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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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罪悪感 14
【女の勘というほど恐ろしいものはない…。】『新条君?これは…?』旅行から帰った途端に達也から連絡があり…休む暇もなく仕事になった…。『あーそれ?まじ怖いっすよ女の勘は…昔何度浮気がばれた事か…(笑)』なんだか胸騒ぎがする…。気のせい?『佐山さん…。』『何でしょう。』『俺と付き合ってよ…。』達也の意外な発言に…翠は格別驚きもしなかった…。『ごめんなさい…。』『どうして!?やっぱり付き合ってる人がい
ユキ さん作 [371] -
ずっと一緒だよ・・・5
『予期せぬ出来事の始まり』 ホントにこれでよかったのかな・・・。 でも実際・・・何があってて何が間違ってるかなんて 誰にも・・・分からない・・・ 心「お―い!こっち!!」 憂「な、何?!急に呼び出して・・・。」 心「まぁいいから!!」 憂「・・ってか話したいことが・・・。」 心「後で聞くから!!」 憂「・・うん?」
ミィ さん作 [434] -
レンアイ模様(15)
疑問の答えを知ったのは、宏介の口からだった。「衛、昔俺の姉貴と付き合ってたんだ」宏介は気まずそうに言った。「別れて半年は彼女いなかったんだ。お前と付き合うまでは」あぁ…なんだ。そうだったのか。きっと衛に私は抱けない。その彼女をまだ好きだから。…だから、半年も一人でいたんだ。衛は優しいから、私にそれを言えない。「霧…香」突然宏介が私を抱きしめた。「ちょっ…。宏介!?」「俺と同じ顔してる。姉貴と付き
aLiCe さん作 [329] -
レンアイ模様(14)
私は、知らない間に衛の腕にしがみついていた。衛と離れるのが怖かった。「衛…好きだよ」こっそり呟いてみた。きっとこの声は人込みのざわめきに掻き消されて、衛には聞こえない。「俺も、好きだよ」…聞こえてたんだ。うぅん、違う。聞いていてくれたんだ。私の小さな声も聞き逃さないようにしてくれていたんだ。そんな衛の優しさが物凄く嬉しかった。衛が傍にいてくれて、本当に幸せだよ。ただ、不安があった。たくさんある不
aLiCe さん作 [308] -
ずっと一緒だよ・・・4
『』 慎「可唯〜。」 可唯「あ?何?」 慎「お前、昨日また暴力事件起こしたって聞いたけど?」 可唯「あぁ。」 ホント、噂って広まるのがはやい。 慎「また女関係?」 可唯「相手の奴らがつっかってくるからだよ。よえぇくせに。」 慎「でも、1人骨折しちゃったんだって?足。」 可唯「ちょっとミスった。親父が金でもみ消してくれたけど。」 慎「
ミィ さん作 [443] -
相思相愛…08
私たちは08時集合で朝マッキーを食べて行くことにした「おはよ☆★」「おはよ…」ミホが1番だった「元気ないじゃん!どうしたの??」私は優しいミホの言葉に涙を流した「何かあったんだ...何があったかミホに教えてくれない??」私は全部はなした「そっか..あのね、よく聞いて!翔大が1番心配している事は、11月24日にあんたに伝えてその1ヶ月あんたがズット落ち込んでたらいい思いでが作れないじゃん!?だから
あかね さん作 [336] -
ずっと一緒だよ・・・3
『』 次の日私は学校に行った。 滅多に休まない私が急に休んだということで皆心配してたみたいで 『どうしたの?』『大丈夫?』と声をかけてくれた。 自分の席に行くと私より遅れてきた親友の心が駆け寄ってきた。 心「あんた、何休んでんのよ!!心配したじゃない!!」 憂「・・・ごめん。心ちゃん。・・・大事な話があるの。聞いて?」 心「・・・・・?」 私は心ちゃんに全部
ミィ さん作 [405] -
相思相愛…07
今日は土曜日☆★でも翔大とのデートはなしッ!!気分をあげるために友達とディズニーランドで遊ぶ事になったメンバーは白い肌でぽっちゃり系赤ブチの眼鏡でいつも元気いっぱいのアヤ髪が長くてスタイル抜群お姉ちゃん的存在のミホ見た目はギャルでもメチャメチャ優しいおちょくられ系のマユミそして私ここで私の性格が変わる事となる
あかね さん作 [336] -
相思相愛…07
「それで俺どうしたらいいか分かんねーだよ…」「そッか…でも曖とは別れないであげて☆あの子翔大クンの事すごい好きだから……」「分かった!」「出発いつなの??」「12月24日」えッ!?「俺らの1年記念日」「いつ伝えるの??」「今伝えたらアイツ落ち込んじゃいそうだから…」「11月24日、11ヶ月記念日に伝えたら??1ヶ月もあったら前向きになるわよ☆」「そうだなッ!ありがとう☆★」「いいよ02♪♪」「じ
あかね さん作 [314] -
相思相愛…06
放課後「翔大!帰ろうッ☆」私が教室へ飛び込んでも翔大の姿がなかった…「曖チャン!?どうしたの??」近くにいた翔大の大親友のマサトくんが声をかけてくれた「翔大知らない??」「翔大ならさっき急いで教室出ていったよ」……えッ!?「探してくる!!!!」私は走って翔大を探した階段を上がろうとした時!?!?翔大とユカの声が聞こえた「えッッ……!?!?」私は翔大とユカの話しを聞く事にした…
あかね さん作 [312]

