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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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Mな私とSな彼
『あぁ…ぁンッ…いや』卓也が私の中に入って来た...卓也『雅もっと声出せよ』雅『卓ちゃん私もうイッちいそうだよ…ぁンッ』卓也は、思いっきり私の中に入ってくる…−−グチョグチョ−−嫌らしい音で私は、もっと感じちゃう…雅『なんかだるいよ…風邪ひいちゃったみたい…』卓也『治してやろうか?』…………。雅『あぁ…卓ちゃん…いやぁ…んッ…ぁン』卓也『俺の注射ぶちこんでやるよ』雅『卓ちゃん辞めて…私イッちゃう
雅 さん作 [1,040] -
five★37
「鈴子サン昨日ゴメンネ。」「優希ん家にいたこと??アイツ昨日一人でスラムダンク読んでずっと湘北バスケ部に入りたいとか騒いでたから気にしないで。」鈴子サンが舌打ちした。「で…藍治と普通に話せた??」「う゛ん゛普通に。」アタシは鼻をすすった。「そー。なら良かったわ。少し心配してたの。」「ありがとぉ。」アタシは微笑んだ。「失礼しまぁす。」鈴子サンはそう言って保健室のドアを開けた。「せんせぇ〜ヘ
レオナ さん作 [323] -
five★36
「「「「おはよ。」」」」今度は四人で声を揃える。それとアタシは昨日のことについて感謝を込め鈴子サンに右手を上げた。「どしたのこの子…??」鈴子サンの声色から見なくても怪訝そうな顔をしているのがリアルに想像ついた。「「夏風邪。」」秀、藍治が声を揃えて言った。「大丈夫??」アタシは返事の代わりにまた右手を挙げた。「大丈夫じゃないらしい。」裕太が言った。「あら〜バカは風邪ひかないって言う迷信は嘘なの
レオナ さん作 [346] -
フラワー*
由香ゎ教室に戻り帰る支度をした。一「由希ぉ前今まで何してたんだよ!!」由「ちょっと…」一「ぁ?ちょっとってなんだよ。」由「だぁかぁら!!ちょっと散歩してたの!」 一「校内で散歩する馬鹿が居るかっ!しかも授業中に」由「もぅっ!ぅっせぇな。黙ってろ!このトンチンカン」一「ぉま……それでも女かょ?!普通ゎ《ごめんネ、カズchan☆》ぐらぃ言うもんだぞ 怒」由「誰が んな事言うかょっ!ぶぁかっ!今日ゎ
果菜 さん作 [323] -
素直・すなお・スナオ?
「あきらめてないから!!」 そう叫ぶ香乃は、赤面になっている叉雄(さゆう)と向き合っていた。「・・・っだよ・・・。」 そう言いながら、家に入って行った。(これで、いいのぉ!?) 不安な考えを残し、去って行った。去ったというより、走り去った、が正確だ。 遠藤 香乃は12歳のそろそろ卒業生。まぁ、背が小さいのと明るすぎるのがたまにキズという点では以外ではいい方だ。そして、今さっきのは竒崎 叉雄(きざ
湯島 朗 さん作 [392] -
フラワー*
朝8:00――――一「はょ/////」由「ぁ。ぉ、ぉはょ////」一「まぁなんつーか、照れんなよ。昨日ゎ俺もびびったし??まさかぉ前からあんなこと……//」由「なっ……!ぁんた勘違ぃしてんぢゃなぃょっ!!!私ゎそぅゅぅつもりでしたんぢゃなぃからねっっ!」由希ゎダッシュで廊下を突っ走った。一「照れゃがって…フッ」由希ゎ授業をサボり、校内をフラフラしてぃた。由「ぁー。なんか何もかも投げ出したぃ…。っ
果菜 さん作 [411] -
愛した人 2話
それから、俺と映美は毎日連絡をとるようになり、次の週の日曜日に遊ぶ約束をした! 映美は俺の一個上でこの街には引っ越してきたばかりだと言う。俺はあの日からえみが好きだったんだぁ! そして日曜日、俺は待ち合わせ場所で待っていた。しばらくしてえみが『おまたせ〜』と言いながら笑顔で走ってきた。 それから二人でカラオケに行く事にした!映美が歌うと俺は唖然とした。『うまい』 プロ顔負けの歌唱力、セ
SHO-U さん作 [336] -
愛した人 1話
プルプルプル♪ 突然俺の携帯が鳴りだした。『はい、もしもし』 『涼君?』 『はい!もしかしてお母さん?』 『良く聞いてね!えみが亡くなったの』 彼女と出会ったのは高校2年の夏、俺がバイクで信号待ちの時に突然女が乗ってきて 『ちょっとそこのコンビニまで乗っけてよ』と言われ俺は渋々そのコンビニまで乗っけた。コンビニに着いてから彼女は『ありがとう!おかげで間に合った!アタシここでハ
SHO-U さん作 [360] -
shy boy ?
珍しくワックスを使って髪をセットし、買っておいた服を着て駅に向かった。早めに出たつもりだったが、オレ以外はもう全員いた。「悪い、待った?」「チョー待ったァ!」真が応えた。「真今来たばっかじゃん」やっぱりな、と言って真の頭をはたいた。「あたた…じゃ行きますかァ」4人で改札に向かった。その途中、「大木なんか感じ違うな〜」と、吉川が話しかけてきた。一瞬ドキッとする。「そうか?私服だからじゃね?」「あと
左右対称 さん作 [331] -
きみぼし
夜空に綺麗に輝く星を眺めるのが好きだった大好きな君の隣で…でも君は星になってしまったんだ。ちょうど一年前…ねえ 今でも俺は夜空を見上げるでもやっぱ違うんだ…君がいない見上げるたび切なくて悲しくて 苦しくてでもこのどこかに君がいるような気がして夜空の中に君を探す逢いたくて触れたくてもうどうしようもない愛してるんだねえ 君に届くかなどうか どうか届いてほしいどうか届いて強く強く想うからごめんより伝え
あき さん作 [408]

