携帯小説!(PC版)

トップページ >> 恋愛の一覧

恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 5と1じゃダメ?

    俺の名前は吉野春樹この世界がくだらないと思っている高2だ……。親友だとか彼女とか全く興味がない。今までただ周りがよってきてそのノリに合わせて来た……。本当のアイツと出会うまでは……。 『第一章〜出会い』夏の日だった。俺は一人ボーッと窓の外を眺めていた……。「おい!おい!!聞いてるのか!?吉野!」っと聞かれると間髪いれず頭をブン殴られた「なんすか?」と聞くとニヤニヤしながらこう言われた。「オマエ
    明日 さん作 [388]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆にじゅうさん

    5月18日───今日は翔吾の誕生日だ。そして紗里達が帰る日──「これ…渡しといてもらえる??」紗里は和斗に包み紙を渡した。「これって…」「そう…翔吾に誕生日プレゼント。」「……分かった。渡しとく。」和斗は受けとった。「和斗くん。あたし和斗くんとは付き合えないや。翔吾が…すきだから。」「──…そっか…」「…ウン。ゴメンね。お世話になりました。」紗里は頭を深くさげた。さよなら…翔吾あたしは地元に帰っ
    さゅ★゛ さん作 [368]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆にじゅうに

    「翔吾からだったぁ??」和斗が聞いてきた。「ウン。あたしトイレ行ってくるね理緒チャン。」「あいよォ〜★」紗里には、もうはしゃいでいることが出来なかった。紗里はトイレに入ったとたん崩れ落ちて泣いた。みんなの前で泣くわけにはいかなかった。ひとしきり泣いた後トイレをでると、なぜかトイレの外に和斗が座っていた。「紗里…目、赤い。」和斗が紗里を見上げながら言った。「…コンタクトがね…痛くてさぁ〜。アハハ」
    さゅ★゛ さん作 [397]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆にじゅういち

    ピチチチチ──…朝が来た。みんな雑魚寝をしていた。紗里が起きるとみんな起きていた。「おっはよ〜さん☆よく寝てたなぁ〜。笑 」和斗が言った。「まぢ紗里ねすぎぃ〜!何回も起こしたのにぃ★笑」理緒が笑いながら言った。先輩はただ笑っていた。「ゴメンゴメン♪♪」ホントは──眠れなかった翔吾のことを考えたら……一晩考えて分かったこと翔吾は最初からあたしと遊ぶ気なんかなかったってこと…──「紗里紗里ぃ〜!先輩
    さゅ★゛ さん作 [429]
  • ★ずッとあなたを想ぅ☆にじゅう

    翔吾の運転で紗里も理緒も気持ち悪かった。車酔いしていた。「紗里…っあたしちょォきもちわるい…」「あたしも…」なぜか和斗は平気そうだった。「お前まぢやべ‐よ!毎度ながらも‐ちょいゆっくり運転しろよ!」どうやら毎回のことのようだ。まぢ気持ちわるいよ゛ぉ〜〜〜〜↓↓↓(┬┬_┬┬)そうこうしているうちにどこかのアパートの前に着いて車はそこの前に止まった。ん…??ここ誰の家??「着いたぜぇ〜。」「ねぇ誰
    さゅ★゛ さん作 [358]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆じゅうきゅう

    目の前に翔吾がいる紗里がすきですきで仕方がない翔吾が目の前にいる「よォ〜☆お前ちゃんと来れたなぁ〜。理緒チャンどォ‐も。」「どもォ★おひさやねぇ〜。」翔吾と理緒が挨拶をかわした。紗里は、自分で会いに来たのだが翔吾に会えたということが信じられなくていっとき放心していた。「…ひっ…ひさしぶり!」やっと一言言えた。「つーかお前しゃべるの遅ッッ!!笑」翔吾が爆笑しはぢめた。うわぁ…やっぱすきだぁ……「あ
    さゅ★゛ さん作 [373]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆じゅうはち

    紗里と理緒は福岡から山口線のバスに乗りかえるために、博多で降りた。その前に翔吾に誕生日プレゼントを買うため、天神のデパートに寄った。「ねねッ翔吾なにがほしいかなぁ〜!?」「なにがいいかなぁ〜★色々ありすぎて迷うよね!翔吾くんとオソロの何か買ったらぁ〜??」ソレいい〜!!(*>ω<)♪♪♪「い‐ねぇ♪♪オソロほしい!!」紗里は本当にテンションが高くなった。翔吾とオソロイの物なんて素敵すぎだ。迷いに
    さゅ★゛ さん作 [379]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆じゅうなな

    5月16日──いよいよ山口に行く日がやってきた。紗里も理緒も山口に行くのは初めてだった。福岡までは行ったことがある。ドキドキしながら二人でバスに乗った。「なぁんか旅行みたいでワクワクするね〜☆てか…紗里、荷物多すぎぃ〜!!笑」理緒が紗里の荷物をみて笑った。「え〜フツ‐ぢゃない??理緒チャンの荷物が少なすぎぢゃ??笑」二人ともテンションがあがっていた。ひとしきり話した後、理緒は疲れたようで眠ってし
    さゅ★゛ さん作 [355]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆じゅうろく

    5月── 〜1ヵ月後〜 今日も紗里は翔吾からもらった指輪をながめていた。理緒が「紗里さぁ〜いっつもその指輪ながめてるよねぇ??」と言ってきた。「まねッ♪♪翔吾からのプレゼントだしぃ(o^o^o)」「何度も聞いたわ★笑 けどもうすぐ会えるからイイぢゃん!」「ウンッ!!」そうなのだ。5月18日が翔吾の誕生日と聞いていたのだが、それに合わせて16日から山口に泊まりに行くことになったのだ。意外にも理緒が
    さゅ★゛ さん作 [354]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆じゅうご

    ほんとにすきで──こんな人とは一生出会わないと思った───「…紗里…。落ち着いた??」紗里は大声で泣きじゃくった後、今日花にすべてを話した。最初はめちゃ軽そうで大嫌いだと思ってたこと。アイさんの存在が気になりだしたこと。あみにとらないでと言われて複雑だったこと。二人きりで遊んだこと。指輪をもらったこと。愛を確かめ合ったこと──すべて打ち明けた。「そんなことがあったんだね…つらかったね紗里…。」今
    さゅ★゛ さん作 [381]

新着小説作品

サーバ維持用カンパお願いします。
WebMoney ぷちカンパ

Twitterで管理人をフォローする

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス