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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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アホな男馬鹿な女?
『お前それってさぁやばいんじゃないの?男が女を殴るってありえんぞ!』いつも馬鹿しかいわないパソコン検定4級も落ちてるほどの篤はその時だけすごく真剣だった。『大丈夫だって♪こんなのセンズ飲めば治るし余裕シャキシャキ!私もいいすぎたのもあるし』掃除時間の終わりのチャイムが鳴り小羽は篤よりも先に教室に帰った。北斗は高校に入学した時、煙草がばれて謹慎をうけたことがある。その当時の生活指導の先生に怒られた
1217 さん作 [387] -
アホな男馬鹿な女
(え…なんで…痛い…)小羽は泣いた。足が痛いのじゃなくて心が痛かった。『ごめんな!本当にごめん。痛かったね辛かったね!また今度帰ろうね!今日は気を付けて帰ってね!』小羽はゆっくり立ち上がって足を引きずりながら独りで帰った。翌日ー。小羽の足にはもちろんのごとく大きなアザができてた。(昨日は私が言い過ぎたし、北斗も少しカッとなっただけ。まぁいっか!)いつも短くしていたスカートのタケを長くして学校に行
1217 さん作 [395] -
アホな男馬鹿な女?
その日に限って小羽は北斗と帰りたくてしょうがなかった。『なんで?約束したよ?何かあったの?』小羽は少しイライラし始めた。『今日は友達と帰るからごめんね』小羽は納得いかず北斗を廊下の階段に呼び出した。半切れ状態の小羽は『私せっかく北斗を待ってたんだよ!一緒に帰ろうよ』小羽はとてもわがままな娘である。黙ってる北斗に小羽の怒りのボルテージが上がり小羽の中でゴングがなった。『まぢ最悪!北斗なんて待っとか
1217 さん作 [416] -
相思相愛…03
私は親友のユカに相談してみた「多分気分じゃない!?先生に怒られたとか」でもそうならば愚痴とか言ってくれるよ……「今日聞いてみよっかな」「えッ!?…」ユカは相当焦っていた「どうしたの??」「何でもないよッ☆聞いてみたらいいじゃん!!!」ユカが私の家から帰った後、電話をかけてみたプルルルル…プルルルル「はいっ!?」「翔大??愛だけど…」「なんかあった??」「話しがある…」私は近くの公園へ走った
あかね さん作 [382] -
相思相愛…02
3年になってクラスは離れてしまったけれど、休み時間になると廊下で喋るのが日課☆「うんッ…」翔大の様子がおかしい!?「どうしたの???」「何でもないよ☆」翔大は無邪気な笑顔で答えてくれた 良かったァ-+・.゚・「今日遊べるっ???」「今日用事があるから無理なんだ…ごめん」「そっか…わかったぁ☆」いつもなら用事があってもその後とかでも遊んでたのに…
あかね さん作 [350] -
ルームメイト☆☆☆終
『これでおあいこだね。』苦笑いをしながらなつきが言った。ちかはただだまって何も答えなかった。それからというものなつきは休みのたびに泊まりに来た。そしていつしか、奇妙な三人暮らしが始まった。ある日たつやが新しい仕事を始めた。何やら営業の仕事らしいが、一か月間研修のため県外へ行く事になった。ちかとなつきの二人暮らしの始まりだった。毎晩女二人のぶっちゃけトークは会話が弾んだ。たつやとなつきは別れたにも
tam さん作 [541] -
相思相愛…01
私達は付き合って3ヶ月が経ったその3ヶ月の間でいろんな事があった3ヶ月前 12月24日「俺、愛【あい】の事が好きなんだ…付き合って」この日、クリスマスイブが私達の記念日なんだよね!!!4月私たちは3年生になった「翔大【しょうた】帰ろっ」いつもの様に教室に向かえに行った
あかね さん作 [437] -
ルームメイト☆☆
付き合ってもいない男と女が寝食を共にする。最初のうちは優しかったあいつも日が経つにつれて、本性が出てきたというかなんというか…所詮、男の一人暮らし。だらしないにもほどがない。最初から付き合う気なんてなかったけど、就職もせず、ましてや車も持ってない。そしてこのだらしなさ。何が振り向かすから?あなた何の魅力もありませんから。あんたみたいなのは結婚しても離婚するタイプでしょ。今のあたしには帰る家なんて
tam さん作 [514] -
雨音 ♪♪
『雨の日は憂鬱になるけど、雨は嫌いじゃない』君はそんな歌詞の歌を歌い終わると私を見て笑った。「耳、大丈夫ですか?」「え?」「ずっとそこに座ってて。僕、下手だから。」「そんなことない!」君のちょっとした謙遜に思わず本気で反論する私。何言ってるんだ。しかも立ち上がって仁王立ち。顔があつくなるのがわかる。「そんな・・こと、ない・・です。」「ふふ。ありがと。」そういってギターケースを開けてギターをしまう
紫音 さん作 [318] -
アホな男バカな女
(もう周りに迷惑かけない。好きっていう気持ちだけぢゃだめなんだー。)4年前ー。小羽は高校一年生の15歳の時1つ上の北斗に人目ぼれをした。小羽は思いきって北斗にメルアドを聞いた。メルアドゲット!小羽はあまりの嬉しさに午後の音楽の授業も先生の話聞く耳noting!自分の世界にひたってた。家に帰って早速初メール!「小羽です!今日いきなり驚かせてごめんなさい( ̄□ ̄)北斗さんのことなんて呼んだらいいです
1217 さん作 [470]

