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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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☆愛おしい人☆
「お,おせーぢゃねーか!!何分待たせればいいわけ(笑)」『あぁゴメン///』顔が赤い。やっぱり告白されたんだな。『あたし…』「えっ!!?」いきなり涼子が話始めるカラビックリして変な声出しちまった(笑)『あたし佳祐に告白されちゃった…』「へ,へェ〜!!」『でも断った!!』「…」断った??あの佳祐の告白を!!?ありえねーだろ(笑)何でだ…ちょっと安心してる…俺涼子の事が好きなのか??マジかよ…甲斐
雫 さん作 [424] -
☆愛おしい人☆
『千晶ッ!!!!!!!!』あたしは放課後千晶をの席に走っていって,相談したいことがあると伝えた…千晶は何も言わず分かったといってくれた。「で??どうしたのよ。急にさ(笑)」千晶が話し掛ける。あたしはゆっくり話始める…『あのね…なんか甲斐の隣にいると…ドキドキすんの。分かんないんだけど…なんてゆーか…胸がキューってなるの///』「ぷっ(笑)」千晶はいきなり笑い出した。『何で笑うの!!?』「だってー
雫 さん作 [403] -
☆愛おしい人☆
朝の騒ぎが過ぎ,もう5時限目。しかも大嫌いな数学。でも今日は自習だからラッキー!!てことで…寝ちゃお!!あたしは机に伏せて寝ようとしていた。すると,「なに寝てんだよ!」甲斐が話し掛けて来た。『だって眠いんだもん〜ZZZZ』「今日さァ俺部活ないカラ今日乗せて帰ってやるよ!!」『えっ!!?いいの??』「嫌ならいいけどな」『ううん!!ありがと』正直驚いた…いつもなら絶対駄目って言うのに…何でだろう…あ
雫 さん作 [402] -
なんで。
私ゎ中学1年の島原美優(ミウ)小学4年からずっと付き合ってる人がいる。その人の名ゎ福士幸助。幸助ゎとっても優しくて、大好きだった。だった…………そぅ。もぅ幸助ゎこの世にゎぃなぃ。小学6年の夏、幸助と映画を見に行くってことで渋谷に行った。すっごく楽しみにしてぃた私ゎちょっとオシャレをして待ってぃた。約束の5分前。。幸助のくる様子がなぃ。まぁまだ時間じゃなぃし、と思ぃ待ってた………1時間待っても来な
美優 さん作 [419] -
☆愛おしい人☆
駐輪場に着いた時にはまだ生徒があまりいない。ガチャンッ…―!!自転車を置いた甲斐とあたしは下駄箱に向かった。「お前さァ〜(笑)小さいよなぁ!!?」ふと気にしている事を言われたあたしは,『ひ,人が気にしてる事言わないでよ!!甲斐の馬鹿ァーッ!!』そう言ってあたしは甲斐の胸をポカポカ叩く。「痛くねーし(笑)まぁ気にすんな!!そのままでも頑張れる!!」『可哀相なカンジで言うなァーッ!!』他愛のない
雫 さん作 [391] -
☆愛おしい人☆
中途半端に履いたローファーを地面にトントンとしてきちんと履く。前を見ると,自転車に乗った甲斐がすでに立っていた。「おせーよ(笑)」『遅くないよ!!5分たってないもんねェ』「わーったよ(笑)さっさと後ろ乗れ!!!」『やったァ!!!』甲斐の自転車に二人乗りをして学校まで行くこと。普通の事。。。でもね,お互い気付いてなかったんだ。本当の気持ちに…お互いに対する想い…お互いの大切さ…
雫 さん作 [370] -
☆愛おしい人☆
ジリリリリリリリリリリ…―\r『んぅ〜…眠いよぉ』ジリリリリリリリ…―\r『んぅ〜…グゥ―Z』30分程前カラ鳴り響いている目覚まし。早く起きなきゃってわかってるんだけど…起きられないんだな…ガラガラッ…―!!「おぃ涼子ッ!!!てめェ目覚ましうるせーんだよッ!!好い加減起きろや!!」隣の家に住んでる甲斐が大声で言って来た。『うるさいなァ〜!!!!朝カラ声大きいのよ!!!!近所迷惑なのよ!
雫 さん作 [383] -
☆愛おしい人☆
小さい頃約束した事あなたは覚えてる??小さいなりに一生懸命探した言葉。。。『僕,大人になったら涼ちゃんと結婚するんだ!!』『あたしも甲斐君と結婚するッ!!!』『ぢゃァ約束ね??』『うん!!約束ッ!!』小さい頃の約束なんてもう,,,忘れた??
雫 さん作 [375] -
恋華
『ぅう。泣き足りない…』さっきあれだけ泣いていたのに、楓は帰宅途中もずっとそんなことを言いながら泣いていた。『なんで、私から離れてくのよ…啓太のばぁか…」さっきから愚痴愚痴とまぁ、よくもこれだけ悪口が出てくるもんだとばかりに楓は啓太を罵っていた。涼香はもう、自分の家に帰って行った後、今は楓独り。周りからは訝しげな目で見られている…。『なんだよぅ。いいたいことあるならいいなさいよぅ。』楓は周りの人
加奈 さん作 [349] -
あつし?
高校卒業と同時に家を出たあたしは、横浜で一人暮らしをしながら専門学校に通った。最初は友達も少なく彼氏もいなかったから、遊びに行くこともなかったので学校が終わってから一人で家にいてもつまらないし、バイトをすることにした。選んだのは家から近かったコンビニ。バイトは即採用で翌日から働き始めた。コンビニでのバイトは初めてだったので、最初は少し戸惑っていたが一ヵ月もすれば仕事には慣れた。 仕事が慣れるにつ
リバ さん作 [362]

