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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • sunflower

    私は自分が嫌いだった。いつもまるで昼間の月みたいに、友達の影に隠れてる。私は友達の引き立て役。名前さえも覚えてもらえてない。【あいつ】それが私の呼び名。でも、そんな私を【ひまわり】って名前で読んでくれた人がいた。その人は、私の事を太陽だと言ってくれた。『どうして?』私がそう聞くと、いつもいつも、独りでは輝けない月を太陽の君が照らして輝かせてるからだよ。他の奴らがひまわりの事を見ようとしないのは、
    ハチ さん作 [737]
  • 後悔

    去年の10月私とその人との一番幸せだった時期…私とたくろうが初めて帰る日、他のカップルも居た。途中からは二人きりそれを楽しみにしていたそして二人きりになったいろんなコトを話した学校のコト…今日のコト…そして私が「手繋ごう」っと一言いうとたくろうは、恥ずかしそうに手を差し出す。いつもいつもたくろうは手が冷たかった。途中まで見送り、分かれる寸前になると必ずたくろうは手を強く握り締めた。そんなたくろう
    みさち さん作 [485]
  • CLOVER?

    『さきは友達とご飯 食べなくていいの??』『あー、 いいの、いいの。 なんか私大勢で群れるの 苦手なんだよね(笑)』『そうなんだ。私も グループ行動苦手かも』『なんかちかとなら 仲良くできそう☆』ちかは、口には出さなかったが同じようなことを思っていた。そして、弁当の時間が過ぎ『ちょっと、 ちかどこ行くの??』『ちょっとだるいから さぼる』『そっか、 じゃあ先生にうまく 言
    モンゴル さん作 [367]
  • 青の空

    席につくと早速ご飯を食べた。これからの大学生活について色々話したりして。でも私は,向こうの方にいるユウが気になっていた…話したい…席近くに座れば良かったかな…「ヒロ聞いてる〜??ご飯食べたらどうする〜」「あっ!!ごめん?!!ご飯食べ終わったら,ん〜帰る!!(笑)てか,バイトがあるんだ〜私…」「え〜つまんない〜(笑)分かった!!って言っても私も夜からバイトだ〜」「じゃあ,バイトない日は,遊ぼうね☆
    幸せな人 さん作 [440]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,後編

    「不二が...俺を好きって言ってなかった?」き...聞かれてた!?ァタシは不二先輩をチラッと見てから国分先輩に言い訳を話始めた。『先輩として好きってことです!リスペクト!』「そうなの?」『はい!ねぇ不二先輩!』「そうなの?」「違う...尊敬とかじゃない。」『不二先輩!?』「俺...国分先輩が好きです。」不二先輩は国分先輩を見つめて、自分の気持を伝えた。「そうなの!?」国分先輩が驚いた顔で大声を出
    ハチ さん作 [447]
  • 好きなんだっ!!

    ただ自分の想いを伝えるだけなのに…アイツの前だと怒らせるようなことばかり言ってしまう。今までいろんな女に好きだって言ってきたしそれ以上に言われてきた。でも今になって考えればあんなのは本当の「好き」じゃなかったんだ。だって…アイツに「好き」って言おうとするとすげぇ緊張して、苦しくて…なんか…泣きたいような、叫びたいような、目茶苦茶に走りまくって、暴れたくなる。アイツに告白するより殺人犯すほうがずっ
    あいぴぃ さん作 [400]
  • strawberry

    あたしにゎスゴィ大好きな人がいる。その人とゎめっちゃ仲の良い友達って関係なんだ…小さいときから一緒にいて、高校生になった今も、毎日、一緒に帰ったりしてるし今のままの関係ゎスゴく居心地がイィょ…でもやっぱり恋人同士って憧れちゃう!!でもでも、もし告ったりして今の関係が壊れちゃったりしたらイヤ!!だからもうしばらくゎ今のまま楽しくやって行こうと思ってた…「ねえ〜良太!!今日の帰り、本屋よってってもイ
    みい さん作 [718]
  • 青の空?

    「あの〜名前何て言うんですか〜??」私はドキドキしながらアカネの質問に耳を澄ませた…「名前ですか?!ゆうたですけど…」私はこの時初めてあの人の名前をしった…知る事が出来た…「ゆうたさん…??さっき入学式いましたょね??って事は私達と同じ…???」アカネが最後まで話終わる間もなく「あっ!!はい!!同じで,新入生です(笑)」と答えてくれた。「え〜そうなんですか〜!!私達実は県外から来たんで皆知らない
    幸せな人 さん作 [431]
  • 飛べない天使(1)

    夢みてるのかな、俺………。ここどこだよ。天使長に………早くもどらなきゃ。彼は立ち上がり空を見上げる。そう、ずっと遠い空…………。彼の様子は明らかにおかしい。 彼は自分の背に手を回し、ソレがないことに気付いた。「翼が―――ない?俺は天使だろ、なんでだよ………飛べないのか俺は天使じゃなくなったのか?」 俺おかしいな……。そう口にはならな
    ユウサク さん作 [510]
  • 世界一好きな君へ

    君は死ぬほど優しい君は死ぬほど綺麗君は死ぬほど儚い僕はそんな君に惹かれてた。何を思ったかしらないが君に告白したあの日、僕は君が何を思ってるかとか何も分かんなかった。――今君は僕のすぐ隣にいる。もしかしたら君は僕を本当に愛してるかもしれないし、単なる遊びかもしれない――え?本気で愛してるって?……これは失礼。だけどね、もし君が僕を嫌いになったとしても、僕だけは君を愛すると思うんだ。君が誰を愛しよう
    水無月 さん作 [613]

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