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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 【AI】の記憶

    いつもと同じ街並みなのに皆、私を馬鹿にしてる感じ。街行くカップルやどこかから流れてくる音楽まで全部。あぁ〜またやっちゃった。何もこんな日にまで喧嘩する事なかったのに・・・いらつきと悲しみがこみ上げてきた。私は亜衣。今日で18歳になってしまった、ごく普通の高校3年生。普通に彼氏がいて、普通の家庭に生まれ育った。何か特別な事があるわけでもないし、別に特別を望んでいない。普通に幸せになりたいだけ。なの
    やっし〜 さん作 [408]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,後編

        AIKO:sideハチが最近変。国分先輩と両想いになれて嬉しいはずなのに。不二先輩と国分先輩の噂…気にしてるのかな?ウチには何も言ってくれないんだね。昔はなんでも話してくれてたのに。淋しい…キーンコーンカーンコーン…ボーッと授業を過ごしていると、チャイムが鳴った。それと同時に「ハチっ!」不二先輩が教室に飛込んできた。「ぁぃ仔これ!」不二先輩はウチに手紙を渡すとハチの手を引いて教室を出てい
    ハチ さん作 [378]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,中編

       KOKUBUN:side休み時間ハチの教室に行っても、そこにハチの姿はなかった。「ぁぃ仔〜ハチ知らない?」「知ってるけど、教えません。」「なんでよ!?」「国分先輩がハチのこと本気じゃないからです。」「どういうこと?」「自分が一番分かってるんじゃないですか?ウチは知ってますから。国分先輩にとっての一番がハチじゃないこと。」「誰から聞いたの?」「…」「不二か…ハチは不二のところに行ったんだ?」
    ハチ さん作 [371]
  • LOVER

    私、マイ(18)社会人一年生☆身長は小さくて、今だに高校生に間違われる事も多い。そんなちっちゃな私でも恋をする。(していた。)その恋の始まりは二年半前の秋。私がまだ高?の時に始まった…。
    ☆莉奈☆ さん作 [309]
  • 悲しみ ―迷い―

    ―――…「これからどうする?」「最近出来たばかりのレジャーランドは?チケット3枚あるんだけど」「あ、そりゃいいな」………どう、して「佑季は?」「………私は、いい」「どうして?チケット3枚あるのに…」私は渚が心配しているのを無視して帰った。どうして、好きになったあいてが――…とにかく、悔しいを通り越して真っ白だった。次の日――――「…………」はぁ―――…ユーウツだな。「おっはよっ♪」「ひゃああっ!
    サクラ さん作 [276]
  • 夏の始まり 1

    「夏のだなぁ。」このすみきった青空と空気が私(夏魅)に夏だと伝えた。「何か言った?」隣で涼しげに知的そうな彼(雪斗)は、私に問い返した。「別に?ってぃっも私の話なんて聞いてないくせに。」すねた様な私に、「聞いてるから!夏を感じたんだろぅ?」むきになる私は。「当たり前!年中涼しげにする雪斗とは、違うの!」「はぃはぃ」私達二人は、はたからみれば恋人同士でも。3年私が片想い・・・ずっと雪斗を見てきた。
    夏色 さん作 [296]
  • 今でも好きだよ!!

    あれは・・・小学校のときだった。私には好きな人が居た。あるとき私の好きな人に『好きな人居ないの??』って質問された・・・答えられるはずがない?でも、私の友達がその人に私の好きな人を教えようとしたので『私の好きな人はあなただよ!!』って伝えた。それで、トモダチがその彼の好きな人を聞いたら・・・彼も私の事を好きだっていったの!!!小学生だったし、その彼は、中学は私立に行くので小学校を卒業したら離れ離
    MEI さん作 [327]
  • 忘れられナィ恋?

    その朝ゥキゥキ登校したあたしに信じたくない事実が飛び込んできた友達に言われた一言「ハルカの憧れの先輩彼女いるって…」あたしゎ一時停止状態。友達の前でゎ笑顔を作ってとっさに話題を変えた。もちろん辛くなってしまったから…もう諦めるべきかな?そんな風に思っていた。彼女もとても可愛い人だとか・・・そしてその彼女があたしが入ろうとしていた部活の先輩だったから。。。一気にあたしのテンションゎ↓↓そんな気持ち
    すぬこ さん作 [321]
  • 愛の終わり

    この宇宙の中で貴女に出会った。貴女の澄んだ瞳美しい心そして私は貴女の心を掴んだなのに私は気付かずわがままのせいで貴女を変えてしいどんどん汚してしまった。それに私は後悔したどうして僕は貴女を変えてしまったの?その時気付いた私は人を愛してはいけないと愛された人はどんどん汚れていくあの純粋で澄んだ瞳の貴女はどこへ
    さん作 [320]
  • 罪悪感 2

    【愛と雄二はいつもの店で待ち合わせをする…。】『昨日はバレませんでした?』『あぁ…あいつバカだからな…。』バー【純愛】私達にはふさわしくない名前だゎ…。『奥さんの事 なんでもわかってるような口調ね。』『まさか…連れ添って20年だが…俺はあいつの事を何も知らないさ…。』沈黙になり カクテルを飲む…。《私も…あなたの事何も知らないゎ…。》『社長…携帯もってくださらない?』『なぜだい?』『今時メモなん
    ユキ さん作 [453]

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