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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 好きだよ。

    私は高校?年の志保。彼氏はよっちゃんってゆーんだ〜笑″うちらは??ヵラずっとクラス一緒で超仲良し☆☆☆うちはずっと好きだったんだ。なのに…「池ポン吉川サンと付き合ってるらしい…。」こんな噂が流れたんだ。朝学校行っても「よ:志保〜おはよう!」「お、おはようッッ」みたいな感じで前みたく普通に喋れなかった。ショックだった…。そんな?隆平は、「し〜ちゃんどうしたの?し〜ちゃん大好き?」なんて優しくするん
    しほ さん作 [619]
  • 一握りの雪 3

    「起こしてきました〜」部屋の前に立っていた長髪の若い女性、というか母さんに言った。「いつも悪いわね〜」全くだ。僕がせっかく気持ちよく寝ていたのに、脇腹に肘打ちをカマして叩き起こすなんてアニメや漫画なんかでしかないようなことしてくれてさ。「なっくん、早く顔洗って行くよ!」僕の手を引き、部屋から引きずり出すと、今度は背を押しながら階段を降り始める。物凄く歩きづらい。「あ、夏樹!」母さんが僕の名前を呼
    レナ さん作 [306]
  • 幸せ?

    秀「さっき,望と何話してたの…??」瑠「えッ…」秀は,ちょっとブスっとした表情であたしに問い掛けた。瑠「何って…望の彼女の事だよ??」あたしが,笑いながら言うと,秀「ふ〜ん。」何で怒ってんだろ…あッ!!もしかして…瑠「ねぇ…もしかしてヤキモチやいてんの??ねぇ,秀昭く〜ん」秀「ち,ちげーよ!!!!望とお前が仲良く話してたからだよ///」秀はあたふたしてる。顔真っ赤だし…瑠「そういうのをヤキモチっ
    華恋 さん作 [430]
  • Memories…1

    第6話…キャラが変わった唯奈キーンコーンカーンコーン早苗「終わったぁ〜やっとお昼ね疲れた」誠也「昼で疲れんなよ」航太「そうだぞ早苗、お前は元気だけが取り柄なおば…」早苗「ふん!」ドスッ早苗のヒジが見事に航太の腹にクリーンヒットした航太「お、お腹は…いけ…ない…よ」唯奈「早苗すごいね…」誠也「早苗はいつも航太だけにあーなるんだ」唯奈「へぇ〜そうなんだ…アハッ」唯奈が急に笑いだしたからびっくりした、
    雷電 さん作 [344]
  • 私の彼氏はすごい人?

    私の名前はナミ☆今日から高校生!友達のユリカと一緒の高校に入った☆私達は高校で勉強はもちろん!でも恋も気合い十分だった☆クラス発表\r「ナミ!なん組??私わ〜、5組!」「嘘!?私も☆」「やっっっったぁぁ!!!!」私達は自分達の世界に入ってた…!「ねぇねぇ-!君達5組??俺たちも5組なんだよ☆よろしくッ!」そこには人気のアイドルのコウジとアキラにとっても似た男子が喋りかけていた「よろしくウ-★★」
    あかね さん作 [557]
  • 初恋

    私は那緒。高校2年!!幼馴染み+お隣さんの隆正。通称タカ。は仲の良い兄弟みたいな感じで育ってきた。だから恋人になることなんて絶対にない!!!ずっとそう思っていたつい最近までは…。高校の入学式突然タカに呼び停められ告白された。私は変な気持ちになりその場を逃げてしまった。次の日タカに合わす顔がなかった。
    陽夏 さん作 [696]
  • 一握りの雪 2

    僕が寝ているベッドが軋む。布団の端の方が引っ張られる感じがする。「起っきろ〜!!」「ごふっ!?」突如、僕の脇腹に奴の肘打ちがお見舞いされた。全身にかかった布団を蹴り退け、ベッドから落ちて脇腹から響く激痛にのたうち回る。「おっはよ〜、なっくん!」「・・・つぅ〜・・・由香、もうちょっと親切に・・・」何度かむせ、脇腹を抑えながら上体を起こす。時計はまだ六時を回ったばかりで、寒さで鳥肌が立つ。「無視する
    レナ さん作 [318]
  • 世界で一番好きだ!?

    ガラガラ(ドアの音)「何じゃこれは!!」62歳のジーサン先生が言った…《誰でもいいんで、これ見たやつはぜってー11時25分に起こしてくれ。起こしてくれないやつは…くろみ》と途中で書くのが面倒くさくなったのか中途半端に黒板に書かれていた。「はぁ〜またあやつか…まぁ、ええ…じゃあ、皆え〜では授業を始める!…教科書の77ページを開いて!って、おい!こら!!!黒見!!!お前何寝てるんじゃ!!!授業始める
    ポンた さん作 [356]
  • 幸せ?

    瑠「望ッ!!?何やってんの…こんな所で!!」望「彼女待ち!!?」瑠「そっか!!」望には今,可愛い彼女がいる。愛チャンっていう名前で年下。これが可愛いんだなぁ(笑)瑠「最近どうなのさ」望「あっ??あぁ…そりゃあラブラブ(笑)」瑠「はいはい(笑)」望は,秀と同じ位モテる。今まで結構な数の女の子と付き合ったみたい…年上,タメ。そして年下。遊びすぎだっちゅーの!!瑠「彼女きたんぢゃない!!?」望「うぁ?
    華恋 さん作 [547]
  • 幸せ?

    校門まで行くと,部活終了後の生徒達が一気に集まる。その時,庸「瑠璃チャン!!」振り向くと,そこには後輩の庸平と哲平がいた。あたしは笑顔で,瑠「庸平,哲平!!なにやってんの??」千「あぁ〜!!彼女待ちなんでしょ!!?」庸平と哲平はニッコリして,庸・哲「いいぢゃろ」瑠「良かったねェ!!」など,いろいろ話していると,絢「庸平ぃ〜!!」麻「哲平ぃ〜!!」可愛い女の子が歩いてくる。瑠「ほら,早く行ってあげ
    華恋 さん作 [457]

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