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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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忘れられないあなたを?
2005年11月12日、友達と遊ぶ約束をしていたあたしは、桜木町駅で友達がくるのを待っていた。ボーッと立っていたら、 「ねぇ、これから飲み行かない?おごるからさー。」 「ドライブ行こうよ〜。」 「お腹すいてない?飯でも食べ行かない?」 ナンパの嵐。行きませんとか返答するとしつこくなるから完全無視。軽いの嫌いですからぁ! その時無視してもしつこい人がいた。手を引っ張られやめて
ちえ さん作 [439] -
ずっと一緒だよ・・・21
『もう・・・全部過ぎた事・・・』 可唯「はぁ・・・・。」 俺は久しぶりに家に帰ることにした。 何もかも嫌になってやる気がしない・・・。 可唯「はぁ・・・・。」 がちゃ 家のドアを開けると誰かの怒鳴り声が聞こえてきた。 『ちょ、まってよ!!説明してよ!!この女誰?!』 『別に誰でもいいだろう。会社の部下だよ。』 『部下と腕組んで歩
ミィ さん作 [512] -
ずっと一緒だよ・・・20
『真実は、闇のそこ?』 悩みって・・・・ 少しずつ解決していけば無くなるものなの? なら・・・・ どうして私の悩みは増えるばかりなの・・・? 移動授業の時、偶然慎くんとすれ違った。 可唯くんは学校を3日も休んでるらしい。 憂「・・・・慎くん・・・・。」 私は意を決して聞いてみる事にした。 憂「ねぇ・・・聞いてもい
ミィ さん作 [362] -
ずっと一緒だよ・・・20
『真実は、闇のそこ?』 悩みって・・・・ 少しずつ解決していけば無くなるものなの? なら・・・・ どうして私の悩みは増えるばかりなの・・・? 移動授業の時、偶然慎くんとすれ違った。 可唯くんは学校を3日も休んでるらしい。 憂「・・・・慎くん・・・・。」 私は意を決して聞いてみる事にした。 憂「ねぇ・・・聞いてもい
ミィ さん作 [343] -
ずっと一緒だよ・・・19
『悩み、そして気づかぬ心・・・』 ねぇ・・・・・。 私・・・・どうすればいいの・・・・? もう・・・・わかんないよ・・・・。 私は昨日の事がまだ頭から離れない。 旬はあの後『ごめん』とだけ言って家に帰ってしまった。 それに・・・3人とも様子が変だった。 裏切り者って・・・・何のこと? 可唯くんのあんな冷たい顔・・初めて見た・・・。
ミィ さん作 [381] -
あしたなんていらないから?
ふぁあぁ…っとまぬけなおおあくびをしてから、僕は寝返りをうつ。『やっぱりさ…睡眠と栄養はいくらとっても足りないくらいなんだ…よな……』その後僕は、夢の国へと旅だった。―……風が冷たい。『さぁむいっ!』くしゃみ混じりに叫んでから、僕はガバッと起き上がった。『…あれ?』グラウンドから野球部の掛け声が聞こえる。空はうっすら夕焼け色だ。『もしかしなくても…1日中寝てたっぽいな。』頭を3回ほどぽりぽり掻い
あめの さん作 [346] -
あしたなんていらないから?
ふぁあぁ…っとまぬけなおおあくびをしてから、僕は寝返りをうつ。『やっぱりさ…睡眠と栄養はいくらとっても足りないくらいなんだ…よな……』その後僕は、夢の国へと旅だった。―……風が冷たい。『さぁむいっ!』くしゃみ混じりに叫んでから、僕はガバッと起き上がった。『…あれ?』グラウンドから野球部の掛け声が聞こえる。空はうっすら夕焼け色だ。『もしかしなくても…1日中寝てたっぽいな。』頭を3回ほどぽりぽり掻い
あめの さん作 [337] -
ずっと一緒だよ・・・18
『昔の思い・・苦しさと共に・・・・』 どうして出会った? もう二度と・・・会うことはないと思っていたのに・・・。 可唯「・・・・・・。」 慎「もしかして・・・・憂ちゃんの彼氏・・・?」 憂「そうだよ??」 可唯「・・・ッ。」 何で・・・・コイツが・・・・。 俺の頭は完全にパニック状態。 旬「・・・可唯、俺・・・・。」 可唯「
ミィ さん作 [399] -
ずっと一緒だよ・・・17
『再会はいつも幸せとは限らない・・・』 私は旬との待ち合わせ場所まで急いだ。 旬とこうやって逢うのは久しぶりでちょっと緊張気味。 元に戻ってからも色々とすれ違ってばっかりで逢えなかったから。 『あれ?憂ちゃん?』 後ろから私を呼ぶ声。 振り返るとそこには二人組みの人。 可唯くんと・・・もう1人合コンに来てた・・・。 憂「可唯く
ミィ さん作 [379] -
あしたなんていらないから?
『な、なんだっ………?!?』4階の窓からだ。屋上のフェンスにがしゃがしゃっとよりかかって、友達であろう声が聞こえた方に向かって応答した。『なにーーーーッ??!』『せんせーがさー!お前探してるってー!捕まる前に自首しとけーーーー!』なんだと。直にここもばれる。『………と、ゆーわけだから、さ。』『…うん。ばいばい。』あんまりあっさりしたばいばいに、僕はちょっとがっかりしつつも、ばいばい、と言い返して
あめの さん作 [361]

