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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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,。・;+°万華鏡?゜+;・。,中編
FUJI:side昨日は国分先輩と彼女が一緒に居ることを知っていて学校の近くに残っていた。ハチが学校で国分先輩を待ってることを知ってたから。俺はこの日この後起こる悲劇を知っていた。俺がこの悲劇を作ったと言っても過言じゃない。どうしてかって?それくらい本気になってたから...朝学校へ来て早々会いたくない人に会ってしまった。「不二?」「国分先輩...」門のところに俺を待ち伏せしていたと思われる
ハチ さん作 [453] -
罪なあたし。。。
あたしの名前は奈々‥つぃ最近,彼氏と別れたばっかりなんだ…でもね,あたし…実は彼氏の事…好きじゃなかったんだ‥好きじゃないのに付き合って「愛してる」って言って…罪な女だよね。。。彼に同情してたのかな…?あたしが「ごめんね」って言ったら心に深い傷が付いちゃうだろう…ってね。。。好きじゃないのに付き合う事なんてないんだよね…『情けは人の為ならず』って言うしね…別れた今だから言える言葉ってあるでしょ…
麗奈 さん作 [485] -
初めての恋…11
今からー!!「ど、どうしたのぉ?」告白すると決めた私。なのに急過ぎて弱気になってしまう…「話とかなきゃいけない事あるから…」あぁ、報告か…「愛さんとの事…?」「……うん」私は待ち合わせ場所を決めて、電話をきった…着替えよう…何て言われるんだろう、付き合う事になったんだ、かな?ビールを飲んだ後だからか割と冷静だ…私は頬をパンパンと叩き家を出た。佐藤はもう着いていた…その横顔をずっと見ていたい気
ひろ さん作 [557] -
レイとの出会い。10代のえり。9
レイと暮らすようになり半年が過ぎた。ここから悲劇は始まるのだった。 えり16歳。貯金も段々たまってきてバイクが買える日もそう遠くはなかった。今日はチームの直美さんの脱退式。結婚するのだという。場所はあの港。『結婚したいって思えるほど人を愛せるなんて冷静に考えるとほんとすごいょねレイ。』酒を飲みながらあたしはレイに話しかける。『そうだね…。あんたにもそんな人出来たらいいのにな。』『できるかなー↓↓
ユキ さん作 [695] -
私の0.2秒の恋
私ゎ12歳の夏初めての恋をした。その相手は同じクラスのイケメンと言われている 佳史私は最初みているだけの恋だった。でも・・・日に日にこの想いはつのって行ったそんなある日私は告白しようっ!そー思い佳史を呼び出した。私が「ずっと好きでした」と言おうとした瞬間・・・・・・「佳史ィ。今日いっしょに帰る約束したぢゃなぃ」と言いながら私の親友が佳史の腕を組ながら歩いて行った・・・・その時もぅ恋なんてし
ユィ さん作 [608] -
−こいうた−
あなたにずっと一途で一途で少し苦しかったでもあなたから言ってくれたからあたしは凄く喜べたありがとう今 あなたのところに行くよ
なつみかん さん作 [519] -
最低な気持ち?
『私を愛する蓮華を私は…愛さない…絶対。私は…椿の傍にいる』「──…………菫」「ようやく…決心がついた?答えが出た…?」蓮華の家に招かれた菫は、ソファに座り、蓮華と話す。「──………ごめん。俺は…鞠花を愛してるんだ」「…」「鞠花も…俺を愛してる」「えっ…」「でも…鞠花を愛する俺を…鞠花は受け入れなかった。菫を裏切ったら許さないと言われた」菫は、蓮華の言葉を静かに聞く。「──……だから…俺は…お前
龍王 さん作 [700] -
恋華
高校2年の夏。『俺。2組の鈴鹿 杏ちゃんと付き合うから。じゃ★』そういって私の彼氏…否元彼は去って行きました。なんですか最後の★マークは…なんすか、じゃ!!ってマジ意味わかんないし…。ってか、2組の鈴鹿 杏って私より不細工ぢゃん!!『マジ意味不明だし!!』夜霧 楓は叫ぶ。『いつまでそうしてるきよ!!??楓。』中学時代からの親友、森野 涼香はあきれた顔で楓を見る。楓の目は朝から潤みっぱなしだ。『だ
加奈 さん作 [474] -
先生、あのね・・・?完
先生の事は次の日の朝に知った。かかってきた一本の電話は、先生が亡くなった事を知らせる電話だった。先生と元生徒の報われない恋の末の心中・・・メディアを騒がせるには充分な内容だった。学校は数日休校せざるをえなくなった。誰もいない準備室で一人たたずむ私は、先生の事を想う・・。今もこの部屋に先生が現れそうで・・。机に向かう先生・・窓際でグラウンドを眺める先生・・資料を探す先生・・・優しく微笑んだ・・先生
朝顔 さん作 [516] -
初めての恋…10
華菜が私に気のせいだと何度も言い聞かせて慰める…。でも、ずっと見てきたからわかる。明らかに違う、雰囲気の二人。「白井?具合い大丈夫なの?」ビクっ!!その声に体が反応する。「あ、佐藤君。」「うん、大丈夫…」「そぅ?あんま無理しないでヤバかったら言えよ。送ってくから…」佐藤が頭をポンと叩く…でも、その前に手で止める。「白井?」佐藤がびっくりしてる。「彼女出来たならその癖やめたほうがいいよ。誤解され
ひろ さん作 [520]

