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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 天才の恋?

    俺も恋をするとバカらしい。成績は常に学校でも県でもトップ。友達にも先生にも一目置かれているような俺でも『恋』という科目になればバスケ部の滝川よりサッカー部の佐沢よりも、もしかしたら卓球部の今井よりも下の成績かもしれない。でも柔道部の郷山君よりは上だと思う。まぁいいとして、どこまでバカか?そう、テスト終了後の出来事である。可愛いあの子が話しかけてきた。俺の顔は誰が見ても沸騰したかのように赤かったハ
    てる坊 さん作 [349]
  • ☆ダチカレ★〜8〜

    今日はお客さんも多く忙しかった。みんなあわただしく動いていて、未希とあまり顔を合わせなかったので、歌好はほっとしていた。「七橋さぁん〜クリームソーダのオーダー入ったから、作ってくれる〜??」「はぁーぃ。」歌好は厨房に行った。グラスに氷を入れてクリームソーダを作っていると、未希も厨房に入ってきた。今は顔会わせたくないな……早くこの場を離れたくて急いで作って厨房を出ようとした──「──歌好さ…」未希
    さゅ★゛ さん作 [378]
  • 作戦C ?

    しばらくして彼の足が止まった!するとそこはラブホの前だった!!私達はドキドキしながらも中に入って見る……全部屋が満室!!こんな時に限って(泣)ラブホを出て歩きながら私は泣いてた。嬉し涙だ!彼は勘違いして『ごめんなぁ!変なところに連れてってごめん』と連発してた。そんな彼に私は返した「私不安だったんだよ。キスもしてくれないし愛されてるかわからなかったんだよ!」…すると突然彼が私にキスをしてきた!私は
    川口さん さん作 [364]
  • 作戦C ?

    彼がメニューを見てたので 「私も見たい!一緒に見よう♪」と言ってまえがかりになって胸を強調した!彼の視線がわたしの胸に来てるのがわかった。私が上目使いで彼を見ると胸から目を反らした。あきらかに動揺してるのがわかった!それからも私は胸ちら攻撃をした。そしてファミレスを出るとなんと彼が私のうでを掴み『ついてこい』と言った!私はビックリしながらも彼についていった。こんな彼は初めてでドキドキだった。
    川口さん さん作 [313]
  • 作戦C ?

    そうして記念日がやってきた!私は本当に抱いてもらえるか不安だった、っていうより私の事が好きなのかなぁと不安で前日は一睡もできなかった。 『おまたせ〜♪』 彼到着。 『あれ!髪型変えたぁ!?』 「変えたよ!どう?かわいいぃ!?」 『かわいいよ!似合ってんじゃん』 よしっ!まずは第1段階クリアねっ♪♪それから、私達はファミレスに向かった。席につき私はコートを脱いだ!そう
    川口さん さん作 [311]
  • 作戦C ?

    私には付き合ってもうすぐ4ヶ月になる彼氏がいる!恥ずかしい話だが、まだ一度も抱いてもらった事がない…それどころかキスもしてもらった事がない……(汗)正直言って愛されてるか不安になる。そして4ヶ月の記念日に私はある作戦を思いついた☆名付けて作戦Cだぁ!!過去にも作戦A、作戦Bを実行してことごとく失敗に終わっている(泣)そんな自分を励ます。三度目の正直とか良く言うし大丈夫!いやいや二度ある事は三度あ
    川口さん さん作 [316]
  • ☆ダチカレ★〜7〜

    気付いてしまった。自分の気持ちに──あたしは竜くんがすき。だけど…竜くんは未希チャンの彼氏…────どうしたらいいの──??「おッはよォ〜!!」次の日バイトに行くと未希が元気よく挨拶してきた。「…おはよ…未希チャン。」歌好はみるからに元気がなかった。「なぁにぃ〜??悩みごとォ〜??お姉さんに相談しなさい!笑」未希がくったくのない笑顔で言うので、歌好は胸が痛かった。ごめん…未希チャン……「てか昨日
    さゅ★゛ さん作 [1,076]
  • 隣?

    ばかなやつ…咲也のことそんな風にしか思ってなかったのになぁ…。もっと早く気付きたかった。あなたが隣にいないのは耐えがたいくらい寂しくて…あなたが隣にいてくれることはびっくりするくらい幸せで……あなたのことをこんなにもこんなにも愛しているということに…もっと早く気付いていれば…いつも一緒に帰るうちら。「お前ら、付き合ってんの〜??」なんて言われたりする。そりゃ高校生にもなって男と女が一緒に帰ってた
    しい さん作 [305]
  • 心から心からあなたを愛していました心から心からあなたに愛されていると感じましたあの頃…「おい!ばか!早く行くぞ!!」「もう!!分かってるよ〜!もうちょっと待ってよ!!」「ったく…;」あたしと咲也の一日の始まり。家がお隣りさんなうちらは毎日一緒に学校へ行く。ものごころついたころからずっと一緒でいつも二人だった。ばかみたいにはしゃいで、ばかみたいに笑って、怒られて泣いて、小さいときからそんな調子。い
    しい さん作 [371]
  • ☆ダチカレ★〜6〜

    「歌好ォ〜♪♪オフロ入りなさぁ〜い♪♪」母親がメロディーを付けながら台所から言った。あ゛〜どんだけ歌すきなのよッッ!!笑「明日入るー!!」歌好はベッドに寝転がりながら言った。それから母親が「なんでぇ〜♪♪」と歌ったような気がしたがそんなのは無視した。あれから──九時くらいに歌好は帰宅した。帰り際に竜が、「またな。」と言って笑ってくれた。歌好は本当にまた会いたいと思った。「はぁ〜〜。。」歌好はため
    さゅ★゛ さん作 [379]

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