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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • −恋唄?−

    「ランニングきつ〜い!」そういいながらも、先輩の方を見てしまう…余裕で走ってる…すごー…「ねぇねぇ。薫。」友達がいきなり呼んだ。「なっ、何?」焦った。先輩を見てる事がバレそうだったからだ。「先輩の事好きなの?」いきなりだった。「えぇっ!?」すごい焦った。全部見透かれてた。「言わないでね…?」友達に必死で頼んだ。
    さん作 [352]
  • 私の恋愛事情

    私の初恋の人。それはお父さん。幼稚園の頃はそう言ってた。でも、本当は違う。私の初恋の人…「ゆうちゃん、あの花きれいだな。取ってあげるよ。」そう言って、たくちゃんは道路に飛びだして行った。たくちゃんは車に引かれ、死んだ。私の初恋の人はたくちゃんだ。たくちゃんが居なくなったその時気付いた。たくちゃんは私より2つ年上でドーナツが大好きな優しい人だった。私はその時小学4年生。私は悲しんだ。涙が枯れるまで
    あんこ さん作 [400]
  • 今頃あなたは何をしているのでしょうか?     今日あなたによく似た雲を見つけたよ。盗んで帰って部屋の飾りにしたかったけど無理だったわ。    愛するあなたが暮らす七色に輝く空に今日の出来事を話すわ。        やさしかったあなたならきっと聞いてくれるよね?
    ちえ さん作 [418]
  • 雪の華?

    十二歳で失恋をし今は十六歳になった。ずっと学校には行け無かったが、世間体や学歴の問題から、資産家な娘が通う有名な女学院に通う事になった。付き人だった黒峯は今は、社長補佐になり、めったに顔を見る事も出来なくなった。あれから数年経った今でも私は黒峯を愛していた。「朱斐様、おはようございます」今日は朝日が差し込む、良い天気だった。でも朱斐の機嫌はイマイチ。「…」「お嬢様、朝の挨拶はどんな時でもキチンと
    龍王 さん作 [602]
  • 初めての恋…17

    「あの、なんで私の家分かったんですか?」私は紅茶をティーカップに注ぎながら聞いた。愛さんはソファーに座って辺りを見回している。「ふ〜ん、ここに、亮くん来たんだぁ。」え?「私、亮くんから聞いたの…お見舞い行きたいからって…昨日、亮くんが来たことも知ってる。本人から聞いたから」私は紅茶を愛さんに出した。手が震えてる…全部、知ってるって事なの?佐藤が全部言った…?私の気持ちも?「愛さんは彼氏がいるん
    ひろ さん作 [464]
  • 雪の華

    某大企業の娘だから大事に育てられた皆は私を〈お嬢様〉と呼び頭を下げる。私自身はなにも偉くないのに立場は皆より上で、親しい者はいなかった。学校は悪影響を受けやすいと言う理由で、ずっと付き人が家庭教師をしてくれていた。たまに耳に入る学校と言う存在が気になりつつも私は行けなくても良いと思っていた。「……い…様…朱斐様」「えっ…」白で統一した広々とした一室では、某大企業の娘が、某有名大学卒の付き人に勉強
    龍王 さん作 [755]
  • 君に愛を

    ずっとずっと君がすきだ。                         君と思いが通じた日俺は、涙が出るほど嬉しかった。             一緒にいるだけで・・・幸せだった。                    いつも笑ってた君は今でもわらっていますか?            
    奥田けんと さん作 [341]
  • レイとの出会い。10代のえり。16

    『えり?これは何?どこで手にいれたの?』部屋に帰るなり上着もぬがずに詰め寄られた。『友達から買って…。』『何回使ったの?』『えっと…四回かな…。』あたしはなんでレイがこんなに深刻そうなのかわからなくてなんだか泣きそうだった。『四回か…ならまだ間に合うょ。もう飲むのはやめな。』『えっ…?なんで?これはあたしが買ったものだよ!レイには関係ないじゃない…。』その瞬間レイはあたしの頬をぶった。床に倒れこ
    ユキ さん作 [528]
  • レイとの出会い。10代のえり。15

    目の前に母がいたから…。母は何か言ってるようだったけど聞こえない。だけど最後にあたしが見たあの憎悪をうかべていた。母は段々あたしに近付いて来る。あたしは逃げた。だけど母は追って来て前からは父が来た。『あっあっ…』あたしは『えり?』と言う声を聞いた。その瞬間母や父の姿はなくなった。『レイ…。』あたしを呼んだのはレイだった。あたしは目に涙をうかべ『うっ…レイぃー…』と言ってレイに泣き付いた。『どうし
    ユキ さん作 [537]
  • −恋唄?−

    「ランニングやだぁ…?」はぁはぁ…「疲れた〜…?」トントンッ。誰かが肩を軽くたたいている。ふりむくと、先輩が!「な、、、何ですか!!?」「疲れてんだろ?頑張れ!!」何故か頑張れる気がした。「ハ〜ィ…頑張ってみます…」「っあ!言っとくけど、キツイからって辞めんなよ!!」ドキっ!不思議な気持ちになる。「やぁっと部活終わった〜!!」誰と帰ろうかな…。キョロキョロ…「っあ!」そこには、先輩がいた。一緒
    さん作 [334]

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