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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,前編

    『はぁ〜...学校つまんなぃねぇ。』今はお昼休み。ァタシはいつものように窓から顔を出し真下にあるバスケットコートを覗きこんだ。「昨日送ってもらったんでしょ?つまんないとか言わないで頑『ぁー!』なんだよ!」『やっぱり国分先輩バスケしてる〜★』国分先輩は毎日お昼休みになると一人でバスケをしている。それを見るのがァタシの日課。「毎日毎日飽きないねぇ」『飽きるわけないじゃん』ァタシはお昼ごはんの焼きそば
    ハチ さん作 [525]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,後編

    『先輩ッて彼女居るんですか?』ァタシは勇気を出して気になっていたことを聞いてみた。「居ると思う?」『思います...』「...居ないよ。」『本当ですか!?』「本当だって!こうゆうことは何回も言わせなちゃダメだよ。」『ごめんなさい...』「そんな本気で謝んなくていいって!<<笑」ァタシは国分先輩と居るとドキドキするけど、それ以上に安心できる。やっぱり好きなんだなぁッて実感する。「ハチさぁ...不二の
    ハチ さん作 [561]
  • 世界で一番好きだ!?

    ………「よぅ、美並」「あっ!黒見君おはよう☆」「あのよぅ、実は、俺……美並の事がそのっ、すっ!すっ!好きだ!!!!!!!!!」とっ!とうとういっちまった!!!よっしゃあ!美並に告ったぜ!!!!!!!「…えっ、嘘!?黒見君が私を!??本当に?……嬉しい……私も黒見君が好き…です…あのね、私も告白する事があるの〃…実は私…………男なのv」………………………ぎゃあぁぁーーーーーの?おっ?男ーー??うっ
    ポンた さん作 [418]
  • 山谷★恋物語り?

    「私、木下くんが好きでした!付き合って下さい…」 「ごめん…他に好きな人いるから…」今、振られました…梱野 楓《こんの かえで》です…木下くんとは中学時代からの友達でズット気になっていた人…でも振られました…    次の日「楓〜!!木下くんどうだった???」今飛び付いて来たのが私の大親友の 佐々河 真紀《ささかわ まき》告白する事は言ってました!!「他に好きな子いるんだって…」「嘘〜……何それ↓
    なみ さん作 [461]
  • Memories…1

    第3話…転校生がきたザワッザワッ俺が寝ていたら航太に起こされ気付いたら教室が沸いていた航太「誠也、唯奈ちゃんかわいくないか?」誠也「唯奈ちゃん?誰?」航太「ほら教卓の横にいる女の子だよ」俺は教卓の方へと顔むけた。担任「今日から一緒に勉強してもらう佐伯さんです、では佐伯さん自己紹介を」唯奈「佐伯唯奈です。親の都合で転校してきたました、趣味は…料理とミサンガを作ることです、よろしくお願いします」
    雷電 さん作 [464]
  • ☆空☆?

    空「ぢゃあ行くぞ??」那「お願いします」ポーンポーンという,ボールを打つ音がコートに響いた。那「ハァハァ…―そ,空あんたうますぎ(笑)」ぁたしが息を切らしながら言った。空「(笑)ハハハ!!お前よりはな!!大丈夫か??休憩する??」那「ううん。大丈夫」そう言って,また打ち出した。あたし達がコートに入って?分程経った時,「やっぱり那智さん可愛いよねェ!!」「空先輩とお似合いだよね」などと聞こえてくる
    さん作 [442]
  • 嫌な事忘れたい?

     もしも、私が木なのなら、森の、奥深くで眠り続ける。何もかもが見えなくなっても、ゆっくり息をすえば、誰でも世界の広さを感じれる。 障害を持っている私。目の前のものでも、遠くの物でも、人でも分からない。目が不自由。目は、大切な物で、見えなければ何も出来ない。 私は、遠くの友達、理恵と、メールしている。もちろんキーボードには、点字がある。前、理恵から、こんなメールが届いて、母に読んでもらった。『ハー
    まりも さん作 [447]
  • 俺だけのシンデレラ

    俺達は、無事に籍を入れ、安定した生活を送った。そして、その頃俺は、子会社で働いた。二人の家を建てるためだけに。………なのに。――――ピリリリリッ沙絵からだ!「おう」『あ、あなた?』「なんだ?」『ふふっ、』俺にはわかった。沙絵は、何かを隠している。それも、とびきりの。『今どこにいると思う?』「………コンビニ?」『ちゃう!病院よ!』「?」病院………び、病院?「沙絵!お前どこか怪我でもしたのか?だとし
    サクラ さん作 [504]
  • 友達ってなンだ????

    私は今年高校に入学した。新しい生活に心を踊らせぃろんな人に話しかけた。そして葵と言う子と仲良くなった。次の日は由岐と亜理彩という子とも仲良くなった。私達は?人グループで毎日を過ごしていた。毎日が楽しくて楽しくて仕方なくなっていたある日………急に葵の様子が変になった。私に対しての態度か明らかに変になったのだ。移動教室に置いて行かれたり……話したらほとんど相手にしてくれない……私は「グループ
    ちぃ? さん作 [366]
  • ☆*:・°年上のあなたへ★:*:・°

    今、あなたはどうしていますか?あんなに毎日逢いたかったのに、もう一年以上逢ってないなんて…私が先に好きになりました、あなたのこと。そして、私から先に離れていきました。やっぱり…私がこの世界に存在しなかった間の十二年間は長くて、あなたとの十二年の差をうめるのは無理だったんだよ。私には、あなたの想う『愛情』を全て受け止め“実行”する自信がなかったの。ごめんね…そして…ありがとう。こんな我が儘な私を受
    ゆめ さん作 [492]

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