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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 初めての恋…19

    今日は行かなきゃっ。熱も下がったし…佐藤が最後にお見舞いに来てくれてから、もう3日たっていた…。アイスを持って来てくれてから一度も来てくれなかった。「愛さんと上手く行ってるって事なのかな?」私は苦笑いをしながら呟く…「真紀ぃ〜☆」大学に行く道…華菜が飛び付いてきた…「ごめんねぇ。私は華菜の頭を撫でながら言った。」「もう具合い大丈夫?」「うん♪」「佐藤君も心配してたよ☆」私の体がビクッとなる…佐藤
    ひろ さん作 [593]
  • 大好きでした声がでないくらいに。。

    久しぶりの投稿デス。五月26 日に書いた小説以来デス。 読んでくださる皆様本当に感謝してます。。 元彼トハ。。わかれていらいアッテイナイ 自分には負けたく無いから、ふっきる事にきめました。 この小説サイトに書きして以来。 元彼は、今彼女がいるみたいです。私にも彼氏がて゛きました。 私と今彼の出会いは、 塾でした。 その人は、凄
    ラブ さん作 [850]
  • 最低な気持ち?

    菫は、路上の日陰になっている石段に座り込んでいた。無表情でお腹に手を当てている。(──……鞠花ちゃんがあの時…蓮華をとったなら…私は…身を引こうと思った。…私は蓮華の幸せを…願い始めていたから…)ハァと溜め息が無意識に出る。「菫!」「……蓮華」蓮華が走り駆け寄って来た。息を切らし、菫の前まで来る。「…菫…具合い…悪いのか?」息を切らしながら蓮華が聞くと、菫は顰笑した。「いいえ…少し疲れて座ってい
    龍王 さん作 [778]
  • 愛を下さい。

    「大丈夫?顔色悪いよ??」友達のみさの声で、ふと我に返る。「平気(^^ゞ」先輩と兄はそんなに仲良しだったのか。まさか、兄が死ぬ前日の家出のコトも知っているんじゃ…頭の中でたくさんのコトを考えた。ふと思ったコト。"ゆうじ"という、名前。「もしかして先輩の名前ってゆうじ!?」「え?そうだけど〜?」兄がよく話した名前。それが"ゆうじ"だった…きっと先輩は兄の死の真相を知っているかもしれない。私は勇気を
    ミナミ さん作 [607]
  • 現在進行形(o^o^o)?

    県外の私立に入学した私は、学校が経営する寮に入った。今までとは、違う場所・人・方言・・・そんな環境に馴染めるのかとても不安だったφ(.. )。 昔、香川に転校した時、方言が違うということコミュニケーションがとれず、いじめにあったことがある。そのトラウマもあり、一層私は不安になった。
    さん作 [529]
  • 清純な女?

    『ブルブルブルブル』武田がバイブのスイッチをいれた。私は何をされるか分からなかった。だたバイブというものが振動している。武田はそれを私の白いパンツに付けてきた。えっ・・・何この感じ。『んんんっっ・・・』がエッチなことだってことはわかっていた。『何するんの!やめてっ!!』このままじゃヤバいと思った真希は必死に抵抗した。しかし手も足も縛られている私はどうすることもできなかった。武田は次に破っ
    コン さん作 [2,602]
  • 涙と笑顔とやさしぃァナタ

    私ァナタに出会ってかわれたよ最初は涙ばかり流していてでも今はちがうァナタがそばにいてぁたしを抱きしめてくれるからぁたしはァナタがいなきゃだめだよずっと一緒にいてほしぃ
    リォ さん作 [522]
  • 雪の華?

    黒峯と聖夜は兄弟なのに全然似てない…でも聖夜は不思議な人だから気になる「聖夜…普通私の後ろか前に立って接するのが普通だと思うの」「あ?何で俺がそんな態度とらないといけないんだ?」仕えている主と同じテーブルに座り、焼き菓子やお茶を一緒に食している。しかもテーブルに肘を付け、行儀悪く、音を平気でたてている。「──……あなた…二重人格みたい」朱斐が呆れながら言うと、聖夜はフッと笑う。「それ…よく言われ
    龍王 さん作 [674]
  • 。+:*○  tone poem -音が奏でる恋の詩-*4*

    中途半端な恋だったけれど、きちんとけじめはついた。もう、なんだか恋愛感情はない。けれど、こんな形で一緒なんて…。「じゃぁ、班を変えて、明日からこの班ですよ〜」えぇ?って、もう、ホームルームが終わっていた。明日から、この班かぁ…。「井上??」突然後ろからやさしい声がひびてきた。「あのさ、ちょっと話があるんだけど…。いい?」「あ、別にいいよ。」勇介に呼ばれると、教室の端の窓側に行った。「あのさ…。」
    咲川 凛 さん作 [438]
  • 雪の華?

    黒峯は優しかった私を真っ直ぐ見てくれた唯一の人今でも好き「まったお前は!何で間違えるんだよ!」「……」学校から帰ると、課題を見てくれると言って強制的に勉強タイム。「あのね…聖夜…もう少し丁寧な言葉遣い出来ないんですか?」「お嬢様、この問いは先程説明した例文と同じパターンです。問題に踊らされて間違えず、良く考えてもう一度見直して頂けますか?」聖夜が、さっきまでの乱暴なもの言いから、爽やか丁寧語の言
    龍王 さん作 [613]

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