」「うん!お弁当持って行くからね☆えっ何緊張してんの?」「バカするわ
    メグ さん作 [365]
  • 知ってる?君が僕の星だった事ぃっも見守ってくれてた事僕ゎ大切に思うぃっも君に助けれてきただから僕ゎ君がぃなきゃ駄目なんだそぅだなぁぃぃ加減君から離れなきゃね君にも君にとってぃぃ人と一緒にぃて欲しいから僕ゎ一人で頑張る弱音を吐かぬょぅ....
    ндяц さん作 [277]
  • キスの呪い?

    修が海外に行って、もうすぐ半年が経つ。初めは来てたメールも、ポツポツになっていた。真子に淋しさの波が押寄せていた。友人の亜希がイベントに誘ってくれた。これが次に起こる呪いとは知らず、真子はその誘いに乗った。呪い2カウンターへ向う時だった。ドリンクチケットを落としてしまった。えーー、まじ?探していると、スタッフの人が助けてくれた。それが、翔太だった。亜希が『あのスタッフの子、かわいいね』と言ってき
    まあ さん作 [314]

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