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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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本当の恋?
「君何て言う名前???」「かわいいね!!」「すこし我慢だよ」ニヤニヤしながら20代の若者が周りを囲って私の服を破いた「辞めてッ…」私は必死にもがいた……でも当然ながら離してくれないその時、私の携帯が鳴った「誰だ???」1人の男が私のポッケから携帯を取り出した「ユウタ…誰だこいつ??」ユウタ!?お願いッ!!!助けて!「もしもし??」1人の男が携帯の受話器をとったその時、私は大声をだした「助けてェ!
なお さん作 [473] -
本間の恋?
6時…なかなかユウタが現れない…私はバイト先に電話をしてみたプルルル プルルル「はいッ???こちらミツバチスーパーです!」「あっ!すいません…川上ユウタいますか??」「川上くんの彼女???今日川上君アルバイト入ってないみたいだよ☆」私はドキッとした…浮気???他の女とデートしてんぢゃぁ…「分かりました!ありがとうございます☆」 私は電話を切ってから
なお さん作 [822] -
優しさとさよなら。
あたしゎ貴方が大好きです。貴方ゎあたしより大切なことがあるんだょね?知ってたょ。いつかゎ振られること。でも、貴方ゎ優しすぎた。あたしにとって貴方の存在ゎぉぉきすぎた。貴方を失ったぃま、あたしに残ったものゎ、貴方との想い出。貴方に必要なものゎ、あたしぢゃなぃの。あたしぢゃだめなの??貴方の為ならなんだってできた。だから、貴方に振られたとき、明るくぃぃよってぃえたの。本当ゎ別れたくなかった。貴方が大
咲紅 さん作 [427] -
本間の恋?
夏休みが来た☆今日もユウタと遊ぶんだっ♪「わりィ〜⇒遅れた…どこ行く??」ユウタが待ち合わせの場所に遅れて来た珍しい事だ…「遅れてくるトカ珍しいね!まぁ、いいよ♪ぢゃお詫びに何か食べたいなぁ!おごってよ☆」「しょうがないなぁ♪いいよ!」私達はとっても仲良しだった☆この後もいろいろ話てプリらも撮った♪もう8時だった「明日も遊ぼっ!」「あ〜…ゴメンっ!明日6時位からしか無理だぜ???」私はバイトか何
なお さん作 [432] -
恋友和-コイユウワ-*?*
突然過ぎる報告。「俺、隣のクラスの子と付き合うことになったから、もうメールとか送らないで。」私は…「…そうなんだ。…アタシ忙しいからじゃあね。」いてもたってもいられず、その場から立ち去ってしまった。悲し過ぎて涙すらでてこない。本気で龍斗の事が好きならば、龍斗が幸せならそれでいいのかな?その夜私は龍斗に…『このメールを読んだら削除して下さい。ホントのこと教えてくれてありがとう。』こうメールを送った
アイズ さん作 [359] -
恋友和-コイユウワ-*?*
龍斗は何を想って私に近づいてくるのだろうか。そんな事ばかり考えてしまう。…今日は校内長距離走大会。走るのは嫌だけど、龍斗の走る姿がみれるからテンションが高い。「頑張って」本気の応援、龍斗にはどう聞こえてるの?私は、他の誰よりも大きい声援をおくった。なんだか、悔しい。きっと私の声なんか届いていないのに、応援した気でいる自分が…。龍斗の結果はまずまずだった。長距離走大会で思った。龍斗の事が好きな人が
アイズ さん作 [352] -
,。・;+°万華鏡?゜+;・。,中編
「ハチ!!」ァタシが裏庭に着いてから五分くらい後に不二先輩が息を切らして走ってきた。「ごめん...担任に足止めくらってた...」『大丈夫ですよ。でも、休み時間終わっちゃうかも...』「いいよ。ハチの話...ちゃんと聞くから!」『ありがとうございます』ァタシは一呼吸置いてから一つずつ真実を確かめるために話だした。『不二先輩は...本当に国分先輩が好きなんですか?』「うん。好きだよ?」『じゃあ、どう
ハチ さん作 [459] -
青の空?
優しい笑顔で「いいですよ!!本当おいしそうですょね!!」私は嫌な顔一つせずそう言ってくれた事がとても嬉しかった…それと同時に話しが出来た事が嬉しいと思っている自分がいるのに気づいてしまった。普通こんな会話で嬉しいなんて思わない…やっぱりあの人だからなんだ……アカネが最初にあんな事言うから…でもそんな事言ってるけど…実は,アカネより先にあの人を見てた…あの人が気になってた………(気にはなるとは言っ
優しい人 さん作 [334] -
実恋愛?
彼と初めて出会ったのは去年の8月16日。かっこいい男ばかりが来る合コンに友達のよしこと二人でドタキャンされ、むしゃくしゃしながら道ばたでビールを飲んでいました。このままで終わる21歳の夏なんて最悪だと言ってよしこは友達のあきこに電話して、あきこが今から行く合コンに一緒に行きたいと言っていました。私は酔っていて、わけもわからず連れて行かれた。そんな感じでした。女4人に対して男は3人。合コンと言うよ
ゆい さん作 [440] -
青の空?
後ろにいたのは………あの人だった。あの人が並んでいたのだ。私は恥ずかしかった。凄く凄く恥ずかしかった…恥ずかしいのと同時に自分の顔が赤くなってきてるのが分かった…それにすごくドキドキしていた…恥ずかしさからのドキドキ…………いや。それもあるけど後ろにいたのがあの人だからだ……私はそう思った。別の人がいたら恥ずかしいだけで終わっただろう…でも私は明らかに気にしてしまっている。あの人が後ろにいるから
幸せな人 さん作 [316]

