携帯小説!(PC版)

トップページ >> 恋愛の一覧

恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 愛を下さい。

    校庭へ向かった時にはもういなかった。「はぁ〜(>П<;)やっぱりもういないかぁ…」私は仕方なく教室へと戻ることにした。その時だったー…「あれ?奈々ちゃん?」まさかと思い後ろを振り返ると、まぎれもなく憧れの"彼"いた。「どしたの?こんなとこで笑」「え、いや!!ちょっと外で体育祭の練習見たくて汗」明らかにおかしい私の態度を見て"彼"は、少し笑っていた。「!?な、何で笑うんですか!!(*≧Д≦)汗」「
    ミナミ さん作 [399]
  • 愛を下さい。

    「おはよ〜♪」「おはよ(*^∨^*)」いつもと変わらない朝。「今日先輩見たよ〜」でもこの一言で私の運命は変わった…。「せ、先輩!?!」「うん♪体育祭近いから校庭でなんかやってたみたいだよ〜(*^3^*)/」「まじで!?何で早く言ってくれないの〜泣」「で、でももしかしたらまだ居るかもよ!?汗」「い、行ってくる!!」私は急いで校庭へと向かった。
    ミナミ さん作 [356]
  • 愛を下さい。

    "お前に会えて 本当に良かった。"もしかしたら、これが彼の精一杯の<優しさ>だったのかもしれない… 菊川 奈々これから、私に起こった"恋"を話します。
    ミナミ さん作 [451]
  • ユズレヌモノ。?

    続きかかせていただきます。□■□■□■□■□■という訳で自己紹介タイムは終りや!本題にはいらせてもらうで。俺は花屋にいったんやけど…。なんていえばいいんかわかる訳もなく、とにかく夏希ちゃんのバイトが終るんを待つことにしたんや。………………約2時間半後。夏希ちゃんが店から出てくるんを確認した俺は、いかにも偶然のように夏希ちゃんに声をかけることに成功したんや。まぁ、演技力ほぼないにひとしい俺やからば
    瑞樹 さん作 [367]
  • イチャイチャ関係ラブスト〜リ〜?

     イチャイチャ関係で、うざくって・・・・。も〜う!がまんできん!うちの周りの友達も、他人の奴らも、うざったらしい!うちも、こんな恋したいよ〜・・・。靴箱を見たら、ラブレター?入ってて、『放課後、体育館裏で待ってます。』とか、書いてて!おっと!いけない!うちは、飛鳥。飛ぶ鳥って書いて、「あすか」って読むねん。これからお伝えする話は、うちが、どんな風にイチャラブしていくか、その成長ぶりを、お伝えしま
    さん作 [616]
  • 約束だよ 終"

    君は,君だけの扉をくぐるのに一歩踏み出した。僕にとって,何万歩より距離のある一歩。もう少し早く君の家に迎えに行けばよかった,と少し後悔した。そうすれば,もう少し長く一緒にいれたから。僕らはただ,見つめ合っていた。───♪♪♪響くベルが最後を告げる。「ねぇ」「ん?」「約束だよ。必ず,いつの日かまた会おう」「…うん」もう一度プシューと音をたてて,固い扉が閉まった。電車が,重たそうな体を少しずつホーム
    りこりす♪゙ さん作 [451]
  • 約束だよ?"

    「あっ…」改札が小さ過ぎて,君の旅行鞄が柵に引っ掛かっていた。しばしの沈黙。君が黙って僕を見ると僕も黙って頷き,一昨日買ったばかりの鞄のひもを引っ掛かっていた柵からゆっくり外した。ひもが外れても僕らは目を合わせないで,黙ったまま。このまま時間が止まってしまえばいいのに…そう思いながらも,僕はホームに続く階段を一段一段登り始めた。「電車,まだ平気だよね?」「あと10分ある」「そっかぁ…」階段には二
    りこりす♪゙ さん作 [454]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,中編

    「ハチ!!」朝ぁぃ仔が凄い顔で走ってきた。「見た?あの紙!!」『うん…』あの紙不二先輩が国分先輩を好きだと書いてある紙…国分先輩に聞いたら、誰かの悪戯だから気にするなって言われた。「あれって本当なのかな?」『…さぁ』「さぁって…気にならないの?」『どうせ誰かの悪戯でしょ?本当な訳ないじゃん。』「だよね〜本当だったら気持悪いし。」【気持悪い】本当ならそう思うのが妥当なのかな?でも、ァタシにはそんな
    ハチ さん作 [436]
  • 約束だよ

    明け方。僕は自転車の荷台に君をのせて,駅へ向かっていた。古くなったタイヤが僕らの重みに悲鳴をあげる。ペダルを漕ぐ僕の背中には君の温もりが伝わってきて,またひとつため息をついた。「またため息ついて〜。明るく行こぅょっ♪」「後ろに乗せられてる身なんだから暴れないでくれる?」「はぃはぃ(笑 もぅちょっとだから頑張って!!」二人乗りでの上り坂はちと辛い。やっと坂を登りきると,朝焼けが僕らを待っていた。「
    りこりす♪゙ さん作 [513]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,前編

    【live through now】   FUJI:side朝学校につくと皆の目が冷たかった。俺を見て笑う奴もいた。その訳を知るのにそう時間はかからなかった。「なんだこれ...」門をくぐってすぐの所にある情報掲示板に紙が貼ってあった。【不二 亮輔は、国分 章平が好きだ。】大きな文字でこう書かれていた。下駄箱にも。階段にも。廊下にも。教室にも...俺はこの紙を剥がして回った。誰も俺と話そうとしな
    ハチ さん作 [422]

新着小説作品

サーバ維持用カンパお願いします。
WebMoney ぷちカンパ

Twitterで管理人をフォローする

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス