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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 世界で一番好きだ!?

    しちゃあ顔がマジだった気がするんだが……まっ、本人が冗談つってんだから大丈夫だよな?!!!…「み君?黒見君ってば」やべ、また意識とんじまったぜ!!「へっ!あっ!なんだよ」「えっ!その、あの、私の事をずっと魅つめてるから…なんだか恥ずかしいってなって思って、黒見君の名前読んだの…ごっ、ごめんなさい…」「えっあっ、いや別に謝らなくてい‐んだよ」かぁぁぁぁぁぁ(顔真っ赤)ヤバイヤバイ意識とんでる場
    ポンた さん作 [421]
  • 俺だけのシンデレラ

    ―――まさしく、あいつとの出会いは、シンデレラそのものだった『あら、もう12時かな?』まさにシンデレラの台詞だな、と思う。『じゃあこれで、』『あっ、あのっ!』『?』俺は引き止めた。『明日また会えるかな?』途端。『ふふっ、プレイボーイのくせに生意気よ』彼女はそれっきり、さよならとだけいって、カフェテリアに消えた。……プレイボーイの名にかけて、あいつは絶対に落とす!!放課後『沙絵さん、ちょっと時間あ
    サクラ さん作 [426]
  • ,。・;+°万華鏡?゜+;・。,

    【ァタシの好きな囚...】「ハチってさぁ...国分先輩のこと好きでしょ?」『はぁッ!!?』お昼休みにぁぃ仔とお弁当を食べてると、ぁぃ仔が急に変なことを言い出した。「はぁ?じゃないよ。好きなんでしょ?見てれば分かるし。」『そぅなの?』『ァタシ...国分先輩のこと好きなの?』「はぁッ?ぁんたゎ...」ァタシ...国分先輩のこと好きなのかなぁ?「どぅなの?」『昨日「風邪引くなょ」って言われたときゎ..
    ハチ さん作 [585]
  • 美ら海(ちゅらうみ)

    ……あじい。季節は夏。じりじりと焼ける様な日差しがシャツから露出された肌を焼き付けてくる。みーん、みーん。耳を澄ませばセミの声。右を向けば、めんそーれの看板をさげた観光局が作った間抜け面のシーサーの像。左を向けば、コバルトブルーに輝く広大な海と、星屑をちりばめた様な砂浜。「ここは、どこだ?」……じゃなかった。危うく暑さで頭をやられる所だった。ここは……沖縄だ。……暑い。進行方向にある、無駄にどで
    ウグイ さん作 [412]
  • 交差する想い

    僕の視線の先には、いつも彼女がいる。 彼女の視線の先には、いつも僕の友達がいた。 僕の気持ちに気付いている彼女。 彼女の気持ちに気付いている友達。 友達の気持ちに気付いている僕。
    朝顔 さん作 [508]
  • Memories…1

    第1話…夢と妹と辞書夢を見た…懐かしい夢…俺こと長谷川誠也がまだ小1ぐらいの時に1人の女の子と公園の滑り台で前で誓いあった時の夢女の子「せいやくん、私とせいやくんが大きくなったらせいやくんとけっこんしたいな」せいや「いいよ!僕もゆなちゃんとけっこんしたい」ゆな「ホント?」せいや「ホントだよ」ゆな「じゃ約束の指きりげんまん」せいや「うん」せいや&ゆな「せ〜の。ゆびきりげんまんうそついたらはりせんぼ
    雷電 さん作 [500]
  • 思い出

    ずっと一緒にいたけど、もうまったく連絡をとってない。大嫌いになって終わったけど、二ヶ月たった今、少し寂しい。冷静に考えたら、悪いこといっぱいあったけど・・・懐かしく思える。毎日、時間を共有してた人が、全くの他人になったなんて、不思議。どんなにむかついた恋人でも、時間が経つと懐かしくなるのかな・・。
    ゆりは さん作 [395]
  • いつまでも…

    車の中で運転しながら京都まで涙が止まらなかった。そして自分を責め続けた。あんな事があった後に別れようと言ってしまった事、つらいであろう時に傍にいてあげられなかった事。優しさを与える事ができなかった事。出てくるのは自分の非ばかり…もちろん始めはなんで浮気なんかすんの?君を責めた…でも考えれば考える程君の辛さが伝わってきた。許したいでも許せない…そんな気持ちの葛藤が永遠続いた。ある日女々しい自分にけ
    たか さん作 [412]
  • いつまでも…

    俺がさっき送ってあったメールがまだ未読になってるよ…そういって開いて読んでみた。我ながらよくこんな臭いメールを書けるものだと関心しながら自分が送ったメールを読み返し始めた。ん?なに?こんなメール書いた覚えない?????君の浮気相手のメールだった…問い詰めるとネットのゲームで知り合った名前もしらないおじさん…会ってその日にHotelへ…目の前の君はただひたすら謝り泣いていた。俺は何がなんだか解らず
    たか さん作 [457]
  • いつまでも…?

    『別れよう』つい言葉にしてしまった俺…君は怒って電話を切って出なくなった。しばらくして謝りの電話でやっと元通り。時は過ぎて君を東京まで送る車で俺は必ず君を幸せにしようともう一度決心した。横浜で寄り道『ラーメン博物館でラーメン食べようよ?』二人で息投合。まるで出逢った頃のあの二人のように…ただ嬉しかった。楽しかった。ラーメン屋に列ぶ列で事件は起こった。『携帯忘れてきたからちょい貸して…』俺は君の携
    たか さん作 [381]

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