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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 希望が居る世界

    僕には好きな人がいた。名前はのぞみ、希望。きぼうと漢字を書く。告白しようと毎日思ってるけど嫌われたらどうしよう。という不安が先にくる。簡単に言うと勇気がないだけ。  でもなぜか希望の誕生日をしってた。   誕生日の日に告白しようと決めた。 毎日心臓がバクバク。                                                        明日が希望の誕生日だ。  
    あくえり さん作 [978]
  • 昔の恋

    俺は高校生。真っ言うんだ。まだ恋をした事ない。今だに女の子と話すのが苦手。何でだろう、すぐ顔が赤く染まっちゃう。自分でもわからない。でもある日事件がおきた。初めて告白され頭の中真っ白。ついつい一日考えさせてって言って逃げ出してしまった。それもその子は、学校でマドンナ的存在。名前は美奈、男の子はみんな美奈の事が好き。ちなみに俺も好きだ。でも一回も話しした事ない。じゃなくて話す勇気もない。話し掛けら
    さん作 [523]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,後編

    「俺...ハチのこと好きなんだ。」『え?』「付き合ってください!」『...』ァタシは恥ずかしくて返事の代わりに、後ろから思いっきり国分先輩を抱き締めた。「...笑」『国分先輩大好き!』「ハチ可愛い!」ァタシは国分先輩と付き合うことになった。すっごく、すっごく、嬉しかった。正直この時不二先輩のことは頭になかった...。幸せになれると思ってた。不二先輩も分かってくれると思ってた。何もかもがァタシの思
    ハチ さん作 [429]
  • 俺だけのシンデレラ終

    いつだって、心には沙絵がいた。「……ごめん帰る」「え?」俺は、ある場所へ向かった。五十嵐 沙絵25歳の魂眠る「………沙絵」俺はお前が「好きだっ!!」―――俺、お前が好きなんだ――ナンパ?違うな、好きなんだ。昔も――――今もだね。ずっとだよ。
    サクラ さん作 [348]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,中編

    「んぁ〜〜」『国分先輩寝過ぎですよ』「え〜?」『え?じゃないですよ。もう部活終了時刻ですよ!ぁぃ仔も不二先輩も帰りましたよ!』「嘘っ!?」『本当ですよ!もう楽器片づけましたから、部室閉めますよ!』「なんでもっと早く起こしてくれないの?」『起こしましたよ!何回も!国分先輩全然起きないんですもん。』「だって爆睡してたんだもん。」『仮眠じゃなかったんですか?笑』「まぁまぁ。もういいじゃん!?」ここ一週
    ハチ さん作 [421]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,前編

      【ビーダマ】「ハチ〜...」部活の休憩時間中。ぁぃ仔はギターをいじってる。国分先輩は仮眠をとってる。そんな中不二先輩が話しかけてきた。『どうしたんですか?そんな弱々しい声出して。』「俺さぁ...やっぱりあらから避けられてると思うんだけど。」・・あれ...とは、不二先輩が国分先輩に告白した日のこと。あれから一週間。確に国分先輩から不二先輩に話しかけることはない。『大丈夫ですよ!国分先輩から話し
    ハチ さん作 [427]
  • あの日・あの時・あの場所で

      今思えば、どうして君の傍に居てあげれなかったのだろうと後悔している。 「友達」だったからなんて、言い訳にもならなくて。 今思えば、僕は君の事を好きすぎて、でも恐かったんだ。 「一生懸けて君を守る」気持ちを貫ける自信がないと、独りうずくまっていた。 これは、高校3年間の僕の大切な恋物語。
    きみ さん作 [350]
  • 純・片想い?

    ―なんといっても恋というのは面倒なもので。そしてそれにハマったあたしも面倒なもので。そんな本当にあった純恋、お伝えします。―4月―\r「あー…今年の後輩サイアク」「確かに」「だいたい何が野球よ。つまんない。いっつも走ってばっかでさー」「まぁまぁ」そう、あたしの家は相当の野球嫌い。だから野球のことなんて全く無知識。「だいたいサードって何?」「えぇっ!?」友達にひかれながらも窓の外の小鳥を見つめる。
    沙那羅 さん作 [468]
  • 誰も居ない部屋で、君は何を想っていたのだろう?震える指先で触れて、涙は頬を伝って零れ落ちた。『他には何も要らないけれど…ただヒトツ。私が生きた証を残して。』掠れた声で君はつぶやいた。僕を置いて逝くの?独りにしないでずっと 側に居てそれ以上は望まないからどうかー……別れの時は、すぐにやって来た。ーまるで…眠っている様だった。何の夢をみているの?絶望の中で見出だした僕の答え…。『君は確かに、生きて
    七緒 さん作 [344]
  • こんなに思ってるのに…

    僕はこの春高校に入学した。勉強も部活も,そして恋のほうもやる気満々だった。クラス発表があった。みんないぃ-人ばかりだった。でも可愛い子は誰一人として居なかった↓↓笑入学して何日かたって…この学校可愛い子ホント居ないなぁ-って友達と話してたん。あぁ-あ…って。学校間違えたかなあ-って思った。本来は勉強しに来てるのに…笑その日の放課後のバスの中。僕は目を疑った。いた。可愛い子がいた。なんて可愛いんだ
    (・´ω`・) さん作 [370]

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