トップページ >> 恋愛の一覧
恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
-
すべての思いに理屈はないっ!!!〜登場人物〜
町田りな………高1、口がデカくて声もデカい。人当たりはよく明るいがお子様。単純で妄想癖があるのが玉にキズ。幼なじみである佑に一年前から恋してる。疑う事を知らない。奈良橋友(ならはしゆう、ゆっちゃん)………高2。スタイルはいいが顔は整っているぐらいで普通。だけど独特のモテオーラをもっている。一見クールだが、仲間とはよく騒ぐし今時の高校生。お子様なりなにはディープな面はみせない(めんどいから)。ちな
相沢まい さん作 [409] -
花ビラ〃5〃
「何か体がダルィなぁ」帰宅∪た時間ゎ10時リナゎ玄関カラそのまま自分の部屋へと入リ呟ゃぃたοガチャリナゎ驚ぃた「ァンタぃつもこンな時間に帰ッてンの?」「…何?勝手に人の部屋ぁけなぃでょ」「ハッ久々に帰ッてきたのに…ホント可愛げなぃゎね」リナの母だο「毎日こンな時間に帰ッて…ァンタ学生で∪ょ?自分の立場ゎきまぇたらどぅ?」リナゎ話すのがダルかッたので黙ッてぃたο∪ばらく∪て「ぢャぁァタシぁさ
мк さん作 [438] -
光と闇の間で
私には恋人がいる。でも手を繋いだり、ハシャいだりなど出来ない。それは私達が…プルルル電話だ。『もしもし』『零か?』『うん。どうしたの…?』『俺、また此処を出るよ。』『そぅ…もうその家は用無しって事ね?』『あぁ。零はどうしてる?』『変わらないわよ。毎日他人のフリ。あと…ね』『何?』『…祐司と会って話したい。』『…わかった。じゃあ会える時に連絡するから。』『うん…』プープー…私の名前は三枝零(
Bambi さん作 [428] -
すべての思いに理屈はないっ!!! 〜ゆっちゃんラブ???〜
「おれさー転校するみたい」うららかな春の日、ファミレスで突然言われた……………1年好きだった先輩のゆっちゃんはそうぶっきらぼうに言った。「えっ!!えー、ドコよ………」私が話そうとした時、ピリリリリ…ゆっちゃんの携帯の着信が鳴った。「あっ、やべ。外で話してくる」「ちょ、待って」なんて私の声は届かなかった。「うっそぉーー」まじショック………。私はテーブルに顔をふした。「りーなっ☆」その時、私を呼ぶ
相沢まい さん作 [403] -
ありがとう?
「洋先生さっきゎごめんね。なんかさイヤなコトあって。」と笑いながらいってみた。洋先生ゎ無言だった。その無言がイヤだったあたしゎ「荷物とってくるからそこでまってて。」と言って教室へ走った。あたしゎひっしで涙を堪えていたのに教室についた途端涙が…。カツン。カツン。と廊下を歩く足音。涙を拭いてカバンを持って廊下へ出ると洋先生が「遅いから」とあの笑顔。ごめん。ごめん。と笑いながら先を歩く。「しぉり。俺ね
ソルトアップル さん作 [431] -
ありがと?
あたしゎ自転車小屋の裏の影でたばこをふかした。泣きたくなんかなかったから。あの噂がホントなら笑顔でバイバイしたかったから。優しい笑顔をたくさんくれた人だから。 気が付けばもぅ空ゎ暗く学校も鍵がかかっていた。あたしゎ教室に荷物を置いてきたコトに気付き職員室側の玄関へ行った。目の前にゎあたしの担任と話す洋先生の姿。あたしゎ笑いながら担任に「先生教室に荷物忘れたからとりいくね」担任ゎ「なんだ
ソルトアップル さん作 [397] -
ありがとう?
家に帰りもぅ一度手紙をひらく。目にゎ涙が溜りぼやけて手紙なんてみれなくなる。ベランダに出てあたしゎたばこをふかした。気持ちを落ち着かせて洋先生に手紙を書くコトを決めた。 [昨日ゎ手紙ありがと。あたしゎ気にしてないよ。忙しかったから手紙も書けなかったんだ。だから洋先生が気にするコトないから。また手紙書くね。]今までハート型に折っていた手紙を今日からゎ四角に折ることにした。次の日学校に行って洋先生が
ソルトアップル さん作 [400] -
17歳のおくりもの?
ざわざわ…みんなが隼人を見て騒いでいる。「?」綾は不思議に思い前の席の女の子に話かけた。ちょっと話しかけらるたのにびっくりしていた様子だったけどと女の子は小声で語ってくれた。「あのね吉野くん一年の時病気でほとんどやすんでたの」「えっ!それわもうな治ったのっ?」びっくりするように綾は問いかけた。「えっ…詳しい事はよくわかんないけど…でもねもっと悲惨なのはね…」そうゆうと窓側の一番後ろの子を指差した
★しも★ さん作 [508] -
☆空☆?
空「そろそろ帰るか??暗くなって来たし!!」那「うん。ごめんね…泣いちゃって。」あたしを強く抱きしめていた腕を緩め,あたしの頭を撫でた…。空「ハハッ(笑)お前可愛すぎ!!」那「なッ!!何言ってんのよ!!////」空「もぉ,那智チャンったら!!オチャメ!!」那「うるさいッ////// 帰るよ!!?」空「はァ〜い(笑)」二人で歩いて帰った。いろんな話しをした。友達の事,小さい頃の話し,部活の事…。ず
夏 さん作 [384] -
恋人はふ☆た☆ご〜プロローグの?〜
こんにちは。僕は、双子の兄の『リーゼ』です。 僕の弟の『リーズ』もよろしく。姿形では、かなり似てるよ〜。 僕達の姿は、想像に任せたいですが、一応、説明します。 まず、僕、うーん、何て言ったら分かるかなぁ? きちんとまとめられた(ひとまとまり位、逆立ってるけど) 青っぽい(と、言っても黒だよ黒)髪に、 はっきりしてる目。(ここで、魔女みたいな僕を想像しないように!) 弟については、説明いらないよね
エメ さん作 [789]

