携帯小説!(PC版)

トップページ >> 恋愛の一覧

恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • レイとの出会い。10代のえり。17

    『レイがキスなんかするから…緊張で家帰れなくて…だから落ち着くって言われてあたし…。』『ごめん…。』そう言ってレイはあたしを抱き締めた。あたしもレイの腰に手をまわす。『レイが好きなの…。』そう言うとレイはしばらく動かなくてただただあたしを抱き締めた。そして…『えり…。』レイはあたしを静かに押し倒した。『好きだよえり…。』あたし達はまた深く抱き締めあいキスをした。レイの息が手があたしを支配する。パ
    ユキ さん作 [692]
  • 清純な女

    私は真希。高校2年。私は今まで男の人と付き合ったことがない。告白されたことなら何度もあるけど。告白を断るこどばかり続けてきた私。男というものに興味を持てない私。だからまだ当たり前だけど処女↓やりたいとなんて事も考えたことがない。今日も放課後私は一人の男子に誰もいない教室に呼び出された↓断るなら別に行かなくてもいいとも思った。けど男子の評価を下げるまいと教室へ行く。なんか矛盾してるけど・・・教室に
    コン さん作 [1,144]
  • 。+:*○  tone poem -音が奏でる恋の詩-*3*

    「ぉぇぁぇ?!井上が同じ班?!」「大滝かよ!!」ショック…?何で啓チャン来るのよ〜…。そんな私の気持ちを察知したのか、玲奈が言った。「わぁ〜大滝もいるじゃん!!すごくない〜!!ってか、あたし大滝の隣やだぁ〜!!せめて羽崎がよかった…。」「なんじゃそりゃ?!やっぱり、羽崎が好きなんじゃないの?!〜」「ち、ちがうってばぁ!!!亜樹こそ、大滝の事、まだ好きなの?!」「す、好きじゃないよ!!もう!!」昔
    咲川 凛 さん作 [402]
  • 愛を下さい。

    ー兄ー懐かしい響き。ここ1年は聞かなかった言葉だ。「お兄ちゃんのコト知ってるんですか…?」不安げに言う私の声を聞いて、"彼"は笑顔で接した。「うん(*^―゚)」キーン コーンカーンコーンタイミングよく流れるチャイム…「し、失礼します!!」なぜか私は走って逃げてしまった。ー…・・兄は、亡くなる前日家出をしていた。"奈々は俺のコトキライか?"家族から見放され嫌われ…"あんたなんか好きにしなさい!!"
    ミナミ さん作 [423]
  • 愛を下さい。

    初めて話した"彼"の言葉を聞いて、私はショックを受けた…「よ、よく言われます(#^皿^#)」苦笑いで返す言葉。そんな空気を取り消すかのように、明るく振る舞う"彼"…「俺なんで奈々ちゃんの名前知ってるかわかる?」突然のその言葉に、びっくりした私。「さ、さぁ…?」でも私は次の言葉を聞いて耳を疑った。「俺お前の兄ちゃんと仲が良かったんだ。」その兄とは2年前に交通事故で亡くなった私の兄のコトだった。
    ミナミ さん作 [380]
  • ☆愛おしい人☆

    凄く遠回りしたねずっと気付かなかった二人の気持ち。でももう迷わないよだってあなたが君が私の俺の世界で一番愛おしい人だから
    さん作 [378]
  • ☆愛おしい人☆

    ガチャ…―\r屋上のドアを開けると甲斐が立っていた。甲斐は屋上のフェンスに凭れ空を見ていた。髪が風に揺れている。その姿があまりに切なくて…声をかけにくくなる。。その時甲斐と目が合った。「なんだよ!!来てんなら言えよ(笑)」『あ…ごめん…//』暫く沈黙が続く…―\r「俺さ…」先に沈黙を破ったのは甲斐だった。「俺さ…今さっきまで佳祐と話してんだ。で佳祐がお前に告白した事聞いた。」『…』「なんかさ…
    さん作 [484]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,後編

       FUJI:sideキーンコーンカーンコーン... キーンコーンカーンコーン...一時間目が終り剥がし終わっていない紙をまた剥がしに回ろうとしたら、携帯が震えた。───────────from:国分 章平先輩sub:(not title)本文屋上に来て───────────国分先輩からの呼び出しのメールだった。俺は急いで屋上に向かった。俺たちになにが起きているのか、早く知りたかった
    ハチ さん作 [490]
  • ゚.。゚+笑ってよ.゚。*

    目を開けて、私を見て?笑ってよ、ねぇ?頬から涙か伝うもう二度と戻れないの?もしも時間が戻るならば彼方の温もり感じたいもしも彼方が居たら今すぐ抱き締められたい…彼方の笑った顔が忘れられない忘れたくないよ…彼方の冷たくなった体を抱き締め続け彼方を思い出なんかにしたくない…私は泣きながら彼方に微笑みねぇ…目を開けて私を見て笑ってよ。
    ♪彡 さん作 [460]
  • 現在進行形(o^o^o)

    すきな人ができました!! 『[耳を澄ませば]って知ってる?』 『あぁ、あれでしょ、ジブリの・・・』 『あんな恋したいなぁ・・・』 そんな話しをした中2の頃それから2年たち
    さん作 [405]

新着小説作品

サーバ維持用カンパお願いします。
WebMoney ぷちカンパ

Twitterで管理人をフォローする

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス