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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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私と彼氏の秘密?
只今8:00。学園行きのバスが次に来るのはー?8:40でーす!学校は何時までに登校しなきゃダメっ?8:30どぇーす!てことは乗り遅れたら?遅刻でっす! こんな愉快な会話がひよりの脳内妄想力によってひきおこされていた。当然ひよりはぼーぜんと時刻表の前に立ち尽くしている。しかしいつまでもそうしているわけにもいかないので、のそのそと
リディア さん作 [34,153] -
レイとの出会い。10代のえり。5
女の意外な発言に驚いたあたし。だけど迷う事なくそれを飲んだ…。この人ならあたしを助けてくれる…。そう思った。女の家はそれほど広くもなく狭くもなくあたしはなんだか好きになれるような気がした。『ねぇ,名前何て言うの?』あたしはやっと女に聞く。『レイだょ。あんたは?』『あたしはえり…』レイは着ていた服を脱ぎ寝巻に着替えた。『これに着替えな。』荷物をほとんどもってこなかったあたしにレイは寝巻を差し出した
ユキ さん作 [754] -
一握りの雪 5
その声が暗かった。「人は・・・時間を削ってに成長するんだよね・・・」何を言い出すかと思ったら、当たり前なことを言った。だから・・・「当たり前だよ」そう普通の返答をした。「そう、当たり前なの!」首だけを向け、笑顔で言った。「だから、今を楽しみたい!いこっ!」何故、いきなりこんなことを言ったのか、僕には理解できない。そんなことを考えながら、学校へと向かった。僕は由香と並んで校庭を歩いていた。。やはり
レナ さん作 [376] -
バカが恋する男たち
私は、短大に通う大?の白百合未来、恋する乙女です。これは、いつもの恋とは違う!!!!と私は感じる。絶対実らせます!! でも・・・・恋する相手は・・・・・・。クールなんだけど優しい同じクラスの金川悠平ていうんだ。でもすごくモテ?だから叶わないんだ〜!!!高校から、ずっと一緒なんだ!!。
アロエリーナ さん作 [540] -
桜
あの時は、まだ幼すぎて置いて行かれないようにするのが、精一杯だったんだと思う・・・「桜 桜今咲き誇れ・・・」体育館の中から聞こえる、歌声。私は、それに耳を傾けていた。三月の上旬、もうすぐ三年生の卒業式だ。春の心地よい陽気に包まれて、まどろみかけていた時だった。「掃除、サボんなよ!!」。不意に頭の上から、声がした。ドサッという音と共に、同級生の葉澄 紫苑が、降りてきた。「うるさいなぁ。あんただって
海風 奏瑠&馨 さん作 [2,412] -
,。・;+°万華鏡?゜+;・。,前編
【truth】あれから...不二先輩と駅で別れてから二週間たった。不二先輩は部活に顔を出さなくなった。学校で見かけることはあっても、話しかけることはない。ァタシは毎日が幸せなようで、何か物足りなさを感じていた。『文化祭...どうしますか?』「何が?」『ベース...居ないから...』「3ピースバンドって事にする?不二は戻らないよ。」『...』こんな風にバラバラになったのはァタシのせいなのか
ハチ さん作 [454] -
レイとの出会い。10代のえり。4
女はすぐにあたしだとわかったようでただただ泣くあたしにコンビニに来るように言った。また闇の道を走る。あのコンビニにむかって…。女はすでに来ていた。あたしを見るなりとても優しい目で『乗りな』と言いバイクを指差した。女のバイクはまだ真新しくバイクに乗るのが初めてのあたしは緊張した。そんなあたしの頭に女は手をのせ『大丈夫だから。』と言った…。バイクは闇の道を走り抜ける。まだ冷たい風をあびながら。気持ち
ユキ さん作 [757] -
私と彼氏の秘密?
私の名前は赤柳ひより。15才です。私今ぶっちゃけ恋してます。そんな私の恋のお相手は大塚弥光斗(おおつかみかと)君。いっこ上の先輩だけどしゃべったことありません↓↓。でもでも学校1カッコイイのは保証出来ます!・・・たぶん・・・結局彼のことなんにも知らないけど、頑張ります! ではこんなダメ私のラブストーリーにおつきあい下さい。
リディア さん作 [1,534] -
Feeling
静かな病院の廊下。 神様は意地悪だ。私のたった一人愛した人を奪おうとしている。 「直也・・」私もずるぃ。こう言うトキばかり奇跡を信じたくなる。 神様・・もしもった1つ願いが叶うならば・・直也の目を覚まして。心の中で願う。そぅ・・いつも欲しいものは手に入らない。 廊下に響き渡る機械の停止した音。泣かないって決めてた瞳からこぼれ落ちる涙。滲んで映る君の寝顔。夢か現実か全くわからなぃ。息が出来なくな
milk さん作 [467] -
純粋な君に
俺は市外に住む 17歳 名前は言わないでおこう 昨日から友達の紹介で女とメールする事になった(おっしゃぁぁ↑↑)テンション上げ上げで最初のメールを送る 「こんにちは友達からの紹介なんやけどメールできるぅ??」みたいなギャル男的な雰囲気で送ってみる彼女からの返信「こんにちは(^-^)/いいですよ」とても好感触な返信だ(^-^)/俺は早速返信した「マヂでぇ(^-^)/やったねぇ てゆうか自分何歳なん
フウキ さん作 [544]

