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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 僕は僕に恋をする?《BLです・・・》

    二人は教室を出て体育館の裏にくる。「ん・・・だよ直人」直(15さいの直人)は直人がつかんでた手を放す。直人は睨みつけるように直に言う。「お前どーいうつもりだよ」「どーいうって?・・・そういや直人金貸してくんね?」直は知らないふりをするかのように話を変える。直人はそれに切れて直を押し飛ばす。直は飛んでたまたま通りかかった女子生徒にぶつかる。直人はシマッタッと思い女子生徒のほうへ向う。「ご・・・ごめ
    宇津江 里子 さん作 [775]
  • 愛ランド(?)

    ●○愛島(アイランド)○●私達は超ド田舎の【真佐島】に住んでいる高校生。そんな高校生達の熱く甘く悲しい恋物語が今始まった。【登場人物】浅田優月・・・主人公。ちょっとおっとりしていて、素直。嫉妬芯が強い今井美花・・・優月と茜親友。大人びていて美人。坂井茜・・・美花と優月の親友。デザイナーが夢。かわいくて、優しい。矢島香世・・・雅人の元カノ玉川敦・・・優しくて、おもしろい。バイト先が茜と一緒。坂下雅
    浅野 さん作 [396]
  • すべての思いに理屈はないっ!!!〜ゆっちゃんは私のロミオなのだ???〜

    ゆっちゃんは格好いい。これは確実。ゆっちゃんは遊び人。彼女いっぱいいた。ゆっちゃんはサッカーがうまい。頑張ればプロになれるはず。ゆっちゃんは面倒くさがり。ちゃんと話さない。でもこれは私なんかどうでめいいからかなぁ……。昼間ファミレスであいちゃんと別れてから、ずっと家で待ってる…………ゆっちゃんからのメール。悪い冗談かもと思って、あいちゃんには《転校》のことはなしてない。コトバにもしたくなかった。
    相沢まい さん作 [451]
  • すべての思いに理屈はないっ!!!?

    「お待たせしましたー」そうこうしているうちに、ゆっちゃんと私のカレーとオムライスがきた。するとゆっちゃんはあいちゃんを見て「あい、昼飯食った?」と聞いた。「えっまだです」きょとんとしてるアイちゃんを尻目に、ゆっちゃんはクシャリと伝票を掴むと「じゃ、カレー食ってコイツと遊んでやって」「えっ!!」私たちが驚くのなんて気にせずにレジに行く。「うそ!待ってよ!」「悪いな」あたしなんか気にせず、あいちゃん
    相沢まい さん作 [410]
  • 花ビラ〃6〃

    リナが風呂カラあがるとケ-タィに不着信が5件…2件ゎサツキで3件ゎ知らなぃ番号…ο「…?」とリぁぇずサツキにかけなぉそぅと思ッた時その知らない番号カラ電話がきたοリナゎ戸惑ッたがしばらくして出ることに∪た「…もしもし…」『ぁοリナちャん?』「…?ぁ!」『マコト?笑』カラォケに乱入をしてきたマコトだッたο『ょかッた〜何かぁッたんかと思ったし!』「ハハ,なぃなぃ笑」『俺の番号知らなかッたんじャなぃ?
    мк さん作 [457]
  • 光と闇の間で−2話

    気がついたらアタシは母親を殺して、祐司は父親を殺してた。『祐司…私達…人を殺しちゃったよ…』『うん…』『しかもっ…自分達の親を…捕まるのかな…ヒック、うっ…でもこんな親許せないよっ…』涙が止まらなかった私を祐司がそっと抱きしめてくれた。『許さなくていい…こんな奴ら。最低なんだから…それに俺だって零と同じ事をした。だから…心配するな、何があっても俺が守るから。』『うん…。私も何があっても祐司を守る
    Bambi さん作 [342]
  • 光と闇の間で−2話

    気がついたらアタシは母親を殺して、祐司は父親を殺してた。『祐司…私達…人を殺しちゃったよ…』『うん…』『しかもっ…自分達の親を…捕まるのかな…ヒック、うっ…でもこんな親許せないよっ…』涙が止まらなかった私を祐司がそっと抱きしめてくれた。『許さなくていい…こんな奴ら。最低なんだから…それに俺だって零と同じ事をした。だから…心配するな、何があっても俺が守るから。』『うん…。私も何があっても祐司を守る
    Bambi さん作 [320]
  • shy boy ?

    チャリを止めてマックに入った。ポテトとウーロン茶を頼んで席に向かう。窓際の席に吉川が座っていた。「よう」「あっ大木」「待った?で、わからない問題はどれッスか?」「えっとね、この図形なんだけど」「あぁ、これは…」学校でしていたように極力わかりやすいように説明する。「あー、なるほど。大木って説明上手いよね。かてきょーとかできそう」「好きでやってんじゃないんだけど…」「あはは、ですよねぇ…」「まあいい
    左右対称 さん作 [378]
  • うた

    ―君は歌う―\r―貴方は静かに聞いている―\r―時が流れる―\r―決して交わることのない二人が一つの時間を共有できる瞬間―\rいつからだろう。グラウンドに面した1階の音楽室から綺麗な歌声が聞こえる。いつからだろう。私が歌っていると窓辺に彼がいる。ずっとずっとあの子はなんて名前だろう?あの人はなんて名前なんだろう?あの子の歌を聞き始めたのは去年の今ごろだったあの人が歌を聞き始めてからもう1年たつも
    ひろ さん作 [388]
  • まなみへ

    ごめんね。実は、最初に好きってゆわれたとき気付いてたんだ。なのに俺は、気付かないふりをしてごめんね。今は、自分を自信じる事をできないし付き合ってあげる事もできない。もしこれを読んで悲しい思いをさせちゃったらごめんね。きみは、ホントにいい子だから。
    さん作 [488]

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