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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆はち

    急いでゴハンを食べて携帯をみるとメールが一件きていた。【なにしてる?今日また寮こねぇ?きょうかちゃんとかも誘ってさぁ★o(^-^)o】翔吾からだった。どうしよう──あみチャンに悪いし…とらないでって言われたし。。紗里は迷ったあげく、【ゥンッ☆♪★ぃく〜↑↑(/∀\*)】と返信した。そして今日花にすぐ電話して誘った。今日花は行くと言ってくれた。二人は待ち合わせして寮に向かった。寮に着いて部屋に入る
    さゅ★゛ さん作 [383]
  • ★ずッとぁなたを想ぅ☆なな

    紗里はさっきあみに言われた言葉が頭の中をグルグル回って大好きなハンバーグも半分以上残してしまった。「大丈夫??」今日花が心配そうに聞いてきた。「なにがぁ??大丈夫だよォ〜!」紗里も自分がなぜこんなにあみの言葉を気にしてるのか分からなかった。次の日──紗里は自動車学校で筆記の授業を受けていた。ビデオを見なくてはいけないのだが、それが眠気をさそうのだ。パコ───ン☆☆☆「……いったぁぁ(ρ.=)」「
    さゅ★゛ さん作 [376]
  • フラワー*

    すると一樹が手を握ってきた。由「ちょ…なななにしつんの?!」一「ぃぃぢゃんか。」と言って由希の手を引っ張って歩き出した。一「どこ行こっか。」由「はぁ!?何処も行かなぃしっ!!」一「ぁ、喫茶店でも行こっか。」由「ぇ?!ちょっと…待ってぇぇ―…」一樹ゎ由希の言うことを全て無視し、喫茶店ぇと向かった。一「何頼む??俺コーヒー。」由「…ぢゃぁチョコパフェ。」一「ょくそんな甘そぅなもん食ぇんな。だから女
    果菜 さん作 [296]
  • 最低の恋愛・最高の愛?

    「苗は何も悪くない。悪いのは俺の弱さなんだよ。」 「ううん。みっちゃん…あたしっみっちゃんのお陰でホントにいっぱいわかった。今までのあたしは最低の恋愛しか経験してなかった最悪の女。でもみっちゃんはあたしに最高の愛をくれた。人を好きになることの重さを教えてくれた。…ありがとう…あたしもうみっちゃんには会わない。強くなる。みっちゃんも彼女を信じ続けて………。」   「苗っ…ありがとう。苗に会えてよか
    さん作 [375]
  • 最低の恋愛・最高の愛?

    淋しそうにする彼女を見るといつも俺はこのまま連れ去ってしまおうかと思った。そしてある夜事件は起こった。その日は日曜日で彼女とは会っていなかった。夜っ…俺は何かを感じ表へでた。するとそこには顔に傷を追って泣きじゃくった彼女がいた。「どした!!?誰にやられた…?」「ひっく…ぐす……みっちゃんとの事がっ…ひく…親にばれてっ…も…一緒に居られなっ…あたしっ……家も学校もかわっちゃ………」俺は本能のまま彼
    さん作 [353]
  • 最低の恋愛・最高の愛?

    「あんたが変わらなかった大丈夫。全部、全部今までどうりになるから。」   亜紀の一言があたしに勇気をくれた。       ○●○●○●○●○●○●次の日あたしは彼の所へ行った。「みっちゃん…昨日はいやな事聞いてごめんなさい。あたしっ…」「俺の方こそごめんな。急に怒られてビックリしたろ?ごめん。俺…苗に隠してる事がある。」「何?みっちゃん……」「俺っ苗が好きだよ。でも絶対付き合ったり出来ない」すご
    さん作 [337]
  • 最低の恋愛・最高の愛?

    一緒に居れば居る程不思議に思う事があった。あたしは彼の彼女になりたかったはずなのに、今は彼女じゃなくって今のまま、友達みたいな関係のままずっと居たいと思った。もし彼女になってしまうと別れるのが恐かったからかも知れない。そんなある日、あたしは幹彦に聞いてはいけないこてを聞いてしまった。それが後悔の塊となる事もしらずに。「ねぇ…みっちゃん?」「ん?」「みっちゃんは将来どんな家庭を作りたい?」そのこと
    さん作 [359]
  • 最低の恋愛・最高の愛?

    亜紀はあきれているようだった。「あんたねぇ〜…」 「つぅわけでっ!!さっきの人の部屋いこ〜」亜紀はため息をつきながらも付いてきてくれた。「おっじゃましま〜す。」中にはさっきの彼と彼のツレらしき人が居た。「あぁさっきの。」彼はすぐ気が付いてくれた。「幹彦、この子たちだれ?」「隣の部屋の怪獣ちゃんよ」「あぁ。大声の子ね」とても恥ずかしかったけど軽くごまかした「ごめんなさ〜い。あたしっ声でかくてねっ亜
    さん作 [347]
  • 最低の恋愛・最高の愛?

    その日は亜紀の誘いで近所のカラオケボックスに行く事にしたんです。そこはかなり古くてぼろくて私たちのような近所の常連しか行かないカラオケで、常連以外が居ると物珍しく見られたりする用な所です。部屋に入ってマイク片手に私は叫びだした「あぁぁああぁぁ〜〜〜〜振った事を後悔させちゃる〜〜〜〜この最低男がぁ〜〜〜〜〜〜」自分でもうるさかった。「ちょっ…苗!!うるさい!!」亜紀の忠告を気にしてマイクを置いた
    さん作 [361]
  • five★31

    「つばきー。もぉ6時半回ったわよ。秀クン待たせるでしょ。」朝、母さんに起こされて目が覚めた。アタシは有無言わず起きあがった。「熱あるの。風邪ひいたみたいで。」「ほんと、鼻声。学校どうするの??」「行く。」いつもだったら休むかもしれない。でも昨日今日で学校を休んだりしたら藍治に気遣わせる。それは絶対嫌。「先週お父さんが風邪ひいたから風邪薬残ってないのよね…。帰り病院行って帰ってきなさい。」「うん。
    レオナ さん作 [350]

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