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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 幸せ?

    千晶は,何でって迷ってるみたい。でも,なんだか嬉しそう。瑠「千晶ぃ,門に行くよぉ??」部室にいるのは,あたしと千晶だけ…千晶は髪をセットしながら,千「分かったぁ!!」急いでるつもりなんだろうけど…めっちゃスローモーションだからね…千晶チャン…瑠「ハァ…」溜息をつき,ふとグラウンドを見る。そこには,一生懸命練習してる秀の姿…見てるとなんだかほほえましくなる…あたし達の学校の野球部には特徴がある…そ
    華恋 さん作 [462]
  • 幸せ?

    あたしも…何で素直に言えたのか,自分でも分からないんだ…でも,好きだから言えたんだよね…すると秀は馬鹿って口パクでやってきた。とその時!!パコンッ!!秀「イテッ!!何すんだよ,中原ッ!!」先生に教科書で殴られてるし。先「中原先生だろ!!お前ってやつは…真面目に授業しろ!!」秀「無理!!」竜「即答かよ!!」皆「アハハッ!(笑)」先生と竜也と秀の会話はいつも楽しい。竜也は突っ込み上手だし,秀は…面
    華恋 さん作 [453]
  • 幸せ?

    瑠「望…」そこには幼なじみの望がいた。実は…前望に告白された事があったんだ。でも,望の事は幼なじみとしてでしかみれなかった…だから断った。でも,その日カラ望は,何でも話せる親友になったんだけどね。望「良かったな!!」瑠「うん…ごめんね…言わなくて。」望「良いよ!!でも,また相談あったら何でも言ってこいよ。俺はいつでも聞いてやるカラ」望は淋しそうな顔て,あたしの席カラ離れていった。望はまだあたしの
    華恋 さん作 [471]
  • 俺だけのシンデレラ

    ―――某日 午後3時25分。沙絵の意識が戻る。『………………』「沙絵……」原因は相手の飲酒運転による交通事故。『……めん』「ん?」『ごめんね』沙絵は何度も謝った。かすれた声を振り絞って。『赤ちゃん……産んであげられなくて、ごめんね』そう、沙絵の腹の中には子供がいた。3ヶ月――それが、この子供の生きた時間。1度も抱かずに去ってしまった。俺達の子供。『あ……の、ね』沙絵は泣きながら言った。『もう……
    サクラ さん作 [475]
  • 一握りの雪

    去ってしまった冬。冬と共に去ってしまった彼女。彼女と共に去ってしまった白い雪。今、僕の目の前にあるのは溶け残った雪。表面は凍りつき、太陽の光りを反射している。街行く人の流れの中、道の隅にぽつりと残された小さな雪の塊。僕は残された雪をしゃがんで見下ろしている。雪は徐々に溶けていく。太陽の光りにさらされ、少しずつ、また少しずつ溶けていく。そうして、僕の目の前から消えていく。彼女との思い出が彼女との出
    レナ さん作 [362]
  • 嫌な事忘れたい?

    サラ「はい。これで全部。」真美「・・・・。後、千円ほど足んないんじゃない?」サラ「これで全部よぅ。」真美「まっ、今日は、このへんにしといてあげる。じゃぁ、次の金ね〜!」サラ「・・・・・。七千八百円・・・・。どんどん高くなってるよ・・・・。」真美「あんた、私に、かりなかったけぇ〜?」サラ「だから、そんな覚えないって!」真美「逆らったら、承知しないって言ったはずよぉ〜。」サラ「・・・・・・・・。」私
    まりも さん作 [311]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,前編

      【嘘つき...】「今日の部活は、セッションね〜。」「『「は〜い!」』」ァタシと不二先輩の話し合いが終わった頃国分先輩が声を張って部活開始の合図をした。「ハチさっき不二と何はなしてたの?」ァタシがドラムをいじっていると、国分先輩が近くに来て話し始めた。「不二はさ...ちょっと変わった奴なんだよね。だから...」『だから...なんですか?』「気をつけた方がいいって言うか...」『大丈夫ですよ。不
    ハチ さん作 [471]
  • 幸せ?

    次の日…朝学校に行くと,下駄箱に秀がいる…。ちょっと不安だなァ…友達が言うには,男は付き合うとちょっと態度変わるって言ってたから…声をかけるべきか…そう悩んでいると,秀があたしに気付いた。秀はあたしの方に近づいてくる。秀「おっす!!何やってんだよ…早く上がろうぜ!!?」瑠「えッ!!?ごめん。ちょっと待ってて!!」あたしが急いではきかえてると,ふわふわの自分の髪をつつきながら秀が言った。秀「お前,
    華恋 さん作 [456]
  • 誰か僕に勇気を下さい?

    中学を卒業し、近くの高校に入学した。周りには中学から一緒の奴と、他の学校から来た奴が半々くらいの学校だった。この学校は1学年5クラスという 少し少ない学校であった。そのうちの2クラスはほとんどが女子である、後の3クラスが男女のクラスって感じであった。僕は1組になった、初めての人も多いので少し緊張した。やっぱり高校生にもなると1番初めに気になることは、可愛い子いるかなって、まぁ微妙なところだった。
    ラビ さん作 [351]
  • 幸せ?

    瑠「えッ!!」あたしが言うと,秀「俺なァ,お前に一目惚れした…入学式の時。でも,性格もまだわかんねぇし…だからその時は諦めた。」諦めたって…ずっと,入学式の日カラ,出会ったあの日カラずっと思っててくれたの??秀「なのに,お前って奴は…性格まで良くてさァ。その時カラ,ずっと好きだったんだぞ。お前は知らないだろうケドなァ。」秀は顔を真っ赤にして言った…ずっと思っていてくれたの??入学式カラ,もう七
    華恋 さん作 [482]

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